第8話 『教育レバレッジ』
質問
今日は第8話 『教育レバレッジ』の質問
についてシェアします。
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■教育レバレッジの実践
□進め方
学習ノート、マインドマップ、練習フォーミュラーを使って復習
確認、スキル磨きをしながら…
アクションプランシートをベースにして、「教育レバレッジ」を
実践・習得します。
また、最後に質問をシェアします。
今回のアクションプランシートは4つのアクションからなっていて、
それぞれのアクションは、授業の内容と関連しています。
また、アクション3は具体的な7つのステップから構成されます。
確認しながら課題を実践していきます。
なお、アクション4:宿題実践については、月曜・宿題で既に結果
をシェアーしているので、そちらを参照してください。
□アクション1:レバレッジの基礎を把握
「教育レバレッジ」を学んだ時の基礎を把握する実践です。
「レバレッジ」とはてこの原理で、少しの労力で大きな結果を出す
方法です。
教育の場では、自分の労力を最小化しつつ、多くの人に教育を施す
必要があります。
また、教育とは何かを考えると、教育は詰め込みではなく、
「生徒が秘めている最大の才能を最大限に引き出す事」です。
真の教育者のセルフイメージとして、以下の4つが特に重要です。
・「僕たちには教育を広めていく責任」があります。
・「良い教えは勝手に広まる」というのは大きな誤解です。
・「僕の商品の価値が分かる人だけ来ればいい」という考え方は
教育者として失格です。
・「どうやったら理解させられるか」を常に考える必要があります。
僕たちは、レバレッジを生かしつつ、教育者のセルフイメージを
認識する必要があります。
□アクション2:情報社会のメリットを活用
「情報社会に生きている」を学んだ時のメリットを活用する
実践です。
これまでは物質主義社会で、家、車、モノ、土地などに対する欲望
が強かったのですが、現代は情報社会で、物の価値が下がり、
情報や人間関係などの価値が上がっています。
教育に関してもテクノロジーを受け入れる事を考えなければ
なりません。
スカイプ、Eメール、ウェビナー、WEBサイト・サーバー…
テクノロジーの恩恵を最大限に活用することです。
注意点としては…
最新テクノロジーのオタクになってしまうのは良くないです。
リアルなセミナーや対面コンサルも取り入れます。
テクノロジーとアナログのバランスを取る必要があります。
このアクションステップでは、情報社会のメリットを認識し、
テクノロジーを受け入れ、注意点を守ってメリットを活用
しなければなりません。
■アクション3:レバレッジを効かせる7つのステップ
「教育レバレッジの7ステップ」を学んだ時のレバレッジを効かせ
る方法の実践です。
教育にレバレッジを効かせるには、以下の7つのステップを、順番
通りにやっていく必要があります。
1つでもスキップするとレバレッジが効かなくなります。
各ステップ(1から6)には、次に進むためにクリアーしておくべき
目標があります。
□Step1:マンツーマンコンサル
先ず、これが1番大切なステップです
数年は様々なタイプの人をマンツーマンで教えて経験を積みます。
マンツーマンは対面ということで、最初は向き合って眼と眼を見て
話すのが1番いいです。そこで、相手の雰囲気、ボディランゲージ
を観る事ができます。
2回目以降、物理的な距離が遠いならSkypeでもOKです。
マンツーマンコンサルは固定されたカリキュラムは必要無く、
それぞれに合わせたカリキュラムをその場で作ります。
コンサルのコツですが、最初の段階で何かを教える必要は無いです。
人は自分で答えを持っています。
本人がやりたい事を後押ししてあげるだけでよいのです。
もう1つ、人は上手くいく事を辞めてしまう傾向があります。
上手くいく事を続けさせるといいのです。
コンサルの料金については、相場は1時間1万円と考えます。
最初の段階では、お客さんは1万円以上は払いたがらないのです。
キャリアが無いときは後払い作戦もあります。
口コミで広がったり、権威やキャリアができたら先払いに移行
すべきです。
〇目標
1人1時間で合計100時間です。(100人切りで次のステップ)
□Step2:E-Book(PDFレポート)
マンツーマンコンサル終了後、72時間以内に症状、問題、解決策
などをまとめたレポートを作成します。
1人に10ページでも10人やれば100ページ。20人で200ページで本が
作れます。
