マル秘アイテムの最終テストに行って来ました。


1本目、60UP見事にまな板から逃げられました(笑)。


2本目、無事検量。
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3本目、無事検量。
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4本目、20cm。


5本目、無事検量。
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このマル秘アイテムは陸まで戻らなくても検量出来るウェーディングツールです。

ダイソーで売ってる発泡スチロールブロックをベースにして魚にやさしくするため、

プチプチを表面に。


その付随効果

 ・浮力が凄いので安全、特に粘土質の底にはまった時につかまれる。

 ・表面をずっと水につけているので魚にやさしい

  (特に夏は陸におくよりずっとダメージ少ない)

 ・ロッドを置ける

   ラインシステムを組みやすい

   立ちションがその場で出来る


ウェーディング中はロープでつないで流しています。

移動はロープをたすきがけしてしょっていますが、全然重くないです。

みなさんもぜひ!

やらないか・・・

前に書いたが我々が思うよりずっと日本サッカーの特色は世界に認識されている。

それは悪い意味でも。


細かい速いパス回しはほんとにレベルが高いが、ウォッチしておけば良い。

無理に追っかけずゾーンを崩さず、ゾーンの中に入ってきたボールだけケア。

そうすれば日本のサッカーはカウンター以外あまり怖くない。


これが世界からみた日本のサッカー。


そして守備はもちろんポゼッションしている間もフリーランニングをし続ける日本は

後半必ずパフォーマンスが落ちる。

落ちたパフォーマンスを盛り返せないのも日本の特徴。

チェンジオブペースが無いからだ。


日本が目指すサッカー、というか日本の理想のサッカーを体現している国がある。

現在FIFAランク21位のメキシコだ。


組織だった高く早いプレッシングに細かい早いパス回しで相手を翻弄し

サイド中央バランスよく仕掛けてくる。

体格も日本人と同じ、足元の技術は若干日本より高い程度、メチャメチャ速くて強い

選手がいる訳でない。ワールドクラスの選手バルサのマルケスくらいか。


でも日本と決定的に違う事がある。


メキシコはどのポジションでも前にスペースがあればドリブルで切れ込む。


日本はリスクがある位置では絶対ドリブルしない。

FWでもしない事もあるが(笑)


ドリブルで仕掛ければ抜けなくても相手がケアしにくる分フリーマンが必ず一人出来る。

日本はそれをせずフリーランニングのみでフリーマンを作ろうとする。

だから必要以上に体力を消耗する。


なぜ日本の選手はドリブルで仕掛けないのか?


獲られたくないから。

自分から仕掛ける文化・感覚が養われていないから。


ボール持ってルックアップしたらまずドリブル、これはユース世代までに作られる感覚。


今のユース世代の育成と日本人の特性(リスクや怒られる事を嫌う)を考えると・・・


そんな状況を覆すべく

日本サッカー史上最も異端な逸材が今現れた。

ここ最近ずっとライントラブルに悩まされていた。


01ステラの密巻き仕様はトラブルが多いらしい。

???


でもずっと使っていて急にだからなぁ、

確かにここ2,3回00バイオ4000にするとノントラブル。

でもジャークやドッグウォークがメインでただ巻きが少ないので自重360gはちょっときつい。

01ステラ3000を売って新バイオ3000でも買おうと思いヤフオクへ。

他に使っていなかったベイトリールやロッド等6点出したらなんとX万強に!


勝っちゃいましたエクスセンス4000S。

確かにネットで出回っている通り微妙なシャカシャカ音がするが

キャスターハウスいわくそれが気になるならステラ買えと・・・・。


でも飛距離20%アップしました。ノントラブルです。感度抜群です。


魚は1本だけあまり引かなかったのでセイゴかと思ったら以外に60弱。
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それとあるアイテムを作成・テスト中

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なんだか分かるかな?

目的以外のいろいろ効果が見込めそう。