ビバ!名古屋!
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概要は名古屋に次世代航空機ボーイング787の主翼を作る
炉が名古屋に登場。このボーイング787の翼は全てこの名古屋の
三菱重工が作ることになった。
今、多くの航空機関係のニュースは暗いニュースばかり。
しかし、こんな明るく元気なニュースがあったのだ。
このボーイング787の翼は全て名古屋で作成となると・・・
実に夢のある話ではないか!!大手会社ボーイングが翼をひとつの会社に
専属に任せたのも今回初である。これも実に大きなニュースだと思う。
さらには、この炉なのだが、世界最大の上もちろん最先端である。
今、名古屋は世界に目を向け始めた。
正直、井の中の蛙、大きな田舎といわれ続けている名古屋であったが、
万博以来、どうも意識が変わったといえる。
実は、この名古屋よくよく調べてみると大きく世界思考なのだ。
万博をはじめ、イタリア村などの海外の集合施設なども大きな発展であり、
姉妹提携している企業や学校などなども多くなった。
一番、今力を入れているのは、オリンピック名古屋開催であろう。
実際に実現に向けて活動もしている。
備考記事はこちら
もし、実現されれば交通から町並みまで大きくステップアップするだろう。
さて、話は戻るが世界最大の翼を名古屋が独占受注。
今の時代、地場産業などという意識は薄らいできた。
佐世保=造船 なんていうイコール意識の時代が少なくなってきた。
そこで、愛知=飛行機 の街 となっても面白いと思う。
知多にはセントレア(中部国際空港)もあり、知多方面には大きな航空機製作会社も多くある。
なんでも、盛り上げる要素をもって活性化していけたら美しいと僕は期待する。
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