素人映画祭@ホラーバカ -28ページ目

俺の名はghost staff!!ghost staffだ!!くそったれ

はい、たびたび現れてすみません。サブ管理人ghost staffです。


最近ようやく周辺が落ち着いたので、とりあえず昨日、


最寄りのレンタルショップで借りた『コンスタンティン』を


夜中から明け方にかけてみますた。


正直、言ってghost staff的に話の内容が重すぎて若干、


困惑するところもありすぎたので、記事の内容もおかしくなる


恐れがありますので、それは毎度の事なので


気にしないで置いてもらいたいです。


しかしながら…相変わらずキアヌは『かっこよすぎだ!!』


マトリックスの時などに比べるとキアヌの傍若無人ぶりが


ますます際立った作品だなと見ながら思った。


そうそう実はghost staffは、DVDをみる前にというよりも、


DVDが発売される前にというべきか?


その時にXbox用ソフト『コンスタンティン』をプレーしていたせいか、


ゲームと映画の内容は少しは似るのだろうと期待しながら


いざ蓋を開けてみると『映画とゲームは無関係な内容』になってました…


正直、少し虚しい…ゲームではキアヌが地獄で直接、


サタンの息子『マモン』と熱いバトルを繰り広げたのに…


映画では…おっとこれ以上はネタばれになりかねないので伏せます。


ちなみに、作中ではほとんど活躍の場がなかった武器で


『竜の吐息』という炎を吹き出す武器がありますが、


これは、作中で最強武器と思われる十字架のショットガンよりも


ゲームでは、力を発揮してくれる武器でした。


それを使ってガブリエルさんとの戦闘時間僅か、


2分…あっけなさすぎるぞガブリエルさん!!


まぁそんなゲームの話はさて置きでこの映画の見所的な話に入ります。


実際の見所ですが、やはりキアヌの傍若無人ぶりですかね?


少しネタばれになりますが、キアヌ演じる『ジョン コンスタンティン』は


作中で肺ガンに苦しめられてます。(ゲームでは元気に地獄を走りまわってたのにね…)


そのせいか、病院に検査に行った際に、医者から『タバコをやめなさい』などと言われた


そばから吸ってるし、今作のヒロイン『アンジェラ (俳優名忘れますた)』が


病院のエレベーターに乗ろうとした際に先にジョンが乗っていて、


アンジェラが『下に行きたいんですけど』みたいな事を言えば、


ジョンは扉を閉めながらアンジェラに向かって皮肉った様な捨て台詞を


言い放つなど他にもいろいろと傍若無人ぶりを発揮する。


もう一つオマケに見所だが、ラストシーンにサタンに対してジョンが


天に召されながらするサイン…あれはある意味で最高に笑えますた。


それをみたサタンもキレてジョンの寿命を


延長させたのも無理はないかとつくづく思えた。


しかしながらコンスタンティンで一番謎だったのが、


ガブリエルさんだ…あの人最終的に何したかったのやら…

ヘイロー映画化決定。

Xboxの看板タイトルであるヘイローが映画化決定、


ヘイローは私もかなりはまっているゲームである。


ウチのブログを初期から読んでいただいている方は覚えていると思うが


諸事情でブログを更新できなくなった時に私はヘイロー2をやり込んでいた。


面白くて1、2を連続でクリアしては、やり直すと言うジャンキーぶりであった。


さて、そんなヘイローの映画化に関する記事をいつものごとく


某所から引用させていただく。



米ユニバーサル・ピクチャーズなどは4日(米国時間)、米マイクロソフトのゲーム「ヘイロー」を映画化し、07年夏に公開すると発表した。映画「ロード・オブ・ザ・リング」三部作でアカデミー賞を受賞したピーター・ジャクソン監督が、製作総指揮(エグゼクティブ・プロデューサー)を引き受ける。10月21日から同社のゲーム「ドゥーム」の映画が封切られるが、それに続く第2弾となる。

 同監督は「ロード・オブ・ザ・リング・王の帰還」で、03年のアカデミー賞の11部門を独占した実績がある。その際に美術や視覚効果を手がけた会社も、制作に参加する。脚本は、レオナルド・ディカプリオ主演映画「ザ・ビーチ」の原作者、アレックス・ガーランドに依頼、ゲームとは違う展開になるという。

 撮影は、監督の出身地であるニュージーランドのウェリントンで行う。ジャクソン氏は総指揮を担当し、監督は近く決定する。ヘイローは01年に発売され、「ヘイロー2」と合計で1380万本売れており、マイクロソフトの代表作となっている。


