憑依されまくり
午後遅く。
32k投資完了。
持ち玉もほぼ全部突っ込んだ状況。
そのときまでに当たったのは・・・
・サムライチャンプルーASWで単発
・北斗ユリアSTVで単発
・ナナシービッグVで単発
・パチスロマッハGoGoGo2でRB単発+ART単発
・パチスロ花満開でBB単発
・パチスロ恐怖新聞でBB単発+無数の恐怖新聞チャンス+何回かART
安西先生、連荘がしたいです・・・。
もう投げやりで、遂に禁断のアイドルコレクション70sに残った持ち玉を投入。
捨てるつもりで打ったのが、意外にも石野真子のリーチで大当たり。
この機種って大当たり後がいつもむかつくんですよ。
スルーと電チューが特殊で。
スルーが非常に通りにくく、電チューは逆に開いているときにバカバカ入っちゃう。
スルーに通らないと、まったく返しがないまま、変動もないまま、ひたすらアウトめがけて右打ち。
面白いと思って作ったんでしょうかねぇ。
今日もうっかり打ってしまったために、うっかり当ててしまってブチ切れ寸前。
そんな状態なのにこいつは8連荘w
19kマイナスまで取り戻しはしたけれど、もうヘトヘトです。
そういえば恐怖新聞初挑戦がようやくかないました。
なんなんですかあの恐怖新聞図柄w
あれ、CB扱いなんでしょうかね。
頻発するけど全然BB引けません。
そうじゃなくても設定0.2くらいの成績。
データランプで確認したら、3日前からの通算BB率が1/2000くらいでした。
こんな確率でいいんでしょうかねw
あと、最初のうちはARTのナビを理解していなかったので、ART中にコイン切れて追加しましたw
15枚役何回逃したと思ってるんだ!
BB中は目押し多発なんでしょうか。
簡単だからいいのですけど、毎回のように赤7狙いさせられて神経使います。
印象的だったのは、除霊担当の女の子の顔がつのだじろう仕様だったこと。
あの眉毛は違和感ありすぎですよ。
32k投資完了。
持ち玉もほぼ全部突っ込んだ状況。
そのときまでに当たったのは・・・
・サムライチャンプルーASWで単発
・北斗ユリアSTVで単発
・ナナシービッグVで単発
・パチスロマッハGoGoGo2でRB単発+ART単発
・パチスロ花満開でBB単発
・パチスロ恐怖新聞でBB単発+無数の恐怖新聞チャンス+何回かART
安西先生、連荘がしたいです・・・。
もう投げやりで、遂に禁断のアイドルコレクション70sに残った持ち玉を投入。
捨てるつもりで打ったのが、意外にも石野真子のリーチで大当たり。
この機種って大当たり後がいつもむかつくんですよ。
スルーと電チューが特殊で。
スルーが非常に通りにくく、電チューは逆に開いているときにバカバカ入っちゃう。
スルーに通らないと、まったく返しがないまま、変動もないまま、ひたすらアウトめがけて右打ち。
面白いと思って作ったんでしょうかねぇ。
今日もうっかり打ってしまったために、うっかり当ててしまってブチ切れ寸前。
そんな状態なのにこいつは8連荘w
19kマイナスまで取り戻しはしたけれど、もうヘトヘトです。
そういえば恐怖新聞初挑戦がようやくかないました。
なんなんですかあの恐怖新聞図柄w
あれ、CB扱いなんでしょうかね。
頻発するけど全然BB引けません。
そうじゃなくても設定0.2くらいの成績。
データランプで確認したら、3日前からの通算BB率が1/2000くらいでした。
こんな確率でいいんでしょうかねw
あと、最初のうちはARTのナビを理解していなかったので、ART中にコイン切れて追加しましたw
15枚役何回逃したと思ってるんだ!
