新台でも空席がある今日この頃
ひばり初打ちしました。
極端にまぶしくて意味不明なピカピカ煽り多発。
やっぱり京楽は高尾になりたがっているんですね。
でも、もっと激アツ風の演出をバカスカ出さないと高尾には及びませんよ。
冬ソナ風のアニキャラも、階段といい本機といい、春ワルにしか見えなくなってきています。
マンネリは、面白いからこそ意味があるのですよ。
つまらなかったらただの手抜きも同然です。
頑張って精進してくださいw
J-RUSHも初打ちしました。
1/199のやつです。
3.5k打つ間、アツい演出はまったくありませんでした。
保留ランプがピカピカ点滅してる!と思ったら、保留3~4は点滅になるという昔ながらの仕様でした。
左の方の釘が広過ぎでバンバンすっぽ抜けていきます。
気持ち悪くて打てなくなり、ヤメにしました。
こういう機種はまわってナンボだと私は思います。
例えば、ワインワイン言うだけで拾わないビッキーなんて詰まらんでしょう。
またこんなことにお金を使ってしまいました。
DVDでも買えばよかった。
極端にまぶしくて意味不明なピカピカ煽り多発。
やっぱり京楽は高尾になりたがっているんですね。
でも、もっと激アツ風の演出をバカスカ出さないと高尾には及びませんよ。
冬ソナ風のアニキャラも、階段といい本機といい、春ワルにしか見えなくなってきています。
マンネリは、面白いからこそ意味があるのですよ。
つまらなかったらただの手抜きも同然です。
頑張って精進してくださいw
J-RUSHも初打ちしました。
1/199のやつです。
3.5k打つ間、アツい演出はまったくありませんでした。
保留ランプがピカピカ点滅してる!と思ったら、保留3~4は点滅になるという昔ながらの仕様でした。
左の方の釘が広過ぎでバンバンすっぽ抜けていきます。
気持ち悪くて打てなくなり、ヤメにしました。
こういう機種はまわってナンボだと私は思います。
例えば、ワインワイン言うだけで拾わないビッキーなんて詰まらんでしょう。
またこんなことにお金を使ってしまいました。
DVDでも買えばよかった。
2とか3とか
(1)ルパン三世
ルパンは何作目になるんでしょうか。
テレビCMを見ると映像は美麗ですが、前作同様、一通り観たら飽きちゃうんじゃないかと心配です。
20回転くらいさせるとスーパーリーチになって、毎回のように次元が拳銃で落ちてくる図柄を撃ってはずす。
さらに20回転くらいさせると、今度は五右衛門が車の屋根で図柄を斬る。あるいは、でかい手錠を斬ろうとするけどはずす。
ルパンはというと、次の20回転で登場して毒ガスを使って侵入するけど銭形に見つかってはずす。
これの繰り返しでした。
一度全部観てしまうと、あとは面白くもなんともない。
ストーリーがつながるわけではないしバリエーションもない。
同じ演出が出るだけですから、何度も繰り返し観るようなものじゃないんですよね。
しかも、ルパン三世というタイアップ素材であの演出は無いだろうと思いました。
ルパンのテレビシリーズは、パート3まであって全部で220話以上あります。
全体の印象としては多彩であり、各パートで設定は共通していても1話完結スタイルでできていました。
毎回のように舞台が変わり、当たり前のように不二子が最初は敵のところに居たり、3人がバラバラに登場したり、前回までとつながっていないのが持ち味のひとつだったと思います。
全員が協力することもあれば、誰かが切り札になるときもある。
場合によっては銭形すら仲間になっていたりする。
いろんな活躍のさせ方ができて、マンネリっぽくてもなかなか鮮度が落ちないところがあったんじゃないかと思います。
平和のパチンコって、その点どうなんでしょう?
ただ、連作していくのに都合のよいネタですし、パチンコ向きではありますね。
(2)宇宙戦艦ヤマト
藤商事のドル箱的タイトルです。
2007年度なんて、これが無かったら大変なことになっていたはず。
かつてはSANKYOが大ヤマトシリーズで作っていたのに対し、藤は本家の権利を獲得したんですよね。
そのヤマトも、はや3作目が出るらしいです。
こちらはルパンと違って物語は一直線に行くしかない。
2次創作的な遊びもあまり融通が利かないように思えます。
いわば、洋画タイアップに近いタイプの素材でしょう。
続編を毎年出していくのにふさわしいかというと非常に疑問です。
3年に1回で十分じゃないですか?
