理解者が居るという事
10人10色。
色々な人が居る。
だから、自分の行動が理解してもらったり、
支持してもらったりする事もあるけれど。
逆に、反感をかったり、婉曲して伝わったり、
想像もしていない事態になったりする事もある。
そんなときの結論は私はこんな感じだ↓。
自分らしく、自分の信じた信念を貫く。
考え直しても、それが良いと思えるうちは
自信を持って自分のスタイルを崩さない。
ということだ。
でも、そんな気持ちを維持するのは大変だ。
そこで、そんなときどうするか?
私は、こうしてみる↓。
自分を好きな人は50%
自分を嫌いな人は50%
自分の理解者が必ずいるのだ。と認識すること。
一番よいのは、自分の理解者に相談するということ。
冷静に客観的に自分を見てくれる。
不思議なもので、自然と、その人の話は聞けてしまう。
自分には理解者が居るという事。
忘れずに、信じたスタイルを貫き通してみる。
でも、大切なことは。
どんなスタイルか?だったりする。
表面上のスタイルなら迷惑な時もある。
結論、原理原則、最終的な部分のコンセプトがぶれないように。
そういう根底にあるスタイルを貫くということだと思う。