BB中は目押し多発なんでしょうか。
簡単だからいいのですけど、毎回のように赤7狙いさせられて神経使います。
印象的だったのは、除霊担当の女の子の顔がつのだじろう仕様だったこと。
あの眉毛は違和感ありすぎですよ。
禁煙ホールその2
つづき。
ホールの一部における禁煙コースの設定ではなぜいけないか。
これは既に述べたように、空気が混ざるからです。
直接には、仕切りがないから対流によって混ざる。
ホールの中が壁で仕切られていることは稀です。
全体がひとつながりの空間になっています。
シマごとに区別するというのは人間のルールであり、自然の空気の流れには関係ありません。
ゆえに、シマ単位で区切っても意味ないです。
分煙のためには、せめて違ったルールで区切る必要があります。
どんなルールを適用すべきか。
第一には自然のルールです。
つまり、空気の流れに従い、できるだけ他の領域と空気が混ざらない領域を喫煙コーナーとするわけですね。
では、その領域をどう特定するか。
一般の経験則でいえば、比較的囲いこまれて空気が動かない部分であるとか、風下だとかいうことになります。
ホールの空間でいえば、複雑なフロア形状の建物であれば、壁で囲われた奥まった部分であったり、逆に出口に近くてなおかつ空気が流出するときの経路になる部分であったりするでしょう。
いずれにしてもホールの主要な部分が喫煙可能ではダメです。
それだったら禁煙ホールの試みはやめた方がいいでしょう。
禁煙が主であり、喫煙コーナーは比較的害を及ぼしにくい場所に設定すべきです。
そんな簡単な話でいいの?と思った人も多いでしょう。
もちろん、そんなわけありませんw
空間的に喫煙コーナーに適した領域を特定するのでは、まだまだ全然不十分です。
第二に、創造者のルールがあります。
創造者。
こう書くとあやしいムードになっていい感じですが、つまり、その建物を計画し具体化した人・・・建築設計者の作り出したルールにならう必要があります。
設計者の計画を無視して適当に喫煙コーナーを設けるのは愚作中の愚作です。
例えるなら、食堂の真ん中にガラス張りのトイレを設けるような間違ったことをしでかす可能性が大です。
設計者は、見えない空気の動きもちゃんと計画しているのですから。
さて、建築設計者といっても通常は1人じゃありません。
設計者が複数いる中で、ここでは特に機械設備、特に空調換気設備の担当者がどのような設備を盛り込んだかという点に注目します。
ホールの内外の空気の出入りと、ホールの中での空気の流れ。
これはちゃんとした建物なら必ずしっかり計算されています。
先へ進める前に、この「計算」に問題がある可能性も指摘しておきます。
建築確認申請や消防の検査においては、換気についてもチェックが入りますが、それは主に安全面の性能の確認であって、それ以上の空調換気の質の高低は問われません。
つまり、タバコの煙がどこに消えていくかは、施主、つまりホールのオーナーと設計者とが決める問題です。
このため、オーナーや設計者の意識が低いと、タバコの臭いを解決するために十分な設備が用意されていない恐れも否定できません。
また、分煙化を図ろうとしても、それを許さない設備になっている可能性もあります。
私はホール関係は全然やったことがないので、実際のところホールの設備がどのくらいの性能を想定してあるのかわかりませんけどね。
理屈だけで言えば、普通の飲食店等の倍以上の換気が必要になると思われるのですが、どうもそんなになってないような気がします(元3流プロの私でも、ホール内を隅々までじっくり見てまわればはっきりわかるのでしょうけど、そんな怪しいことできません)。
分煙化に際して、概して、古いホールでは設備的な問題がある可能性が高く、新しいホールでは空間的な問題がある可能性が高いでしょう。
古いホールは、元の建物が小さかったり、天井が低かったり、増築によって実質的に2棟以上の建物がくっついた構造であったりするために、結果オーライで空間的には適している場合がありますが、設備の性能が元々不足気味だったり、経年劣化していたりします。また、現況が当初の計画と違っていることで問題が潜んでいる可能性もあります。
新しいホールは、都市部の立体構造の店はまだいいんですが、郊外型の体育館か倉庫のような天井が高い大空間の店はつらいかも。方策はありますけど。
あー、また長くなってきた。
