おはようございます。
梅雨の時期は、
プチ不調が出る方も多いです。
湿度が関係するのでしょうか?
外を歩く機会が
減るからでしょうか?
関節、特に肩や股関節の
動きが悪くなる事は
避けたいですね。
という記事を前に書いていました。
本日も振り返り投稿を
させてもらいます。
沢山の人達のカラダを見て、
お話して、励まし合って、、
どうやったら、全ての人達が
満足する結果が得られるのだろうか
なんて事を考えて考えて考え疲れて
ブログの更新も絶え絶え、、
爆睡するのであります。
結果はもしかしたら
とても明白で簡単な事なのかも
関節の可動域を最大限に保つ事
特に、股関節、膝、足首の
関節可動域が狭くなったり
左右差が激しいと
様々な不調の原因になったり
不調がなくても姿勢の崩れに
繋がりますよね。
これら可動域が狭くなるのは
マズイぞ、というのはおわかりですね。
かと言って、可動域を越えてしまったら
それは大変ですね。
腱や靭帯は、そのためにあり
ガッチリ強く可動域を超えないように、
外れないようにがんばっています。
さて
狭くならないために
どんな事をしなくてはいけないのか
どんな事に意識を傾けていかなくては
いけないのか
そんなに難しい事ではありません。
カラダに不調をお持ちの方はもちろんのこと、
自分の姿勢が気になる方、
実際、これらの関節可動域の
左右差を知りたい方は
やはり1度パーソナルレッスンを
受けることをオススメします!
より美しい姿勢を目指して!
サポートいたしますよ!
\(^o^)/

