【驚】営業基礎を大切にする
先日、お会いした営業マンの方から手紙をいただいた。
会った翌日に届いた↑の手紙。
実は、営業マンという肩書きのほかに「書道家」という肩書きを持っている彼。
私ははっとした。
本来やるべき事がちゃんと出来ているだろうか?
それが習慣化されているだろうか?
営業マンがあった人に対して手紙を書くというのは、
営業の手法として有名な話。
しかし、ここ最近で、実際に行っている人は知る限り2名。
この人のほかに吹上経理支援の代表である。
やったほうが良い事。
そして、その中から出来る事を選んでやりたい。
非常にもったいないのは、
やったほうが良い事を知っているのに、
何もやらないという選択をすること。
営業マン以外でも同じ事がいえる。
接客業で大切な清潔感。
毎日、ちゃんと鏡でチェックをしているか?
爪を綺麗にしているか?
何か一つ、「これは凄い」と思える、「当たり前の努力」をやりたいと思う。
