久しぶりに書いてみます
私がピラティスにはまる訳
もともとピラティスインストラクターとして
この業界に入ったわけではないので、
どのきっかけでピラティスにはまり
そしてどんな思いで今まで続けているのか
記事として書きとめてきました。
バックナンバーはこちら
① はまっても続かないものがあった
② そのために、はまったものがあった
③ 動機は不純だった
④ いい姿勢は自分の強みになった
⑤ ほめられて謙遜しすぎなくなった
そういうわけで毎日毎日ピラティスを続けていくうちに
ピラティスをすることがまったくもって
当たり前の日常生活となってきたのであります。
ためにおさぼりすことはあっても
心の隅っこにはいつもピラティスがいました。
そのうち、はまる、とかはまらない、とかではなくて
ピラティスと共に日常生活を送ることが
当たり前になってきたのです。
そしてその状況はずっと続いて
今に至ります。
ピラティスをしたことがない方にとっては
よく意味がわからない事を
記事にしているのかもしれません。
自分の可能性を信じて
さらなる進化を信じて
カラダを最適な状況に持って行くメソッド
深い呼吸とともに
じっくりとカラダを動かす心地よさ
よりたくさんの人たちに味わってほしいです。
(終わり?・・・・いや、まだまだ続きますぞ)
私がピラティスにはまる訳
もともとピラティスインストラクターとして
この業界に入ったわけではないので、
どのきっかけでピラティスにはまり
そしてどんな思いで今まで続けているのか
記事として書きとめてきました。
バックナンバーはこちら
① はまっても続かないものがあった
② そのために、はまったものがあった
③ 動機は不純だった
④ いい姿勢は自分の強みになった
⑤ ほめられて謙遜しすぎなくなった
そういうわけで毎日毎日ピラティスを続けていくうちに
ピラティスをすることがまったくもって
当たり前の日常生活となってきたのであります。
ためにおさぼりすことはあっても
心の隅っこにはいつもピラティスがいました。
そのうち、はまる、とかはまらない、とかではなくて
ピラティスと共に日常生活を送ることが
当たり前になってきたのです。
そしてその状況はずっと続いて
今に至ります。
ピラティスをしたことがない方にとっては
よく意味がわからない事を
記事にしているのかもしれません。
自分の可能性を信じて
さらなる進化を信じて
カラダを最適な状況に持って行くメソッド
深い呼吸とともに
じっくりとカラダを動かす心地よさ
よりたくさんの人たちに味わってほしいです。
(終わり?・・・・いや、まだまだ続きますぞ)