レポートから個人名を外せば売れるレポートになります。
一人ひとりのカスタマイズされた悩みにフォーカスしたレポート
なので売れやすいのです。
マンツーマンコンサルの数をこなして行くと同じ悩みの人が出て
きます。名前だけ替えてレポートをプレゼントすることもできます。
〇目標
合計200ページ分のレポートを書いたら次のステップに進みます。
□Step3:音声プログラム
音声での授業を録音して編集して生徒に贈ります。
一番簡単なのは、Skypeコンサルの音声を録音して公開する事です
が、録音する時も販売する時も相手に許可を取る必要があります。
対面コンサルをiPhoneで録音しても良いと思います。
いきなり1人で話すのは難しいので対談式で進めると良いです。
最初は1対1の対談です。慣れてきたら1対2の対談で進めていきます。
〇目標
1時間のものを50本、合計50時間の音声プログラムを作ったら
次のステップに進みます。
□Step4:ビデオプログラム
ビデオを作成し、YouTubeなどにアップします。
特別ハイクオリティな映像を作る必要は無いです。
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■教育レバレッジの実践
□進め方
学習ノート、マインドマップ、練習フォーミュラーを使って復習
確認、スキル磨きをしながら…
アクションプランシートをベースにして、「教育レバレッジ」を
実践・習得します。
また、最後に質問をシェアします。
今回のアクションプランシートは4つのアクションからなっていて、
それぞれのアクションは、授業の内容と関連しています。
また、アクション3は具体的な7つのステップから構成されます。
確認しながら課題を実践していきます。
なお、アクション4:宿題実践については、月曜・宿題で既に結果
をシェアーしているので、そちらを参照してください。
□アクション1:レバレッジの基礎を把握
「教育レバレッジ」を学んだ時の基礎を把握する実践です。
「レバレッジ」とはてこの原理で、少しの労力で大きな結果を出す
方法です。
教育の場では、自分の労力を最小化しつつ、多くの人に教育を施す
必要があります。
また、教育とは何かを考えると、教育は詰め込みではなく、
「生徒が秘めている最大の才能を最大限に引き出す事」です。
真の教育者のセルフイメージとして、以下の4つが特に重要です。
・「僕たちには教育を広めていく責任」があります。
・「良い教えは勝手に広まる」というのは大きな誤解です。
・「僕の商品の価値が分かる人だけ来ればいい」という考え方は
教育者として失格です。
・「どうやったら理解させられるか」を常に考える必要があります。
僕たちは、レバレッジを生かしつつ、教育者のセルフイメージを
認識する必要があります。
□アクション2:情報社会のメリットを活用
「情報社会に生きている」を学んだ時のメリットを活用する
実践です。
これまでは物質主義社会で、家、車、モノ、土地などに対する欲望
が強かったのですが、現代は情報社会で、物の価値が下がり、
情報や人間関係などの価値が上がっています。
教育に関してもテクノロジーを受け入れる事を考えなければ
なりません。
スカイプ、Eメール、ウェビナー、WEBサイト・サーバー…
テクノロジーの恩恵を最大限に活用することです。
注意点としては…
最新テクノロジーのオタクになってしまうのは良くないです。
リアルなセミナーや対面コンサルも取り入れます。
テクノロジーとアナログのバランスを取る必要があります。
このアクションステップでは、情報社会のメリットを認識し、
テクノロジーを受け入れ、注意点を守ってメリットを活用
しなければなりません。
■アクション3:レバレッジを効かせる7つのステップ
「教育レバレッジの7ステップ」を学んだ時のレバレッジを効かせ
る方法の実践です。
教育にレバレッジを効かせるには、以下の7つのステップを、順番
通りにやっていく必要があります。
1つでもスキップするとレバレッジが効かなくなります。
各ステップ(1から6)には、次に進むためにクリアーしておくべき
目標があります。
□Step1:マンツーマンコンサル
先ず、これが1番大切なステップです
数年は様々なタイプの人をマンツーマンで教えて経験を積みます。
マンツーマンは対面ということで、最初は向き合って眼と眼を見て
話すのが1番いいです。そこで、相手の雰囲気、ボディランゲージ
を観る事ができます。
2回目以降、物理的な距離が遠いならSkypeでもOKです。
マンツーマンコンサルは固定されたカリキュラムは必要無く、
