スクラップブックについて
今日はつうか入院したお陰でバイトを辞めてしまったので
時間がかなりありますんでスクラップにウチの記事を
上げる作業を午前中に行ってました。
ウチの記事でzombie関連の記事はdoragodonさんが製作されている
ゾンビ映画だ! にアップさせていただきました。
過去記事において意外と人気のあったzombieという物が
如何にして創作されたかという特集記事も
ゾンビ映画だ! にアップされてますので
ウチの過去ログから探すのがメンドイという方は是非ともそちらをご覧アレ。
ゾンビ以外のホラー関連記事は私が製作したホラーに関するあれこれ、 に
アップしています。
ゾンビ映画だ! とホラーに関するあれこれ、 に掲載されているホラー関連の記事は
アメブロスクラップの二台巨頭と言っても良いような数になってます(藁
この二つでホラー関連の記事数が100件超えてますからねぇ(藁
ホラーが観たいと思ったらゾンビ映画だ! とホラーに関するあれこれ、 を
参考にしてレンタルショップに行ってもらえたら光栄です。
ヘルレイザーが見たい。
最近、ヘルレイザーが見たくなった。
今までに一度も観た事が無いからという事もあるが
ピンヘッドのあの不気味な笑みが大変気になるのだ。
子供の頃は私ホラーに抵抗が無く恐がりさんだったので
近所のレンタルショップに置いてあったヘルレイザーの
ジャケットに映っているピンヘッドの姿がとても恐かった。
しかもホラーコーナーかヘルレイザーのポスターが
カウンターの近くにあったので嫌でもピンヘッドの姿が目に入り
恐かった事を記憶している。
あのショップは結構ホラーを置いていたようなので
とても貴重な店だったのになぁとは思うが
今や不況の波で潰れてしまっているし
子供の頃はホラーがダメだったので如何しようも無い。
さて、子供の頃に嫌でも私をビビラせてくれたピンヘッド。
彼が動いている姿が観たいと思って昨日ツタヤに行ったが
最近製作されたヘルレイザーのDVDしか置いていない。
店員に聞いてみてもヘルレイザーという作品自体を知らない感じだったし、
仕方が無いので自宅に戻りamazonで検索してみると
ヘルレイザーの1作目と2作目のDVDは廃盤になっていた。
何故にホラー映画のDVDは一度廃盤になると
再販されないんだろうと思いつつオークション関係を調べてみたが
レンタル落ちのビデオが2,000円前後で取引されていた。
いくら観たいとは言えレンタル落ちのVHSに2,000円は少々キツイ、
なので北米版で調べてみるとアンカーベイからリリースされているが
30ドルと金欠気味の私には少々高い、
う~ん、手も足も出ないよ、諦めるしかないのかねぇ、
でも観たいなぁヘルレイザー、
またかっ!ビル・ハインツマン
久々にzombie手帖を見たらビル・ハインツマンに関する情報が出ていた(藁
何でもインディーズ映画のTHE DRUNKEN DEAD GUYという作品に
またしてもゾンビ役で出て来るそうだ。
にしてもこのオッサン69歳にもなってゾンビ役(藁
本当にゾンビ一筋、いろんな意味で羨ましい(藁
スクラップ
ようやくスクラップの意味が分かったので一つ作ってみた。
タイトルは"ホラーに関するあれこれ、 "
このスクラップタイトル通りホラーファンのためのスクラップ。
ホラーに関することなら最新情報から下らない小ネタまで何でもOK
というスクラップになっております。
特に制限なんて無いようなのでじゃんじゃん参加して記事を投稿してくださいませ。
そうそう、過去記事を幾つかスクラップしますが
スクラップでは参加者しか見れない文章を設定できるようなので
一部追加、更新してます。
興味のある方はドーゾ
Stubbs the Zombie
Stubbs the Zombieというアメリカのゲームが大変気になる。
日本語読みするとスタッブス・ザ・ゾンビ、
このゲーム今までのゾンビゲームとは一味違う。
今までのゾンビゲームでは主人公がゾンビで溢れた街から脱出する為に
奮闘するといった物がほとんどだったが
Stubbs the Zombieは主人公自らがゾンビとなり
人間を襲いまくってゾンビを繁殖させようというゲーム。
はっきり言ってバカゲーだが舐めてはいかん。
このゲームのヘイローのスタッフが製作しており
グラフィックはヘイローの(ヘイロー2のでは無いのが残念だが)
エンジンを使用しているのでそこそこ綺麗。
ストーリーもクソも無いとは思うが一応某サイトから引用してくる。
1930年代にペンシルバニアの田舎町にやってきたしがないセールスマン,
"スタッブス"ことエドワード・スタッブルフィールドが主人公となる。
ゲームが始まると同時に,事件に遭遇して死んでしまうスタッブスだが,
身元引受人のないまま地中深く眠っていたところを,
突然叩き起こされてしまう。
'50年代も終わる頃,アンドリュー・マンデーという億万長者が,
地域ごと買い取ってレジャーランド風の新興住宅地"パンチボール"を
建設し始めたのだ。こうして怒れるゾンビとなったスタッブスは,
薄れた記憶を頼りながらも,安眠を邪魔された復讐のために
(もしくは,とにもかくにも空腹を満たすために)
パンチボールの人間を襲いだす。
う~ん、簡単に言うとこのゲームは
"ビル・ハインツマン"シュミレーターだっ!
この説明で解る人には解るはず(藁
ようやく退院できました。
すみません、ようやく退院できました。
いやぁ、2週間PC画面からのアメブロを確認していなかったんで
ブログがどんな常態になっているか気になっておりました。
コメントやトラバなどこつこつとお返事させていただきます。
それとホラー同盟に新規の参加者さんが加わりましたので
本当にありがたいです。感謝、感謝です。
今気が付いたんですが、スクラップブックて何だ?
お出掛け
さてそんなマニアックなコーナーを物色しているとマカロニウエスタンに関する本を数冊発見。私、ウエスタン
が何げに好きなんで一冊選んで買って行こうと思ったらその横にポツンと一冊だけ置いてあるモンスターに関する本を発見。粘土からCGまで網羅していると言う完全に映画バカ向けの本、洋泉社よ、モンスター本がマジで欲しいぞ。でもマカロニも欲しいぞ、俺にどうしろと言うのだ。ついでにマフィア映画に関する本なんかも見付けてしまい、悩んだあげく何も買わない。いや、買えないまま帰ってしまった。洋泉社のバカ!
いろんな意味で疲れた一日だった。