私が今まで出会った95%の先生は、特別支援の教員免許持ってないけど、

目の前の我が子をどうにかしようといろんな方法で向き合ってくださる、

スーパーマンです。子どもは楽しみながら学校に通ううち、どんどん成長します。

 

しかし、

なぜか、特別支援のベテランとか、

役所で進学先(支援学校/支援学級/普通学級)を認定をする臨床心理士の資格持ちのコーディネーターは、

仕事ができない人が多い。

なんとか、踏ん張ってるわたしの心を折るのがお上手ゲロー

 

一例をあげると、

教材の設定があっていないので、公文を持参したら、

家で10枚させてるのを2枚しかできない。

毎日挫折していて、

公文自体に取り組めなくなってきたので、

家で取り組むことにしました。

 

子どもに寄り添えない、子供のニーズを理解できないんだよね。

これは、そもそも、上から目線なのが原因で。

特別支援の子は親含め自分の言いなりになると思い込んでる。

だから、一般の人がよくやる失態「ダウンちゃん呼び」もする。

※じゃあ、先生ほかの人を肥満ちゃん、ほうれい線ちゃん、いぼ痔ちゃん、

 歯槽膿漏ちゃん、○○がんちゃんて呼ぶ?w

たえかねる境界超え(10%程度)は、

逆差別的切り返しで乗り越えましたが、

あとは、スルーですね。

期待しない。消耗しきったら、最悪、休ませる。

そして、元気が出たら、再度登校。

重度知的障害児の母にできることはこれしかないかなと

いまんところ思ってます。