スローな請求や即時対応しなくていい連絡が続いていたので、

実際の面会回数は減っていましたチョキ

 

ところが、ちゃんと対応しなければならない連絡が来てしまいました。魂が抜ける

しかも、うちの弁護士が高齢で仕事を辞めるって。。。

 

そこで、面会交流支援のNPOに郵便窓口になってもらうことにしました。

NPOへは「ビジネスライクに対応してください」と依頼お願い

判決にないことまで「いい人ムーブ」で対応すると、

こちらが振り回されます。

以前、暇つぶしとバイト感覚でやられた経験があるので、

それだけは伝えました。

 

今回は理解してもらえたようです。

 

本来、面会交流は父母がやり取りして実施するものです。

第三者にいつまでも助けてもらうものではない。

連絡調整してくれるNPOも、面会に応じる子どもも、

父親の寂しさを解消するためにいるわけではありません。

それを言外で伝えてほしいとお願いしました。

 

あと数年、ZOOMで切り抜けます。