人事考課にも裏側があることを考えよう!!
社員は課長評価以外にも何かと貢献をしている。
それを表したのがこの紫部分である。
総務の評価である。
総務は経理や労務に関する規則や報連相ができるかどうか?
それ以外は統計上出てくるどおにもならない数字を具体化します。
例えば、勤続年数は評価するべきものとしてポイントになります。
勤務月数➗2=ポイントとしました。
交通費も3万円の人と0円の人では
会社に対する貢献度は違うという発想です。
0~10000・10000~20000・20000~30000
というようにランクをつけて金額をつけました。
有給の残を買ってくれという要望がありました。
有給を買うと会社は社員を休ませたくないみたいな言われ方をします。
これを慰労金という形で時価をつけ慰労することとしました。
残業も年俸制なので評価されない穴の部分があります。
そこを評価することとしました。
滞りなく利益を分配するのは大変です。
交通事故による保険の増額や支払いに関しては穏やかにしました。
事故の報告がなくなるのを嫌いました。
この辺りが会社としてまだまだ未熟な点です。
課長が非常に正直な気持ちでこの得点をつけます。
すると何故か?? 比較すると整合性のないものができます。
そこを部長評価・社長評価で調整します。
これは課長の意見を聞きながら行います。
部長・社長評価には調整だけではありません。
その他の要素も入ります。
これを明日やりますね。
それでは!!!
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