侵され続ける体 | 自分らしくを生きようね

自分らしくを生きようね

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今まで何となく生きてきたけど、あとどれくらい生きられるか
限られた人生をできるだけ満足のいくように生きたいなーと
思う次第です。

「 今年、契約金総額 4,800,000,000円
(48億円)の日本人」

誰だか分りますか?

ヒント : 野球です

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正解は、そうダルビッシュです。

地元に大歓迎で迎えられており、
ぜひがんばって欲しいと思っていましたが、
活躍していますね。

この調子でいけば一安心です。
あと怖いのはケガですけど。

こんばんは、石井です。

ケガといえば、たいていの人は足にトゲが刺さると
痛みがありますよね

皮の厚い人は感じないかもしれませんが (笑)。

そうすると、
 「トゲが刺さっている、抜かなきゃ。」
というふうに対処できます。

もし痛みがなかったら、知らないでいて
そのうち化膿(のう)してひどい事態になってしまう
かもしれません。

「あっ、足が腐ってきている!」
なんて (笑)。

かゆみもそうです。
「ああ、頭がかゆい。どうしたんだろう。」
という具合にいつもと違う状況が分かります。

痛み・かゆみは体の警報システムの最たるものです。
「異常がありますよ」
と私たちに教えてくれているわけです。

休みなしで動く自動アラームのようなものです。
エライですね。

そして私たちは異常を知ったらその原因を
取り除く必要があります。
原因に対処しないとまた同じ症状が
出ますから。

ところが、現代社会では短時間で簡単に
済ませることがおおはやりです。

痛い・かゆいと感じれば、薬を飲む・薬を塗る
といったことで済ませようとします。

「頭痛に ○○」
「風邪には ※※」
「かゆみには □□」
・・・
それこそ枚挙にいとまがありません。

「早く治って良かったね。ニコッ。」
というCMにやられてしまっています (苦笑)。

でもこれは原因を治さずに症状だけを
取りさっているだけですよね。

警報がなったら、
「どうしたんだろう、原因は?対策は?」
とするところを、

「うるさいからコンセントを抜いておこう」
とするようなものです。

薬を飲んだり塗ったりするということは
そういうことです。

( しかも 「薬」 という化学物質はそもそも
人体にとっては異物なので、肝臓その他の臓器に
負担がかかります。長期的な服用・使用は何としても
避けたいところです。)

せっかく煙を発見してアラームが
知らせてくれたのに、放っておいて
大火事になってからビックリするという状況を
多くの人は進んで作っています。

痛み・かゆみを和らげるといったことは
あくまで応急処置と考えるべきです。

根本的に対処しないと
「大火事になってからビックリ」 状態が
待ち受けています。

目に見えています。

体は薬づけでボロボロにされます。

ですから日本人の平均寿命が83歳といっても
平均健康寿命は72歳、10年以上は寝たきりや
介護といった生活となっているわけです。

そのときになって気づいても遅いのです。

その点このブログを読んでいるあなたはラッキーですね。
タダでこんな重要なことを知ることができましたから (笑)。

「エッ、そんなことは知っていた?」
という方、それは失礼しました。

では、薬に頼らない対策はとっていますね。

「知っている、分かっている」 だけでは
人生は全く変わりません。

この対処方法は存在します。
しかも費用をかけずシンプルなことですが
効果はてきめんです。

付帯効果として、
・ お金がたまる
・ ダイエット、美容効果がある
・ 頭が良くなる
しっかりやれば最低これ位は保証できます。

その内容は ・・・

明日のブログをお待ちください。

気が変わらなければその対処法を
具体的にお話します (笑)。