アッシュのブログ -409ページ目

現在の価値に換算すると・・・

昨日のまわるエウレカを求めて再度同じ台を襲撃。
18回/1kくらい。据え置きじゃありませんでした。
2.5kで敗退。

その後は流浪の旅。
14kマイナス。

今日はさらに甘デジのアカギに着席。
財布に残るは3k。

1.5k打ったところで、まわらないのでやっぱりやめようとしたら2R点灯w
こういうパターン大杉です。
確変ならなんとかなるはずですが・・・
所持金あとわずか0.5kとなったところで、無情にもまた2R点灯w

とりあえず球を上皿に出しておいてATMへ行きます。徒歩なので最寄のコンビニです。
ここまで17k投資。引いたのはアカギ甘デジの2R×2のみ。
確変かどうかわかりませんが、鷲巣がぐにゃってなってるモードで捨てて帰るのが不愉快なのですよ。

席に戻ってとりあえず打ち出したら、いきなりアカギがマージャン打ち出しました。
で、大当たり。15Rでした。
結果論としては、ATMには行かなくてもよかったようですw

そして、そこからアカギ6連敗w
負けては復活。
奥村の本領発揮です。
パチンコの演出なんて、とにかくなんか付いていればいいんだよというメッセージでしょうか。
バトルなのに毎回敗北。
プロゴルファー猿でさえもうちょっと勝つんじゃないでしょうかね。
その後も順調に負けを重ねて連荘です。

結局アカギで負けまくったおかげで14k取り戻して、今日は3kマイナスでした。

アカギ甘デジは、現在の価値に換算すると・・・
大激走学園よりはずっと上。
いなかっぺ大将と大体同じくらい。
100点満点でいえば45点くらいでしょうかね。

何見てんのよと怒られて当たった

用事も済んで、鉄火場ホールへのこのこと参上。
日曜日に敢えて打つならば鉄火場です。

この店は鉄火場を志向しているせいか、甘デジは全く使えないし、大量導入が続く今の時期ではその他の機種も基本的にはダメでしょう。

そんな中、私が選んだのはエウレカセブン。


3月の日曜に、慶次2トップ導入の鉄火場ホールで、エウレカセブンのMAXバトル。
ほとんど敗退行為に等しい響きがあります。


しかし、微妙な客付きのバランスを見切った私の勝利だったのでしょうか。
とりあえず最初の1kは30回転ちょうど。
ムラは大きいけれど、きっちり打てばきっちりまわるという状態です。
打ち続けているうちにやっぱり落ち着いてきましたが、平均23回/1kくらいはキープします。

そして13k投資したところで保留が黄色に変色。
緑・青がダメで、赤は激熱というのは、自分の台と隣の台とで見て把握しています。
黄色?
どうなんでしょう?

何かを破ってエウレカに会いに行くリーチ。
どうも熱そうです。
でも西陣だし、赤じゃなければハズレかなと半信半疑。

ごめんなさい。
当たりました。
7R。
エウレカ微妙に萌えです。

バトル突入してみたら、なんかどこかで見たような・・・
なんだろう・・・
「驚いた?でもわかるでしょ?」
そんな気分のデジャブです。

結局7R×1、15R×5、2R×1で確変は終了。
2R通常で時短抜けし、上皿分だけ打ってヤメ。
今日は14kプラスでした。

バトル中は、「鉄板」、エウレカ登場、ボタン連打ゲーム、エウレカ&レイトン復活、敵の攻撃を回避などの演出が登場。
同じ相手との対決なれど、まあまあ退屈感は抑えられていたように思います。
ラウンド中昇格演出もアクエリオン風味でしたね。
まあ、いいんですけど。

「何見てんのよエッチ」は、初めて出たときに当たったので鉄板なのかと思ったら、普通のセリフだったんですね。
原作知らないで初めて見た感覚で言うと、プレミアっぽい雰囲気ありますが。
これに限らず、バトル中のセリフは何が熱いか全然わかりません。
まあ、いいんですけど。


どうも積極的に評価したい機種ではないけれど、まわればそんなに悪くはないのかも。
最大の欠点は、保留の変色がないと何があってもハズレ確定っぽい点でしょうか。
西陣っぽいです。

例えば、初めてホールで打ったのがこの機種で、5kくらいで当たったとしたら、この機種を気に入って打ちまくるかもしれませんね。でも、一般的にはボチボチでしょう。

小当たりカウンターに八つ当たり

小当たりカウンターはフラットケーブル露出で取り付けられていたりしますが、あれ、攻撃されたりしないんですかね?
カッターナイフ1本で一撃でしょ。

それくらいなら、上皿にタバコやジュースで攻撃するのかなw


ちなみに私は、台パンどころかハンドル固定すらしません。
破壊工作は一切しない主義です。

でも、あのフラットケーブルを見ると「絶対切るなよ。絶対切っちゃだめだぞ!」と、ダチョウ倶楽部のネタを開陳されているような気分になるんですよね。
そして、そこまでして付けるべきものなのかなと不思議に思うのです。