痛い目に会って・・・
いつだって、自分は「お調子者」だと思う。
小さい頃からそうだと思う。
日本のでも
海外のでも
最近のでも
大昔のでも
偉い人の本には似たようなことが書かれている。
『自分らしく素直に生きましょう』
『嘘・ごまかしは絶対にダメ』
『人に感謝し、謙虚に生きよ』
『最後まであきらめるな挑戦せよ』
という感じで。
同じ思想を持った人たちではないのに
時代も場所も違うのに似たような事を言う理由があると 思う。
それが人間の本質であるからだろうか?
僕はこれらのことを知っていても
知っているだけで身についていない
だから
痛い目に合って初めて身に付く。