発見の無い街はそれなりだ。
愛知県の中でも中核都市の豊橋市を今日は歩いていてふと思った。
日々、このブログでも必要だが、何かしらビジネスのアイデアを探して歩くように気をつけている。
車に乗っていても、歩いていても、電車に乗っていても、どこかの施設に行ったときも。
しかし、あることに気がつくのだ。
ふと、見渡すと何もアイデアの発見に気がつかないことがある。
アイデアを見つけるという自分のスキルが低いのだと反省して、意識的に見つけようとする。
しかし、見つからない・・・。
こういうときの傾向が今日はっきりとわかった。
街が廃れてきているのだ・・・。
この豊橋市という部分では毎回同じところを数年にわたって見てきて結果思ったことだから
確実性が高い。
街が確かに廃れてきているのだ。
やはり、アイデアあふれる街は発展している。
アイデアとはビジネスの向上の証なのだろう。
集客という部分では当たり前なのだが、市場がなれてくる。
それでも集客しなければならない。
投薬しすぎて麻痺している体のように刺激を求めるようにアイデアを作らなければならない。
それでも、わかることは刺激とは原理原則であり、普遍なことでまかなえるということだ。
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