それぞれに合わせたカリキュラムをその場で作ります。
コンサルのコツですが、最初の段階で何かを教える必要は無いです。
人は自分で答えを持っています。
本人がやりたい事を後押ししてあげるだけでよいのです。
もう1つ、人は上手くいく事を辞めてしまう傾向があります。
上手くいく事を続けさせるといいのです。
コンサルの料金については、相場は1時間1万円と考えます。
最初の段階では、お客さんは1万円以上は払いたがらないのです。
キャリアが無いときは後払い作戦もあります。
口コミで広がったり、権威やキャリアができたら先払いに移行
すべきです。
〇目標
1人1時間で合計100時間です。(100人切りで次のステップ)
□Step2:E-Book(PDFレポート)
マンツーマンコンサル終了後、72時間以内に症状、問題、解決策
などをまとめたレポートを作成します。
1人に10ページでも10人やれば100ページ。20人で200ページで本が
作れます。
レポートから個人名を外せば売れるレポートになります。
一人ひとりのカスタマイズされた悩みにフォーカスしたレポート
なので売れやすいのです。
マンツーマンコンサルの数をこなして行くと同じ悩みの人が出て
きます。名前だけ替えてレポートをプレゼントすることもできます。
〇目標
合計200ページ分のレポートを書いたら次のステップに進みます。
□Step3:音声プログラム
音声での授業を録音して編集して生徒に贈ります。
一番簡単なのは、Skypeコンサルの音声を録音して公開する事です
が、録音する時も販売する時も相手に許可を取る必要があります。
対面コンサルをiPhoneで録音しても良いと思います。
いきなり1人で話すのは難しいので対談式で進めると良いです。
最初は1対1の対談です。慣れてきたら1対2の対談で進めていきます。
〇目標
1時間のものを50本、合計50時間の音声プログラムを作ったら
次のステップに進みます。
□Step4:ビデオプログラム
ビデオを作成し、YouTubeなどにアップします。
特別ハイクオリティな映像を作る必要は無いです。
撮影機材はiPhoneでOKです。Skypeコンサルの映像を出すだけ
でも良いとおもいます。
PowerPoint+音声の紙芝居式のビデオも良いです。
自分が話している姿を映す必要はなく内容が頭に入ればOKです。
〇目標
2時間くらいのものを最低1本作成したら次のステップに進みます。
□Step5:メンバーシップサービス
複数の生徒に同時にウェビナーをやったり、グループSkypeコンサル
を行ったりします。
メンバーを集めてコンサルをしたり、E-Bookをプレゼントしたり、
音声やビデオプログラムを配信していきます。
1日限りのセミナーだとお客さんは、「ちゃんと学べるのか」
「次はないのか」などと不安になります。
多くの人は継続して学び続けたいのです。
なので、月額課金にすると逆に喜ばれます。
メールとPayPal、音声やビデオをアップするサーバーだけで
可能です。
ログイン式のサイトは別に無くても良いし、メール配信スタンドも
無くて良いです。BCCを使った一斉送信でOKです。
1000人を超えたら配信スタンドを使うとよいです。
〇目標
10人のメンバーを3ヶ月継続させたら次のステップに進みます。
□Step6:セミナー
セミナーは価値が高いです。
人はPDFよりもセミナーに10倍のお金を払います。
撮影してビデオプログラムとして販売できます。
短時間で大量のコンテンツが作成できます。
セミナーは短くて2~3時間、長くて10日間です。
セミナー会場はバケーションレンタルの一軒家や別荘でOKです。
少人数ならマイクもスピーカーも必要無く、必要であれば楽器屋
さんに行けば解決します。
〇目標
2日間のセミナーを3回やったら次のステップに進みます。
□Step7:オンラインスクール
ここからが教育ビジネスです。(Step6までは情報ビジネス)
2~3年単位の長期間のスクールとなります。
カリキュラムをしっかりと練る必要があります。
卒業証書や資格、ライセンスを出す事も検討します。
X-Buddhaのスクールの仕組みを真似するといいと思います。
セミナーの会場や進め方もX-Buddhaから学んでください。
□質問
アクションさん3レバレッジを効かせる7つのステップについての
質問です。
①マンツーマンコンサルの重要性は今までずっと強調されていた
のでよく解るのです。
以前にも書いたように、どうやってマンツーマンコンサルの第1歩
を踏み出せば良いのか分かっていません。
コンサルをやるとしたら…
ターゲットは誰か??