にしても製作にが映画界のオタクに名を連ねる


ピーター・ジャクソンが絡んでいる事が少々気になる。


同じくオタクのポール・アンダーソンが撮ったエイプレを考えると


かなり怖い物があるが、どんな物になるか楽しみと言えば楽しみである。


そうそう、原作であるヘイローの新作ヘイロー3はPS3の発売日前後に来る


と言う噂があるので前もってXbox360を買っときましょう(藁



TSUTAYAで借りた物、

本日TSUTAYAにてDVDを借りてきた。


何を借りたかと言うとフレンズシーズン8を全巻、


ついでにAXNでやってて気になったので借りたセッション9


ウチの近所のツタヤは水曜にオンライン会員限定で半額だから


大変ありがたい。


そうそう、この前はあったはずなのにいつの間にか店頭から消えてしまった


ザ・シールズ:ルール無用の警官バッチ、


う~ん前はシーズン1が全巻置いてあったのに、


何故無くなったんだ、


それに置き場が変わったらしくサードウォッチが何処にあるのか解らない、、、


シールズやサードウォッチなんかがどこ行ったか解らなくなったが


ポアロとホームズのDVDを発見、


NHK版と英国完全版の両方を収録しているなかなか濃い物、


それぞれ7巻ずつ入荷しており今のところ合計で14かぁ


またしても金が掛かるな、でも借りたい。


ポアロとホームズはガキの頃からNHKの再放送なんかを


見てたからかなり愛着があるのだ。


無理してでも借りるかな、

この前言ってたNOTLDの限定DVDに疑問。

この前書いたNOTLDの限定DVDBOX、


買おうかどうか未だに悩んでいたりいなかったり、


このBOXの事を少々考えていたんだが、ふと疑問が浮かんだ。


"ナイト・オブ・ザ・リビング・ブレッド"は収録されるのか?


リビングブレッドの話をするとバカじゃないかと笑われそうだが


マジで疑問に思ってしまったのだ。


ゾンビの代わりにパンが襲い掛かってくると言う超下らないパロディ作品。


メチャメチャ下らない事を下手ながら一生懸命やっている役者達。


松明の代わりにオーブントースター使ってパンを追い払うなど


本気で下らない、でも好きなんだよなぁ、


あの下らなさが好きなんだ。


"ナイト・オブ・ザ・リビング・ブレッド"が収録されてたら多分買う、

青春ですって、

今回のTBテーマに合わせて記事を書いてみる。


青春で連想する映画ということだが私にとって邦画の青春映画といえば


ガメラ大怪獣空中決戦、確かこの映画が公開された時は小学2年か3年の時、


ガメラとギャオスが繰り広げる活劇シーン(アレは絶対活劇シーンと呼ぶべきだ)


怪獣映画なのでガキ臭かったり演技が下手だったりする事はあるが


この映画は劇場にて興奮しながら鑑賞した。


メチャメチャ良かったなぁ、ガメラが瀕死の状態から若干回復してから


ギャオスと再び戦うシーンは涙物だよ。マジで。


DVD欲しいなぁ、平成ガメラシリーズ。


で、最近青春だねぇと思うのはエレキの若大将ではなく


Thee Michelle Gun Elephant:BURNING MOTORS GO LAST HEAVEN


映画ではなくTMGEの解散ライブを収録したDVD


このDVDは2年前の発売日に買って何度も見ているが


未だに定期的に見直している。


このDVDは飽きが来ないというか何と言うか、


何かに取り付かれてしまった様に何度も見てしまう。


曲はもちろんの事セットリストも大体覚えてしまっているぐらい見ているが


何故か見直してしまうんだよなぁ、


そうそう、このDVDは青春とは言えない気もするが


自分にとっては青春であり熱い物が詰まったDVDである。

POINT PLEASANT の悪夢

本日FOXチャンネルにて放送が始まったPOINT PLEASANTの悪夢


裏でAXNがロストのプレミア放送をやっていたが


POINT PLEASANTがオカルトホラーという事だったので


若干悩んだがPOINT PLEASANTを見た。


このドラマ見てたらなんか懐かしい感じがしてきた。


何で懐かしく感じるんだろうと思ってたら


その昔サム・ライミが制作していたドラマの


アメリカンゴシックに感じが似ている。


アメリカンゴシックはビデオで借りて全話確りと見て


かなりはまっていたので部分的に覚えている。


類似点としてはPOINT PLEASANTの主人公の知らないところで


怪しい連中の話が進んでおり主人公が神に付くか悪魔に付くか等と


話していたがアメリカンゴシックも主人公の不思議な力を持つケイレブが


悪に転ぶか正義に転ぶかと言う話が何度か出てきていたし


主人公の持つ不思議な力によって周囲の人間に災いが起こってゆくなど


基本的な設定が似ている。


ついでにPOINT PLEASANは神と悪魔なので


結構オーメン的な要素が入っている。


今後どのように展開してゆくのか結構楽しみな一本。


オカルト好きですからねぇ


POINT PLEASANT公式サイト(FOXチャンネル)

