東日本大震災の後、試行ならぬ思考錯誤の末、
2歳10ヶ月になる子の健康を考え、夫の故郷であるアメリカへの転居を決断しました。
バイリンガルを通り越していきなり英語圏への突入。
母子共々、どうなることやら。
子の目標「遊び友達作り」(多分)
母の目標「仕事探し」
年齢を問わず、社会と交わってこその人生です。
2011年7月19日、サンフランシスコに到着しました。
始めての海外での暮らし。
右も左もわからないけれど、意外と慣れやすいのが車の運転でした。
運転さえ慣れていれば、右車線/左車線の違いは、あまり苦にならないものだそうです。
とはいえ、ここは異国。
優先車線のない、全方向とも一時停止!という交差点があったりします。
そんな時はどうするか?
なんと、一番に「位置について~」となった車が最優先なんだそうです。着いたもん順。
のんびり停止している場合じゃないんです。
誰が一番だったか、自分は何番目だったか、ちゃんと見ていなければならないんですね。
子の言語観察も続けながら、アメリカ観察もしていきたいと考えています。
2歳10ヶ月になる子の健康を考え、夫の故郷であるアメリカへの転居を決断しました。
バイリンガルを通り越していきなり英語圏への突入。
母子共々、どうなることやら。
子の目標「遊び友達作り」(多分)
母の目標「仕事探し」
年齢を問わず、社会と交わってこその人生です。
2011年7月19日、サンフランシスコに到着しました。
始めての海外での暮らし。
右も左もわからないけれど、意外と慣れやすいのが車の運転でした。
運転さえ慣れていれば、右車線/左車線の違いは、あまり苦にならないものだそうです。
とはいえ、ここは異国。
優先車線のない、全方向とも一時停止!という交差点があったりします。
そんな時はどうするか?
なんと、一番に「位置について~」となった車が最優先なんだそうです。着いたもん順。
のんびり停止している場合じゃないんです。
誰が一番だったか、自分は何番目だったか、ちゃんと見ていなければならないんですね。
子の言語観察も続けながら、アメリカ観察もしていきたいと考えています。