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CR必勝銀閣寺物語のボーダーの考え方・補足

※ 11回セットという情報があります。10回セットと仮定していますので数値が多少変わるかもしれません。

先の記事でボーダーの数字を出しましたが、少々ややこしかったかと思います。
どれを何を参考にしたらいいのかわからなかったかもしれません。
そんなわけで、ちょっと補足をしておこうと思います。

基本的には以下の通りです。
(1)低確率における10回セット完走のボーダーが基本
(2)短時間でやめるつもりなら1回交換ボーダーを参照

残りストック数が正確にわかっていて、低確率に戻るまできっちり打ち切るつもりなら対応する値を参考にしてください。

(1)について解説します。
店の側からしてみると、朝一の低確率状態から営業がはじまり、再度ストック0になったときに損益分岐点を越える釘調整であれば、低確率→高確率→低確率の1回ループの間で利益が出る調整ということになります。
ですので、途中は関係なく低確率から再度低確率に戻るまでの期待値を基準にすることでしょう。
ストックゼロ時のボーダーを超える釘ならば、店は赤字でも出すつもりで調整をしているということになります。

(2)について。
残念ながら1回交換ボーダーを超える釘を見つけるのは難しいと思います。
また、短時間しか打てない場合にはこの機種は非常に不向きなので、時間があるときにのみ打つようにした方がいいです。

先日の記事のようなボーダー表示ではなく、本当は回転のレベルに応じて期待値を示す方式がよいのですが、まあ、そこまでの情報は不要でしょうw
どっちにしてもヒキ次第で成果が大幅に左右されるので、ボーダー重視、効率重視ならば打たない方が賢明です。

オリンピック聖火がエベレスト登頂

なんかエベレストの山頂まで運んだらしいですね。
ご苦労なことですw

日本版CNN
北京五輪の聖火、エベレスト登頂に成功 (cnn.co.jp)

英語版CNN (こちらの方が詳しいです。動画あり)
Olympic torch scales Everest (cnn.com)
私の環境では音声が出ないので動画の詳細わかりませんがw

※cnn.comの動画をみるには、記事タイトルの下の"read""video""photo""timeline"とあるところの、videoをクリックすればOKです。ただしjavascript不可だと見えません。

サポートメンバー含めて50人体制の登山隊で、31人のアタック隊。
うち22人がチベット族だということです。
19人が登頂成功したとのこと。
多分、撮影でポーズとっている人たちが12人の主チームでしょう。

トーチは高地の薄い空気の中でも燃えるように燃料やランタン形状を工夫したものだとか。
燃料と酸素を噴射するんでしょうか。火の受け渡しをしているときに手元で何か操作しているのが見えます。
記念撮影でトーチをもっているのはチベット族の女性でしょうか。


私は、中国に限らずこういう国威発揚系のものって嫌いなんです。
昔ほど危険でなくなったとはいえエベレスト登頂なんて命懸けですよ。
記念撮影のときに中国国旗をもった人が酸素マスク外していませんが、外すのを忘れたのではなく外せなかったのだとしたらさっさと降りるべき状況でしょうし、本当にやらない方がいいことをやってると思いますね。

GWあけましておめでとうございます

昨日はGW明け早々に様子見稼動。

天下無双のボッタ店はやめて、いつも甘デジを打つオキニの店にしました。
GWはいつになく釘が締まっていたのが、いきなり大幅に緩和されていてホッと一安心です。

70sアイドルコレクションKS2: 2k投資 → 2R含め4連(1400発)
エイリアンVSプレデターFPW: 約100発 → 15R確+4R通(1900発) → 約200発投入でヤメ
萌えよ剣STX: 約200発 → ヤメ
キャッツアイGL: 約300発 → 5連(2000発) → 4600発弱流し

大当たり後も粘ればいいのかもしれませんが、大当たりが終わると感触が変わって回らなくなることって多いように思います。また、あまりよくないなと思っているうちに当ったときなどは容赦なく即ヤメです。
昨日みたいに使えそうな台が複数あるときは気楽でいいですね。

しかし、この当りの早さ、ヒキのよさをどうして慶次で(ry