夏について語ってみると・・・。
ブログネタ:夏、スキ?
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夏のだいご味を語りたいと思う。
夏のワクワク感のピークは6月にアリ!
そもそも夏至は6月にあり・・・。朝の3時台で明るいのは6月なのだ。
そこから・・梅雨にはいる。
もう!
これは!
夏への「じらし」っっ!!「お膳立て」っっ!!
もう脳細胞が正確な判断を鈍らせる。
根拠のない期待!
夏に何かが起きる・・・
無性に沸き起こるワクワク感。
夏に起きる爆発的なエネルギーは日本の義務教育にアリ!
実際に7月になると、あっという間に過ぎていく。
そう・・・夏は残酷にも短く感じる。
僕は、こう推測する!
夏=夏休み=遊ぶ時間が多い
この記憶が、こびりついてとれないんだ!
子供頃は
【1ヶ月間の夏=30日間の休み】
にも、関わらず、大人には夏休みは無い。
当たり前のように会社に行き、当たり前のように週1休み。
ともなれば・・・
【1ヶ月の夏=5日間の休み】
になる。
休みは6分の1になるのだ!
逆に言ったら!!!
夏は!
少年時代の期待と裏腹に!
6倍のスピードで終わる!
のだ!。
これが、他の季節には無い、日本独自の義務教育から起きる
夏トリック!なのだ。
と。。。僕は思っている。
だから、7月8月は6倍のスピードで夏を楽しむ。
6倍のスピードで仕事をして
6倍のスピードで遊びをする
夏の良いところ。
それは・・・タイムリミットがあること。
そして、そのタイムリミットに対して、他の季節よりも時間の流れが早いということ。
そう、縛られたルールのようなものに僕は萌える。
希少価値みたいなものに僕は萌える。
夏。大好き。