猛暑の中
4年前購入のルームエアコンが冷えなくなりました。(´・ω・`)
前から少し不調だったのが、今や単なる送風機に。
25年もので今どき売ってない木目調のエアコンがある部屋に退避。
古いのに設定温度ピッタリに冷える優れものです。
最新型よりよほど消費電力が大きいでしょうが、昔は高級品だったからか頑健に出来ているようです。
しかし、エアコンなしだと夜でも室内30度以上です。
日本は亜熱帯になってしまうんでしょうか。
前から少し不調だったのが、今や単なる送風機に。
25年もので今どき売ってない木目調のエアコンがある部屋に退避。
古いのに設定温度ピッタリに冷える優れものです。
最新型よりよほど消費電力が大きいでしょうが、昔は高級品だったからか頑健に出来ているようです。
しかし、エアコンなしだと夜でも室内30度以上です。
日本は亜熱帯になってしまうんでしょうか。
蜂女の恐怖を観てしまった
実はDVDを持っていたという「蜂女の恐怖」(Wasp Woman)。
昨晩観ました。
あまり気が進まなかったのですが、嫌なことは早く片付けないといけませんから。
1950年代のチープSFホラーですから、当然ながら研究所で何かやっていたのが、ちょっといけないことをやらかしちゃって取り返しのつかないことに!というパターンです。
というか、「蠅男」の便乗作ですから。
飲み残しのワインを出してきて飲んで観ていたら、ただでもよく聴こえないセリフがろくにわかんなくなっちゃったので眺めているだけのモードに入りました。ワインでも飲まなきゃ観てられません。
ヒロインはこの方。
ワインの力は偉大です。
どうでもいい気分で観ることができます。
そして偉大なる監督がこの方。
ネタバレになるので詳細は省きます。
部分ごとにみるとそれなりに出来ていますが、難しいところで全然無理していないせいか、山がありません。
というか、見せ所と思しきところで盛り上がらないんですよ。
初期の段階からコーマンはコーマンだったということでしょうか。
なぜかこの映画はパブリック・ドメイン(著作権フリーの公共物状態)なので、日本国内でもそのうち500円くらいのDVDで売られているのを見かけることがあるかもしれません。
そのときはワインの準備をお忘れなく。
昨晩観ました。
あまり気が進まなかったのですが、嫌なことは早く片付けないといけませんから。
1950年代のチープSFホラーですから、当然ながら研究所で何かやっていたのが、ちょっといけないことをやらかしちゃって取り返しのつかないことに!というパターンです。
というか、「蠅男」の便乗作ですから。
飲み残しのワインを出してきて飲んで観ていたら、ただでもよく聴こえないセリフがろくにわかんなくなっちゃったので眺めているだけのモードに入りました。ワインでも飲まなきゃ観てられません。
ヒロインはこの方。
ワインの力は偉大です。
どうでもいい気分で観ることができます。
そして偉大なる監督がこの方。
ネタバレになるので詳細は省きます。
部分ごとにみるとそれなりに出来ていますが、難しいところで全然無理していないせいか、山がありません。
というか、見せ所と思しきところで盛り上がらないんですよ。
初期の段階からコーマンはコーマンだったということでしょうか。
なぜかこの映画はパブリック・ドメイン(著作権フリーの公共物状態)なので、日本国内でもそのうち500円くらいのDVDで売られているのを見かけることがあるかもしれません。
そのときはワインの準備をお忘れなく。
CRポップカルチャーGL
CRポップカルチャーGL
西陣の次機種です。
1/86.75の甘デジ。
概略は先の記事で書いた通りです。
確変で時短回数限定の場合があるので潜確が発生しますね。
スペックからざっと計算して、等価ボーダーは10.0回/1kといったところ。
ただの1/90の機種だと思ってかかるとヤケドします。
回りませんから初期投資が大きくなります。
普通のデジパチでいうと、直観的には1/150~1/180クラス相当になるんではないでしょうか。
2R9C11個では160個くらいしか出ないでしょう。
バーストエンジェルなどと同じように細かい当りを重ねて出球を稼ぐタイプですが、初当りがスペック以上に重いこともあり1回あたりの出球が多めなので、当ったときは平均2200発近くの出球が期待できます。
スペック違いで1/176.5のCRポップカルチャーMの方は、等価ボーダーが約9.8回/1k。
こちらも当然ながらスペック以上に初当りが重いので、1/300~1/350相当となるかと思います。
出球は約4500発。
どちらも釘次第で天国と地獄がわかれますね。
私は、多分渋釘に耐え切れずに脱落します。
釘がシメシメになった後に打ってまったくスタートせずに即ヤメする姿が浮かびますよ。
当りを引けないまま終わりそうな予感。
西陣の次機種です。
1/86.75の甘デジ。
概略は先の記事で書いた通りです。
確変で時短回数限定の場合があるので潜確が発生しますね。
スペックからざっと計算して、等価ボーダーは10.0回/1kといったところ。
ただの1/90の機種だと思ってかかるとヤケドします。
回りませんから初期投資が大きくなります。
普通のデジパチでいうと、直観的には1/150~1/180クラス相当になるんではないでしょうか。
2R9C11個では160個くらいしか出ないでしょう。
バーストエンジェルなどと同じように細かい当りを重ねて出球を稼ぐタイプですが、初当りがスペック以上に重いこともあり1回あたりの出球が多めなので、当ったときは平均2200発近くの出球が期待できます。
スペック違いで1/176.5のCRポップカルチャーMの方は、等価ボーダーが約9.8回/1k。
こちらも当然ながらスペック以上に初当りが重いので、1/300~1/350相当となるかと思います。
出球は約4500発。
どちらも釘次第で天国と地獄がわかれますね。
私は、多分渋釘に耐え切れずに脱落します。
釘がシメシメになった後に打ってまったくスタートせずに即ヤメする姿が浮かびますよ。
当りを引けないまま終わりそうな予感。