もっとずばっと切り込まないと終わりませんねw
実はここから先がややこしくなります。
所詮私は学校で建築の勉強すらしていない元3流プロですし、かいつまんだ話しかできないと思いますけど、設備について少し話を続けます。
といいつつ。
(つづく)
ホールの一部における禁煙コースの設定ではなぜいけないか。
これは既に述べたように、空気が混ざるからです。
直接には、仕切りがないから対流によって混ざる。
ホールの中が壁で仕切られていることは稀です。
全体がひとつながりの空間になっています。
シマごとに区別するというのは人間のルールであり、自然の空気の流れには関係ありません。
ゆえに、シマ単位で区切っても意味ないです。
分煙のためには、せめて違ったルールで区切る必要があります。
どんなルールを適用すべきか。
第一には自然のルールです。
つまり、空気の流れに従い、できるだけ他の領域と空気が混ざらない領域を喫煙コーナーとするわけですね。
では、その領域をどう特定するか。
一般の経験則でいえば、比較的囲いこまれて空気が動かない部分であるとか、風下だとかいうことになります。
ホールの空間でいえば、複雑なフロア形状の建物であれば、壁で囲われた奥まった部分であったり、逆に出口に近くてなおかつ空気が流出するときの経路になる部分であったりするでしょう。
いずれにしてもホールの主要な部分が喫煙可能ではダメです。
それだったら禁煙ホールの試みはやめた方がいいでしょう。
禁煙が主であり、喫煙コーナーは比較的害を及ぼしにくい場所に設定すべきです。
そんな簡単な話でいいの?と思った人も多いでしょう。
もちろん、そんなわけありませんw
空間的に喫煙コーナーに適した領域を特定するのでは、まだまだ全然不十分です。
第二に、創造者のルールがあります。
創造者。
こう書くとあやしいムードになっていい感じですが、つまり、その建物を計画し具体化した人・・・建築設計者の作り出したルールにならう必要があります。
設計者の計画を無視して適当に喫煙コーナーを設けるのは愚作中の愚作です。
例えるなら、食堂の真ん中にガラス張りのトイレを設けるような間違ったことをしでかす可能性が大です。
設計者は、見えない空気の動きもちゃんと計画しているのですから。
さて、建築設計者といっても通常は1人じゃありません。
設計者が複数いる中で、ここでは特に機械設備、特に空調換気設備の担当者がどのような設備を盛り込んだかという点に注目します。
ホールの内外の空気の出入りと、ホールの中での空気の流れ。
これはちゃんとした建物なら必ずしっかり計算されています。
先へ進める前に、この「計算」に問題がある可能性も指摘しておきます。
建築確認申請や消防の検査においては、換気についてもチェックが入りますが、それは主に安全面の性能の確認であって、それ以上の空調換気の質の高低は問われません。
つまり、タバコの煙がどこに消えていくかは、施主、つまりホールのオーナーと設計者とが決める問題です。
このため、オーナーや設計者の意識が低いと、タバコの臭いを解決するために十分な設備が用意されていない恐れも否定できません。
また、分煙化を図ろうとしても、それを許さない設備になっている可能性もあります。
私はホール関係は全然やったことがないので、実際のところホールの設備がどのくらいの性能を想定してあるのかわかりませんけどね。
理屈だけで言えば、普通の飲食店等の倍以上の換気が必要になると思われるのですが、どうもそんなになってないような気がします(元3流プロの私でも、ホール内を隅々までじっくり見てまわればはっきりわかるのでしょうけど、そんな怪しいことできません)。
分煙化に際して、概して、古いホールでは設備的な問題がある可能性が高く、新しいホールでは空間的な問題がある可能性が高いでしょう。
古いホールは、元の建物が小さかったり、天井が低かったり、増築によって実質的に2棟以上の建物がくっついた構造であったりするために、結果オーライで空間的には適している場合がありますが、設備の性能が元々不足気味だったり、経年劣化していたりします。また、現況が当初の計画と違っていることで問題が潜んでいる可能性もあります。
新しいホールは、都市部の立体構造の店はまだいいんですが、郊外型の体育館か倉庫のような天井が高い大空間の店はつらいかも。方策はありますけど。
