「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか☆☆☆☆☆話が面白くなるための物語鑑賞「五つの技術」は以下のとおり。①比較「他の作品と比べる」②抽象「テーマを言葉にする」③発見「書かれていないものを見つける」④流行「時代の共通点として語る」⑤不易「普遍的なテーマとして語る」第一部の技術解説編に続く第二部の応用実践編では、ブックレビューとしても楽しく、読みたくなる本をたくさん紹介してくれる。