経済は人に戻る
ここのところ外資系の方々とご縁があります。
外資系の方々に対するイメージがありました。
『達成の為なら手段は選ばん』
のような、ストイックかつ無表情的な。
でも、よくよく考えてみたら逆なんです。
ただ、ひたすらに効率が良いということだったのです。
特に改めて考えさせられたのは
外資系の会社が社員に対する手厚さ!!
たとえば・・・社員の教育プログラム。
アメリカでは当たり前である、カウセリングや精神科への通院と同じように
カウンセラーが存在するところも多い。
また、メンターの役割などの考えも外資系からの導入だったりする。
お客様の営業への研修にも多く心理学が利用されている。
外資系の良さはもっともっと学んだほうが良いと思った。
はぁ~本当にまだまだ世の中は広いなぁ~!!
↓応援クリックお願いします!!↓