Stubbs the Zombie | 素人映画祭@ホラーバカ

Stubbs the Zombie

Stubbs the Zombieというアメリカのゲームが大変気になる。


日本語読みするとスタッブス・ザ・ゾンビ、


このゲーム今までのゾンビゲームとは一味違う。


今までのゾンビゲームでは主人公がゾンビで溢れた街から脱出する為に


奮闘するといった物がほとんどだったが


Stubbs the Zombieは主人公自らがゾンビとなり


人間を襲いまくってゾンビを繁殖させようというゲーム。


はっきり言ってバカゲーだが舐めてはいかん。


このゲームのヘイローのスタッフが製作しており


グラフィックはヘイローの(ヘイロー2のでは無いのが残念だが)


エンジンを使用しているのでそこそこ綺麗。


ストーリーもクソも無いとは思うが一応某サイトから引用してくる。


1930年代にペンシルバニアの田舎町にやってきたしがないセールスマン,

"スタッブス"ことエドワード・スタッブルフィールドが主人公となる。

ゲームが始まると同時に,事件に遭遇して死んでしまうスタッブスだが,

身元引受人のないまま地中深く眠っていたところを,

突然叩き起こされてしまう。

'50年代も終わる頃,アンドリュー・マンデーという億万長者が,

地域ごと買い取ってレジャーランド風の新興住宅地"パンチボール"を

建設し始めたのだ。こうして怒れるゾンビとなったスタッブスは,

薄れた記憶を頼りながらも,安眠を邪魔された復讐のために

(もしくは,とにもかくにも空腹を満たすために)

パンチボールの人間を襲いだす。

う~ん、簡単に言うとこのゲームは


"ビル・ハインツマン"シュミレーターだっ!


この説明で解る人には解るはず(藁


Stubbs the Zombie