時代も変わればバイトも変わる
今、登録制のバイトというものがある。
登録すると・・・。仕事する側としての多くの条件に見合う仕事を提供してくれる。
各会社にもよるが、内容に問わず1回目~数回目までは同じ金額を日当とする。
ある一定の回数を超えると日給もあがっていくというかたちだ。
たとえば、こんな事も可能だ。
月曜日に仕事したいな~と思う。登録制の会社へ連絡する。
条件を伝えると、翌日でも仕事がある。
という点を考えると。・。。
こういうことだ。
『何もわからなくても出来る仕事がある』ということだ。
これは、時代の2極化。
スキルを使う仕事、作業の仕事と分かれている。
誰でも出来る仕事に対して需要があるということも覚えておかなければならない。
しかしながら、なぜ『仕事が無い』という人がいるのだろうか??
答えは絞り込まれる。
働く側の理想の高さか?
継続して保証がほしいとか・・・。
給料が高くないと嫌だとか・・・・
逆に、会社側からの要望か?
人間性に危険を感じる人はとりたくないとか・・。
問題を起こすことで他への影響があるとか・・・。
なんにしろ、まだまだ働ける場はある。
それだけは確実だ。
だとすると、働く側の意識変化が21世紀には必要なことだと僕は思う。
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