第13話 「独立はひとり。だから人」
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0から独立なので、もちろん従業員は一人。
一人だとこんなことがある。
分かっていても、意外と他人に同意を求めたくなる。
また、一人であれば自由であるが、実は何も出来ない。
本日は、いつもお世話になっている会計事務所の先輩に
「人財」を紹介していただける場を提供してもらった。
人との出会いは、今まで営業職もあるので多数ありました。
会社の看板を背負い、実は盾にして人とあっています。
○○の大谷君。
から、本当に個人勝負になると色々な事が見えてきます。
●話せること。
それは、
自分という人間の説明
未完成の今やれること
たったの二つ。
後者に至っては、開業間もなければ実績0なので、無に等しい。
希望的未来は言えるけれど。
●話せないこと。
具体的な事例
まきこんだビジネスモデル
開業後の自分の経験が無い以上、事例ははなせない。
ビジネスとしての会話の広がりがこんなにも少ないのだと実感。
サラリーマン時代は
営業は売るものが既存し、看板と蓄積された他人の事例で強く出られた。
では、独立した人が無力か?と言われれば違う。
今までの経験や実績、モチベーションも非常に高いし、
決められたパッケージなぞ、即変えられるフットワークもある。
ただ、この開業した事業に歴史が無いだけ。
だからこそ・・・・
人との縁で、自分の力を爆発的に出していきたい。
一人じゃ、お客様によりよいものを提供できない。
一緒にやる人が居て、よりよいものが作られると思った。
発想は無限だと思う。
独立したら、まずは人。
本当に痛感した今宵でした。