アッシュのブログ -687ページ目

ペタ

実はまだペタをつけたことないです。ただの1回も。
アメブロの利用者としてはとんでもないことなのか、それともこれが普通なのかすらよくわかりません。
この機能の存在に気づくまでに約2週間くらいかかったのは内緒ですが、それよりも、こういうのを使いこなすのが苦手なんですよ。余計なことを考えてしまうので、気楽に使えないといいましょうか。

私が気楽にあっちこっちに挨拶感覚でペタを残したとして、相手の方が「どれどれ、どんな人かな?」と思って当ブログにやってこられるかもしれません。そのときに、こんな画像も色もないツンドラのような場所で繰り広げられる偏ったパチンコ話を目にしたらドン引きだろうなという予感もしますw

ちなみに、私のところにペタを残してくださった方のブログは、かなり高い確率で、ペタをいただく前に拝見しておりますw 
なんか覚えがあるなあと思ったら・・・ということが頻発しておりますw
無視しているわけではないのでお許しください。

CRサムライ・チャンプルー

こうして機種名だけをタイトルに挙げるといかにも情報がありそうな雰囲気になりますが、私が思ったことを書くだけなんですよね、このブログはw

サムライ・チャンプルーの原作は、現代的な感覚の時代劇であって、登場人物と設定だけを固定してあるものの、毎回の話のつながりが乏しい1話完結的なコメディです。ストーリーや設定は原作を知らないとわかりにくいんじゃないでしょうか。
また、作画に特徴があるのでパチンコ化はどうかなと心配だったのですが、案の定3Dにしてしまったようです。
大丈夫かなあ。

等価ボーダーは18.1回/1k。
普通の特図2個タイプの計算方法です。潜確は無し。

特図2個タイプは、特図1(ヘソ)と特図2(電チュー)の振分が違うので初当りの出球数が違う点に注意ですね。
初当りのみ特図1の性能で、確変・時短での連荘は特図2の性能で計算します。

潜確がなくても、等価ボーダーから判断するにタイヨーエレックの普通の水準の出球性能のようです。
甘くも辛くもないというか、最近のパチンコの傾向から言えば辛めというか。

さて、原作は血もかなり出るんですが、パチンコはそうもいかないでしょうから、原作の雰囲気は損なわれるんじゃないでしょうか。バジリスクと同じ問題ですね。
また、バジリスクとは違って大当たり中に原作の曲を使うのは難しそうです。
使ってもいいんですけど、あまりパチンコ向きじゃないと思うんですよ。
あとはパチンコ独自の路線でどこまで人気を得られるか。
・・・ちょっと心配です。
タイヨーエレックじゃなくてサミーからリリースされたような気分といえばわかってもらえるでしょうか。

「不振店、ただちにリフトオフ!!」

さて、私の3月の月間収支はどうだったかと言いますと、

 -27k

目も当てられません。
確か月初めにぼろ負けしたのを一旦プラス転換したはずなのに・・・。
月末にかけて何度かはまったんですよね。

さて今日からは4月。
最近ちょっと忙しいのでやめようかとも思ったんですが、結局、近場のダメ店に寄り道です。

「アタックNo.1を打ちたいし、ダメ店でもしょうがないかな」 ←勝てない理由
 ↓
アタックNo.1の釘最悪。
 ↓
「こりゃダメなので即ヤメ」 ←大敗しない理由
 ↓
「でも、もっといい釘の台もあるかも」 ←勝てない理由
 ↓
どの台も風車周辺がマイナス調整。道釘もマイナスばかり。
 ↓
「それでも、そよかなら、そよかならなんとかしてくれる」 ←敗北宣言
 ↓
結果オーライで勝利

そんなわけで、春夏秋冬GLで当たりを重ねたおかげでなんとか7kプラスでした。
さすが西陣ガールズで一番のオキニです。


しかし、この店。
他店では羽根物はもちろんのこと甘デジも減台というご時世にあって、最近になって甘デジ&羽根物コーナーを拡大。
他店では話題の数機種を大量導入というご時世にあって、中古台でバラエティ化を進行中。
換金率は3円を割るのに、一目でわかるくらい締めてある台多数。

お客はもちろんほとんどいません。拡大した各コーナーも閑古鳥です。
かくいう私も、通勤で通る道なのに2か月に1回寄るかどうかです。

営業の工夫が皆無ではないのですが、時流より半年~1年遅いんですよ。
他店の成功を確認してから情報収集して真似しているとしか思えません。
これからどうするのかなあ。
多分経営者が変わらない限りどうにもならないと思うんですけどね。