適当に書く、マジで

昨日またしても死霊のはらわたの1作目を見てしまった。


何度見てるかワカランがかなりの回数を見てるはずだ。


話の展開や何処でゾンビが出てくるかなどほぼ覚えているのだが


何故か見てしまう。


十二人の怒れる男や蝿男の恐怖など買ったくせに未だに見ていないDVDなんかが


かなりあるのだがそれでも見てしまう死霊のはらわた、う~ん、恐るべし



何だかんだ言って結局見てしまったガンダムシードデステニの最終回、


う~、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


なんだよアレ、富野監督をバカにしてるだけにしか見えないのは


俺だけだろうか、ついでに話が無茶苦茶で主人公はいつの間にか


サブキャラに落とされてたしなぁ、何だったんだろうアレ、


とにかく中途半端で煮え切らない作品だったな。



そうそう、ゾンビ手帖に情報が載ってたが


NOTLDの500セット限定ボックスが発売されるとの事、


買おうかどうか悩んでいるが金欠な上


NOTLDはエリート版持ってるからなぁ


正直言って微妙、ついでにディスク2に収録されてる


デジタル着色版は北米にてFOXが発売してる


デジタルカラー版がマスターっぽいしなぁ


FOXのデジタルカラー版は限定でもなんでもなかったし


なんか微妙だとにかく。


しかし500セット限定と言われると何故か欲しくなってしまう。


う~、、、、どうするべきか



オギー&コックローチ

アニメも好きです。evildeadです。


とは言っても最近はシュールなアニメかカートゥーンぐらいしか見てませんが、


さてま、最近お気に入りのアニメは何と言ってもフランス産の


本当に子供向けなのか疑ってしまう珍作、オギー&コックローチ


この作品をフランス版のトム&ジェリー見たいな感じという人が結構いるが


アレより過激である。


どっちかと言うとシンプソンズ内でやってるトムジェリをパクッたアニメの


イッチー&スクラッチーに近い。


トムジェリはソフトな暴力で笑えるがオギーはとにかく過激だ。


どんな具合に過激化というと主役であるオギー(ネコ)の


鼻がもげるのは当たり前、毎回TNTで吹っ飛ばされる。


吹っ飛ばされて焦げた骨と目玉だけになるのはもはや定番。


お隣のブルドックのボブは異様に目が血走っている。


あとキャラクターが(人間が)なんか知らんが濃い。


オッサンキャラは絵が濃くキモイ。


とにかく過激なのだ。


でもそこが面白いのよねぇ(藁


オギー&コックローチ公式ページ

第二回過去ログ紹介。

気付いたら記事数が250件を越してました。


そんなわけでまぁ二回目の過去ログ紹介


ホラー映画の立場について (05年6月25日掲載)


GTAが有害図書に指定されてから書いた記事。


基本的に私、物事を真面目に考えるのが好きではないんだが


この時ばかりは真面目に考えてみた。


戦国自衛隊 (04年10月31日掲載)


ghost staffが初めて登場した時に書いた記事。


ghost staffは真面目な文章が書きたかったらしいが


ダメ管理人のevildeadのサブを務めているだけあって


どんどんダメ人間となってきている(藁


そうそう、この記事は何故かサニーチバに関して


何も触れていない、、、、、かなり気になる、


電撃フリントGO!GO作戦 (05年2月1日掲載)


J.コバーン演じるスーパースパイ、デレク・フリントの


超人ぶりを書いた記事。


この映画は何度見てもバカで面白いので記事もバカになってしまった。

SPY vs SPY

さて、皆さんはSPY vs SPYをご存知だろうか?


ウチのブログを長い事読んでらっしゃる方にはお分かりでしょう。


あと、ファミコン世代の方もご存知ではないでしょうか?


SPY vs SPYなんてワカランという方に簡単に説明すると


アメコミ大手のDCコミックが発行している雑誌Madマガジンにて


掲載されている社会風刺が効いたスパイ物マンガ


FOXにてMadTVがスタートすると番組内にてアニメ化されたりしている。


結構前にも書いたがSPY vs SPYは米ソ冷戦を皮肉ったマンガなので


内容が解らない人にはとことん解らないだろうが


白スパイと黒スパイが相手の裏をかいて勝利しようとする姿は


単純に面白い。


そんなSPY vs SPYはアメリカではマウンテンデューのCMに実写で出ている(藁


マウンテンデューは最近日本では影が薄いが


未だにサントリーが発売しているジュース。


味はメローイエローに若干似ている気がするが


マウンテンの方が先に発売されてるらしい。


話を戻して、あれを実写にするのもどうかと思うこれが結構面白い。


黒が勝つバージョンと白が勝つバージョン両方有るが個人的には


どっちも自滅するバージョンのほうが好き。


まぁとにかく一度ご覧アレ


Mountain Dew "Spy vs. Spy"