想像もしていなかった結果 で、
CWCH50-1改を取り外した時の画像です。
CPUの跡がクッキリ残って、しかもなんだかくすんでます。
銅ベース部のネジ部が錆びてしまっていますが、
これは耐水ペーパーで研磨した際に水気をちゃんと除去しなかったのが原因ですね。
ベビコンとかあれば色々便利なんですけどね。。。
後から気がついたのですが、サプライとかで売ってるエアダスターとか使えばよかった。
今のところ銅部分に浸食していないのですが、
ちょくちょく様子見ないと最悪水漏れとかになりそうです。
せっかくなので伝家の宝刀ピカールで磨いてやりました。
キター!光沢復活www
見た目が冷えそうです!そう、こういうのは見た目が重要です。
冷えるとか、冷えないとかそんなのにのつg(ry
どう?鏡面加工っぽいでしょ?wwww
超DIYなので、面粗度とか平面度とかフル無視ですけどwwwwwwwwwwww
変換アダプタをかませて140mmファンサンドイッチという暴挙に出ましたが、
前回も述べたように風量や流速を速めたところで、
実際のところラジエータを通過する温度が低くないことには意味がありません。
よくよく考えれば当たり前のことですけどね。。。
要は、液体という熱伝導率の高い媒体を用いて冷却していますが、
その液体を冷却しているのはヒートシンクということです。
そうするとオロチとかを高速ファンで煽ったほうが冷えるのかなって?思います。
この前T-ZONEで投げ売りされてるオロチを捕獲しておくべきだったorz

