起業する意味②
道の先には必ず何かがある。
何かを何にするかは自分が決めること。
人生や世界という道の先に見えるものを作るのは自分たちなのかもしれない。
起業する理由がある。
大きな事を言えば、「日本の活性化」
この政治家みたいなことを意識し始めたのは大学生のころ。
日本を2周ほど回って思ったことがある。
話が長くなるので簡潔に。
未来を考えずに、大人になる子供たちがいた。
未来が見えなくて、大人になる子供たちがいた。
未来に希望があるのに、方法がわからなくて大人になる子供たちがいた。
未来に向かって頑張ったのに大人になる前に失望した子供たちがいた。
未来に向かって頑張って、さらに頑張りたい子供たちがいた。
調子が悪い人
調子が良い人
頑張らない人
頑張る人
いろいろな人がいるけれど。
確実に言えることがある。
僕たちは未来を創る義務がある。
次代を担う存在である。
次代に多くの可能性を残すために僕がしたい方面は。
医療の可能性を広げること
雇用の可能性を広げること
教育の可能性を広げること
この3つの可能性を広げる為に、どうやったら活性化できるか??
ひとりひとりに話しかけていくか?
数が少ない・・・
政治家になるか?
すぐにスキャンダルで向いていない・・・
多くの人に影響を与える人は?
それは・・社長だ。
いや・・・会社を元気にしたら社会に与える影響は非常に大きく変わる。
そうだ。僕は会社を活性化する人になろう。
