禁酒すべきだろうか
何だか疲れやすい体質になってしまいました。
運動不足もあるし、改善すべきことがいろいろ思い当たるのですが、まずは禁酒なのかな。
ウイスキーやジンを飲んだ翌日は明らかに調子が落ちます。
こんなことしてるとやばいなと感じつつあり、それでも飲むというのはやっぱりアレですよね。
しばらく酒を絶って様子をみてみましょうか。
もっと健康になりたいw
運動不足もあるし、改善すべきことがいろいろ思い当たるのですが、まずは禁酒なのかな。
ウイスキーやジンを飲んだ翌日は明らかに調子が落ちます。
こんなことしてるとやばいなと感じつつあり、それでも飲むというのはやっぱりアレですよね。
しばらく酒を絶って様子をみてみましょうか。
もっと健康になりたいw
ファフナーは甘デジコーナーにあった
帰り道はお腹がすく頃。
ちょっとお菓子でも入手しようと思って、1パチのホールへ寄り道。
気づけばファフナー中。
いや、ウソです。
ファフナーを打つために行ったのです。
お腹がすいたのは本当だけど、コンビニを素通りしてホールでファフナー。
これではお菓子を得るのは至難の業ですが、やるしかありません。
5k投資で羽根オープン3回。
SRには1個も入りませんでした。
そもそも最初の図柄揃いまでに260回転オーバー。
もう少しで4倍ハマリですよ。
ようやく貞子登場からロリボイスで「リーチ」。
マヤの射的リーチで図柄揃い。
めでたしめでたし。
投資続行です。
さらに、突然歌開始からミサイル攻撃で図柄揃い。
よしよし。
軽やかに投資続行。
突然ミンミンゼミ2回でロングリーチ図柄揃い。
そして、V穴と120度くらい違う穴にスッポリ。
ここで投資する元気が尽きました。
羽根物としてのファフナーは興奮ものですが、デジパチとしてはほぼ最低です。
完全に同化されて終了。
SANKYOの中の人は、羽根物には液晶演出は無用だと考えたのでしょうw
その考えは好ましくも思われますが、この機種についてはもう少しデジパチっぽくしてほしかったですよ。
帰ろうかとも思ったのですが、5スロのウルトラマンで1k投資。
我ながら未練がましい奴です。
そして、さっきのファフナーを見たら、なんと、しゃんぐりら~♪と、2箱目でした。
いつの間に・・・。orz
私のストック・・・。
ちょっとお菓子でも入手しようと思って、1パチのホールへ寄り道。
気づけばファフナー中。
いや、ウソです。
ファフナーを打つために行ったのです。
お腹がすいたのは本当だけど、コンビニを素通りしてホールでファフナー。
これではお菓子を得るのは至難の業ですが、やるしかありません。
5k投資で羽根オープン3回。
SRには1個も入りませんでした。
そもそも最初の図柄揃いまでに260回転オーバー。
もう少しで4倍ハマリですよ。
ようやく貞子登場からロリボイスで「リーチ」。
マヤの射的リーチで図柄揃い。
めでたしめでたし。
投資続行です。
さらに、突然歌開始からミサイル攻撃で図柄揃い。
よしよし。
軽やかに投資続行。
突然ミンミンゼミ2回でロングリーチ図柄揃い。
そして、V穴と120度くらい違う穴にスッポリ。
ここで投資する元気が尽きました。
羽根物としてのファフナーは興奮ものですが、デジパチとしてはほぼ最低です。
完全に同化されて終了。
SANKYOの中の人は、羽根物には液晶演出は無用だと考えたのでしょうw
その考えは好ましくも思われますが、この機種についてはもう少しデジパチっぽくしてほしかったですよ。
帰ろうかとも思ったのですが、5スロのウルトラマンで1k投資。
我ながら未練がましい奴です。
そして、さっきのファフナーを見たら、なんと、しゃんぐりら~♪と、2箱目でした。
いつの間に・・・。orz
私のストック・・・。
サマー・キャンプ・インフェルノ
邦題は「サマー・キャンプ・インフェルノ」。
原題は"Sleepaway Camp"。
1983年のアメリカ映画。
数ある80年代ホラー映画の中でも、極一部で絶大な人気を誇るB級カルト映画です。
ヒロインのアンジェラ。
こういう映画にはありがちですが低予算の自主制作映画。
キャンプの始まるシーンでは、チープなわりに結構大勢の出演があるのねと勘違いしていたら、案の定話が進むほどに登場人物が絞られていくというか、自主制作らしい規模のお話になっていきます。
この映画、「13日の金曜日」を模倣したのは間違いないところですが、カルト作となっているだけあって随所に大きな違いが見られます。極一部で大変有名なラストシーンはもちろんですが、全編に漂う青春映画っぽい感触が、微妙な味わいを残すんですね。その余韻がラストシーンを盛り上げているとも言えます。
こんなバカ映画のくせに、複雑な余韻を残すのが魅力です。
まあ、細かい説明やあらすじは、他の人がいろいろ書いてくれているので省略します。
本筋にあまり関係ない青春映画っぽい部分と、ホラーのコアであるスプラッターな部分とが、どちらもそれなりに思い入れを込めて作られているのがポイントなのでしょう。
ネタバレ級のコメントをひとつ加えておくならば、この映画はウィリアム・キャッスルの"Homicidal"(1961年)に影響を受けているというか、本作のヒルツィック監督は九分九厘まで"homicidal"を観ているでしょう。
残念ながらどちらも映画としての出来はいまひとつなのですが。
なお、子供の頃に観たらトラウマ化する危険性大なので、小さなお子様には見せないようにしましょうw
原題は"Sleepaway Camp"。
1983年のアメリカ映画。
数ある80年代ホラー映画の中でも、極一部で絶大な人気を誇るB級カルト映画です。
ヒロインのアンジェラ。
こういう映画にはありがちですが低予算の自主制作映画。
キャンプの始まるシーンでは、チープなわりに結構大勢の出演があるのねと勘違いしていたら、案の定話が進むほどに登場人物が絞られていくというか、自主制作らしい規模のお話になっていきます。
この映画、「13日の金曜日」を模倣したのは間違いないところですが、カルト作となっているだけあって随所に大きな違いが見られます。極一部で大変有名なラストシーンはもちろんですが、全編に漂う青春映画っぽい感触が、微妙な味わいを残すんですね。その余韻がラストシーンを盛り上げているとも言えます。
こんなバカ映画のくせに、複雑な余韻を残すのが魅力です。
まあ、細かい説明やあらすじは、他の人がいろいろ書いてくれているので省略します。
本筋にあまり関係ない青春映画っぽい部分と、ホラーのコアであるスプラッターな部分とが、どちらもそれなりに思い入れを込めて作られているのがポイントなのでしょう。
ネタバレ級のコメントをひとつ加えておくならば、この映画はウィリアム・キャッスルの"Homicidal"(1961年)に影響を受けているというか、本作のヒルツィック監督は九分九厘まで"homicidal"を観ているでしょう。
残念ながらどちらも映画としての出来はいまひとつなのですが。
なお、子供の頃に観たらトラウマ化する危険性大なので、小さなお子様には見せないようにしましょうw