情報商材を作る3つの方法



前回書いた、3つの商材の作り方について

もう少し、詳しく書いてみました。



これは、同時進行で勉強して作る商材です。

前回も書いたように、見込み客よりも一歩先

を行きながら商材を作っていきます。



やはり、まだ満たされていない欲、すなわち、

必要性のある商材であることが大切です。



なるべく短期で結果が出る商材のほうが

良いでしょう。



また、繰り返しになるが、パッション(情熱)

あるほど有利で、パッションが少ないと、

どうしても挫折してしまいます。



私の経験からすると、どうしてもペンが

進まなくなり、止まってしまう可能性が

あります。



こういった商材候補を集めるには、愚痴を

集めるといった方法も良いでしょう。

たとえば、会社の同僚で飲みに行くような場所

とかですと、愚痴は多く集まります。



愚痴を集めるためには、人を理解すること、

すなわち味方を作ることが大切です。



マインドセットですが「人は理解されるため

に生きている」のです。

味方を作れば愚痴を集めることもできます。



人間関係の構築が大切です。すなわち、

「現実」を、共感することです。



次に

他人の知識、情報を売る商材について説明

します。



どういった人と組んだほうがいいかですが、



その道の専門家、非常に詳しい人と組むのが

良いのですが、あまり親しくない人と組むのは

あまりお勧めではありません。



なぜなら、人間同士ですのでどうしても摩擦が

起こります。



報酬の問題等で、もめることもあります。



できるだけ、親しい人、よく知っている人が

良いです。



ちなみに報酬は50%で折半するのが最も

いいです。



最後に3点目ですが、



「自分で経験したこと、そして解決したことを

商材にする」ですが、



これは、すでに結果が出ていて、しかも経験

したことですから情熱も有るでしょう。



必要性がある、すなわち、お客様の「まだ満たされて

いない欲」であれば、全く問題でない商材であると

いえます。



でも、その商材に必要性があるのか、

「まだ満たされていない欲」であるのかは、テストが

必要です。



予測で、必要性を判断して、商材を決めてしまうと

失敗をしてしまいます。



すべてはテストです。



-------------------------------------------------

メルマガも読んでください  ⇒ http://www.mag2.com/m/0001098484.html

Powered by BigBang  ←twitterやっている方には朗報です。

-----------------------------------------


 読者プレゼント

 20代で数億を稼ぎ出し引退した伝説の情報

 起業家Mr.Xのセミナー(録音)

    「New Brain Dump 2010」

をプレゼントします。こちら からご登録下さい。

 すぐにメールでURLをお送りいたします。

(他の人のコンテンツであることをご了解下さい)      
---------------------------------------------

読者プレゼントは都合により終了させていただきました。