あー、また長くなってきた。
もっとずばっと切り込まないと終わりませんねw
実はここから先がややこしくなります。
所詮私は学校で建築の勉強すらしていない元3流プロですし、かいつまんだ話しかできないと思いますけど、設備について少し話を続けます。
といいつつ。
(つづく)
禁煙ホール
禁煙ホールってとても快適です。
行ってみるまでは、これほどと思いませんでした。
服も髪も臭くならない。
当然、車も臭くならない。
これだけでも大満足ですよ。
しかし、喫煙コーナーはやはり用意してありますね。
休憩コーナーは喫煙可でした。
さて、禁煙といえば、部分禁煙にして失敗したホールも中にはあるんじゃないかと思います。
一部のコースだけ禁煙。これは多分どこでも失敗でしょう。
なぜか。
空気というのは、流れを遮らない限り自然に動いて混ざるからです。
禁煙コーナーの札を刺しただけでは空気の流れはとめられません。
間近で吸う人がいないのはよいとしても、結局臭いがついてしまうのでは非喫煙者にとってメリットが乏しいです。
また、一部コースだけだと、打てる機種が限られますし、釘も選べないかもしれません。
そのコースはもちろんのこと、むしろ店全体の魅力が下がる恐れすらあります。
結局、その禁煙コーナーにわざわざ打ちに行くような動機にはつながらないんですよ。
禁煙化するなら、1フロア全部とか、フロア面積の8割くらいとか、大胆に禁煙化しないと意味ないでしょう。
タバコの煙がまざったらダメなんです。
フロアの大半を禁煙にする場合でも、喫煙可能なゾーンの設定が悪いと何にもなりません。
お客に不自由を強いるだけかもしれません。
最低限、建物の図面をみてどこを禁煙にしどこを喫煙可にすべきか判断できるような専門家を交えて計画する必要があります。
空調や換気のことがわからない人だけで決めたら、大抵は失敗でしょうね。
まあ、元の設備がシオシオのパーで、どうやっても大差ないという場合もなくはないですがw
クーラーならまだ許しますが、換気扇があとから増設してあるような店はダメかも。
基本的な計画がダメだったという可能性大ですからね。
換気扇といえば、前にも書きましたけど、禁煙化すると電気代は確実に安くなります。
安くならなかったとしたら、それは元の設備がシオシオのパーだったという証拠ですw
長くなってきたので今回はここまで。
(つづく)
行ってみるまでは、これほどと思いませんでした。
服も髪も臭くならない。
当然、車も臭くならない。
これだけでも大満足ですよ。
しかし、喫煙コーナーはやはり用意してありますね。
休憩コーナーは喫煙可でした。
さて、禁煙といえば、部分禁煙にして失敗したホールも中にはあるんじゃないかと思います。
一部のコースだけ禁煙。これは多分どこでも失敗でしょう。
なぜか。
空気というのは、流れを遮らない限り自然に動いて混ざるからです。
禁煙コーナーの札を刺しただけでは空気の流れはとめられません。
間近で吸う人がいないのはよいとしても、結局臭いがついてしまうのでは非喫煙者にとってメリットが乏しいです。
また、一部コースだけだと、打てる機種が限られますし、釘も選べないかもしれません。
そのコースはもちろんのこと、むしろ店全体の魅力が下がる恐れすらあります。
結局、その禁煙コーナーにわざわざ打ちに行くような動機にはつながらないんですよ。
禁煙化するなら、1フロア全部とか、フロア面積の8割くらいとか、大胆に禁煙化しないと意味ないでしょう。
タバコの煙がまざったらダメなんです。
フロアの大半を禁煙にする場合でも、喫煙可能なゾーンの設定が悪いと何にもなりません。
お客に不自由を強いるだけかもしれません。
最低限、建物の図面をみてどこを禁煙にしどこを喫煙可にすべきか判断できるような専門家を交えて計画する必要があります。
空調や換気のことがわからない人だけで決めたら、大抵は失敗でしょうね。
まあ、元の設備がシオシオのパーで、どうやっても大差ないという場合もなくはないですがw
クーラーならまだ許しますが、換気扇があとから増設してあるような店はダメかも。
基本的な計画がダメだったという可能性大ですからね。
換気扇といえば、前にも書きましたけど、禁煙化すると電気代は確実に安くなります。
安くならなかったとしたら、それは元の設備がシオシオのパーだったという証拠ですw
長くなってきたので今回はここまで。
(つづく)