ブログネタ:コンビニの深夜営業、なくなったら困る?
参加中深夜営業が無くなったら
困るに決まってるだろー


\(*`∧´)/っつか、山のコンビには、元々深夜営業してないけど

ありゃコンビニエントじゃない

セブン~ではないのに、朝7時から夜11時までの営業なのだ。
では、朝7時から夜11時までの営業とはどういうものか?
そこが要である。
それは、単に営業時間が短くなると言うだけのことに留まらない。
11時からは物が売れないから、賞味期限の短い弁当類などは、
11時までに売り切ることになる。
つまりそれだけ、品揃えも抑えられてしまうのだ。
山のローソンで言うと、朝と夕方の2回入荷があるのだが、
必然的に夕方の入荷は少ない。
夕方の入荷時間を数時間も過ぎれば、弁当の陳列棚は閑散。
買えるものが無い。。。(--;
夕飯に菓子パンとかカップ麺なんて羽目になる。
最悪だ。
コンビニの深夜営業が、CO2削減や地球環境に悪影響を
及ぼすなどと、それらしい理屈を付けて規制しようとしているが、
その根拠は低次元のイメージから生まれただけのことだろう。
大型スーパーの存在の方が、遥かにエネルギーの無駄と、
環境汚染を生み出していると、店に一歩入れば感じるものだ。
それに対してコンビニは、非常に合理的にできていると思う。
バカな自治体の下らない提案で、私たちの生活を脅かされるのは
まったくもってゴメンだ。
少量の食事、忙しいときの食事には、コンビニは欠かせない。
一般の店が営業していないときや、遠くまで買い物に行く暇が無い
時に何かが必要になった場合、コンビニに行けば解決することも多い。
ATMの利用も、コンビニが安心感あっていい。
女性の夜の一人歩きでも、車でも、コンビには強い味方だ。
コンビニが無かった時代、夜車で田舎を走っているとき、女友達が
トイレに行きたいと言い出し、散々探し回ったのだが公衆トイレも無く、
困り果てた末に消防署に駆け込んだことがあった。
…消防署?と思ったけど、無事にトイレを貸してもらったらしい。(笑)
今なら、どんな田舎へ行っても全く何の不自由も無く、コンビニの
存在はあの思い出と共に、大変にありがたく思っている。
コンビニ深夜営業を規制する
なんてーのは、女性の敵だ
