普段、あまり自分のことを誰かに話すってなくて、
聞いてもらって、客観的な意見を聞くこともなかったから、
自分が思ってることを言語化する、意見を聞くのがまず新鮮でした。
(率直かつ優しく、ためになる意見て貴重)
そして、マンツーマンでノート術を受けて、自分の願いっていうのが言語化された。
幸せの基準を思いっきり下げてたから、今でも幸せだと思ってたけど、
そんなので我慢しなくていいんだーっといろいろ噴出した。
具体的には、
職場環境に超絶不満で、
実は、理想の住まいや暮らしのイメージがあって、
無意識にあきらめてたけど、
ほんとはパートナーと楽しくて安心できる生活がしたいってこと
あと、障害のある三男が幸せじゃないと私は幸せじゃないってことでした。
(三男を施設に入れることを提案されて気づいた)
