しか~し、慎重に行動する
YOKO☆SUNなのであります。

昨日夕方に病院行くときは
ドキドキでした叫び汗

その反面、車を運転しながら妙に冷静な自分がいました。
(もし、骨に異常がなければきっと痛み止めと湿布薬で、はい、お終い
ってな感じなんだろな・・・

診断の結果



想像通り痛み止めと湿布薬ではい、お終い・・・
普通の腰痛のような痛みも強かったので
「薬飲んでね」っと、さあ帰って、みたいな医者に食い下がりましたよ。

私  「薬を飲むだけでいいのですか?」
医者「え?そうだよ」
私  「ほかに方法は?」
医者 「え?だから普通にしとけばいいから」
私  「この腰の痛みですが治ったあとの再発防止方法は?」
医者 「え?痛くなったらまたきて」
・・・(しゃべる前に「え?」って言う医者)・・・・
私 「どんな運動がいいですか?」
医者 「え?(またか) 別に運動しなくてもいいよ」
私 「運動しなくていいんですか?」
医者 「え?(ほらまた) いや、ストレッチくらいはいいんでない?」

少しでも早く良くなるように、そしてよくなってまた再発しないように・・・
というアドバイスをできないのは・・・なぜ?
そう言えば、この診察の前は救急で交通事故の患者さんの対応してたっけ。
私のレベルは診察するにも及ばないってことですかね。

数年前から肩峰(肩上部のぐりぐりの骨のところね)のあたりに
ちいさなしこりがあって気になっていた。
大きくなる事もないし痛くもなかったのですけど、
ふと思い出したので聞いてみたくなったのです。
もう医者はカルテを閉じちゃってるけど。。。

私  「あのーーこのしこりが気になっているのですが・・・」
医者 「(チラッと見て)あ、それね、脂肪の塊だから気にしなくていいよ」
 (触りもしないんだ。。)
私  「あの。。。一応しこりだから気になって、、
    もしこれが胸のあたりだったら乳がんかな~なんて思ってしまいまして。。。。」
医者 「え?そこね、胸じゃないよ」
私  「・・・・・
   (ここが胸じゃないっつー事ぐらいわかっとるわい

腰の痛みで、ちょっとイライラしていた私だったかもしれません。
でも、もうちっと心ある診療でもいいのではないでしょうか?

日々、どうやったらあの人のあの部分を少しでも改善できるか。。。とか
そんな事で頭をいっぱいにしている私としては、
ムカムカっときたひとときなのでした。

そして、極めつけにその医者は。。
医者 「え?なに?それを取りたいの?じゃ、形成外科行って、じゃ」

はあ~。別に悪いものでなければ取りたくないですけど・・・・

何とも後味悪い感じで診察室をあとにして、会計へ。。。。
痛み止め&湿布薬
スーパーでも買えるセット、ね(ー_ー)!!


夜に薬を飲み
寝る前に湿布薬を袋から取り出すと。。


お?
いつもの白いのじゃないのね。
「ロキソニンテープ」ですって!




貼った直後のすっきり感はないのですけど
寝ている間もじわじわと効いているみたいでしたよ。
朝起きて、昨日の激痛がうそのようになくなっていたのは
このロキソニンテープのおかげ、かも。

あのオジイチャン先生、なかなかやるな(^_^;)

んーーでもね~
医者と患者のコミュニケーションってかなり大事だし
その患者さんの今後にも影響してくると思うのですがね。

相手の立場に立って話を聞く、そして話をする

どの分野でも当てはまる事なんですね


さて、明日は晴れるかな?
元気に、でも慎重に頑張りたいと思います






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