どうやってその人見つけるか??
固定されたカリキュラムは本当に不要なのか??
料金相場は時間1万円??
と色々疑問湧いてくるのです。
マンツーマンコンサルをやるという事を…
FACEBOOKで告知する??
ブログでコンサルをやることを書く??
と色々あると思われるのですが…
果たしてコンサルして欲しいという人がいるのだろうか??
本当に何の準備もいらないのか?
と頭の中クエッションマークだらけではあります。
とにかく何も見えていない状態なのですが、来年の2月から
始めようと自分にムチを入れています。
②ステップ2~5は階段上に上がっていけば良いと思うのですが、
ステップ1についてはづーと何年か続けていくという事で
いいのでしょうか??
X-Buddha Gold 『教育レバレッジ』に興味のある人
今すぐここをクリック
https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#A5MdJ8
でも良いとおもいます。
PowerPoint+音声の紙芝居式のビデオも良いです。
自分が話している姿を映す必要はなく内容が頭に入ればOKです。
〇目標
2時間くらいのものを最低1本作成したら次のステップに進みます。
□Step5:メンバーシップサービス
複数の生徒に同時にウェビナーをやったり、グループSkypeコンサル
を行ったりします。
メンバーを集めてコンサルをしたり、E-Bookをプレゼントしたり、
音声やビデオプログラムを配信していきます。
1日限りのセミナーだとお客さんは、「ちゃんと学べるのか」
「次はないのか」などと不安になります。
多くの人は継続して学び続けたいのです。
なので、月額課金にすると逆に喜ばれます。
メールとPayPal、音声やビデオをアップするサーバーだけで
可能です。
ログイン式のサイトは別に無くても良いし、メール配信スタンドも
無くて良いです。BCCを使った一斉送信でOKです。
1000人を超えたら配信スタンドを使うとよいです。
〇目標
10人のメンバーを3ヶ月継続させたら次のステップに進みます。
□Step6:セミナー
セミナーは価値が高いです。
人はPDFよりもセミナーに10倍のお金を払います。
撮影してビデオプログラムとして販売できます。
短時間で大量のコンテンツが作成できます。
セミナーは短くて2~3時間、長くて10日間です。
セミナー会場はバケーションレンタルの一軒家や別荘でOKです。
少人数ならマイクもスピーカーも必要無く、必要であれば楽器屋
さんに行けば解決します。
〇目標
2日間のセミナーを3回やったら次のステップに進みます。
□Step7:オンラインスクール
ここからが教育ビジネスです。(Step6までは情報ビジネス)
2~3年単位の長期間のスクールとなります。
カリキュラムをしっかりと練る必要があります。
卒業証書や資格、ライセンスを出す事も検討します。
X-Buddhaのスクールの仕組みを真似するといいと思います。
セミナーの会場や進め方もX-Buddhaから学んでください。
□質問
アクションさん3レバレッジを効かせる7つのステップについての
質問です。
①マンツーマンコンサルの重要性は今までずっと強調されていた
のでよく解るのです。
以前にも書いたように、どうやってマンツーマンコンサルの第1歩
を踏み出せば良いのか分かっていません。
コンサルをやるとしたら…
ターゲットは誰か??
どうやってその人見つけるか??
固定されたカリキュラムは本当に不要なのか??
料金相場は時間1万円??
と色々疑問湧いてくるのです。
マンツーマンコンサルをやるという事を…
FACEBOOKで告知する??
ブログでコンサルをやることを書く??
と色々あると思われるのですが…
果たしてコンサルして欲しいという人がいるのだろうか??
本当に何の準備もいらないのか?
と頭の中クエッションマークだらけではあります。
とにかく何も見えていない状態なのですが、来年の2月から
始めようと自分にムチを入れています。
②ステップ2~5は階段上に上がっていけば良いと思うのですが、
ステップ1についてはづーと何年か続けていくという事で
いいのでしょうか??
X-Buddha Gold 『教育レバレッジ』に興味のある人
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