ピラティスを続けていると
不思議と身体が柔らかくなっていきます。
それは、各関節を緩めるテクニックや
脊柱や肋骨など
体の軸となる骨を自由に動かせるようになるからかな、
と思います。
そうすると今度は、
その骨をそこに置いておこうという筋肉が
発達していくのですよねー。
スタビライゼーションテクニック
特に肩甲骨をそこに置いておこう、、、という筋肉が
発達すると余計な力が抜けて
とても楽な姿勢をとれるようになってきます。
この説明では何のことやら?
ちょっとわかりにくいかもしれません。
例えば、
これから腕立て伏せをやろうとします。
いや、実際肘を曲げたりしなくていいのです。
これからやろうとする準備をしてみます。

この準備の体勢だけで、お腹がブルブルしてきたり
首が辛かったり・・・
そんな経験はありませんか?
ピラティスを継続していくと
あら不思議、この体勢がいとも簡単にできるようになり、
長い時間このままでいられるようになるのです。
コア・スタビライゼーション
筋肉を収縮(コンセントリック)したり
伸張(エクセントリック)したりせずに
そこに置いておく(アイソメトリック)事が
容易にできるようになるのです。
いったいなぜなんでしょう?
体のコア(芯)の部分を感じ、自分の意思で
働かせることができるようになるのではないかと思います。
この意識が働くと
腕立て準備がラクにできるだけではなく
たとえばマシントレーニングの負荷値がどんどん上がり
アウターの筋肉も発達していくのです。
アスリート達がピラティスを当たり前のように
トレーニングに取り入れているのも
このような効果があるからかも知れません。
もういい歳なんだから、筋肉増強なんて・・・
と思わないでね。
コアスタビライゼーショントレーニングは
ムキムキの身体は作りません。
身体全体が軽~く感じる
so comfortable トレーニングなんですぞ!
どうせやるなら
正しく、効果的にヽ(^o^)丿
ピラティスをおすすめします!

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それは、各関節を緩めるテクニックや
脊柱や肋骨など
体の軸となる骨を自由に動かせるようになるからかな、
と思います。
そうすると今度は、
その骨をそこに置いておこうという筋肉が
発達していくのですよねー。
スタビライゼーションテクニック
特に肩甲骨をそこに置いておこう、、、という筋肉が
発達すると余計な力が抜けて
とても楽な姿勢をとれるようになってきます。
この説明では何のことやら?
ちょっとわかりにくいかもしれません。
例えば、
これから腕立て伏せをやろうとします。
いや、実際肘を曲げたりしなくていいのです。
これからやろうとする準備をしてみます。

この準備の体勢だけで、お腹がブルブルしてきたり
首が辛かったり・・・
そんな経験はありませんか?
ピラティスを継続していくと
あら不思議、この体勢がいとも簡単にできるようになり、
長い時間このままでいられるようになるのです。
コア・スタビライゼーション
筋肉を収縮(コンセントリック)したり
伸張(エクセントリック)したりせずに
そこに置いておく(アイソメトリック)事が
容易にできるようになるのです。
いったいなぜなんでしょう?
体のコア(芯)の部分を感じ、自分の意思で
働かせることができるようになるのではないかと思います。
この意識が働くと
腕立て準備がラクにできるだけではなく
たとえばマシントレーニングの負荷値がどんどん上がり
アウターの筋肉も発達していくのです。
アスリート達がピラティスを当たり前のように
トレーニングに取り入れているのも
このような効果があるからかも知れません。
もういい歳なんだから、筋肉増強なんて・・・
と思わないでね。
コアスタビライゼーショントレーニングは
ムキムキの身体は作りません。
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