(3)エヴァンゲリオン
ビスティの大黒柱です。
しかし、これってパチンコ向きな素材でしたね。
敵と戦う演出が豊富で、なおかつ敵味方がわかりやすい。
物語の大きな流れがある一方で、1話完結に近い要素ももっている。
しかも女の子の恰好がエロい。
物語の本筋以外の部分は、とてもいじりやすかった。
結果、人類補完計画の無いエヴァとなりました。
本編のアニメとパチンコは違いますし、パチンコは最終回がない以上、こうした終わりのない構成にしたのはよかった。
濃いファンにとっても、エヴァなんてパチンコしか知らないという人たちにとっても受け入れやすくなったでしょう。
しかし、毎年続編を作るのはどうでしょう。
TVアニメは既に終了し、続編製作の可能性はほぼ皆無。
新ネタはありません。
映画シリーズの終了までもったとして、その後はどうなるのか。
これも、実は2~3年に1回が妥当なんじゃないでしょうか?
ルパンは何作目になるんでしょうか。
テレビCMを見ると映像は美麗ですが、前作同様、一通り観たら飽きちゃうんじゃないかと心配です。
20回転くらいさせるとスーパーリーチになって、毎回のように次元が拳銃で落ちてくる図柄を撃ってはずす。
さらに20回転くらいさせると、今度は五右衛門が車の屋根で図柄を斬る。あるいは、でかい手錠を斬ろうとするけどはずす。
ルパンはというと、次の20回転で登場して毒ガスを使って侵入するけど銭形に見つかってはずす。
これの繰り返しでした。
一度全部観てしまうと、あとは面白くもなんともない。
ストーリーがつながるわけではないしバリエーションもない。
同じ演出が出るだけですから、何度も繰り返し観るようなものじゃないんですよね。
しかも、ルパン三世というタイアップ素材であの演出は無いだろうと思いました。
ルパンのテレビシリーズは、パート3まであって全部で220話以上あります。
全体の印象としては多彩であり、各パートで設定は共通していても1話完結スタイルでできていました。
毎回のように舞台が変わり、当たり前のように不二子が最初は敵のところに居たり、3人がバラバラに登場したり、前回までとつながっていないのが持ち味のひとつだったと思います。
全員が協力することもあれば、誰かが切り札になるときもある。
場合によっては銭形すら仲間になっていたりする。
いろんな活躍のさせ方ができて、マンネリっぽくてもなかなか鮮度が落ちないところがあったんじゃないかと思います。
平和のパチンコって、その点どうなんでしょう?
ただ、連作していくのに都合のよいネタですし、パチンコ向きではありますね。
(2)宇宙戦艦ヤマト
藤商事のドル箱的タイトルです。
2007年度なんて、これが無かったら大変なことになっていたはず。
かつてはSANKYOが大ヤマトシリーズで作っていたのに対し、藤は本家の権利を獲得したんですよね。
そのヤマトも、はや3作目が出るらしいです。
こちらはルパンと違って物語は一直線に行くしかない。
2次創作的な遊びもあまり融通が利かないように思えます。
いわば、洋画タイアップに近いタイプの素材でしょう。
続編を毎年出していくのにふさわしいかというと非常に疑問です。
3年に1回で十分じゃないですか?
(3)エヴァンゲリオン
ビスティの大黒柱です。
しかし、これってパチンコ向きな素材でしたね。
敵と戦う演出が豊富で、なおかつ敵味方がわかりやすい。
物語の大きな流れがある一方で、1話完結に近い要素ももっている。
しかも女の子の恰好がエロい。
物語の本筋以外の部分は、とてもいじりやすかった。
結果、人類補完計画の無いエヴァとなりました。
本編のアニメとパチンコは違いますし、パチンコは最終回がない以上、こうした終わりのない構成にしたのはよかった。
濃いファンにとっても、エヴァなんてパチンコしか知らないという人たちにとっても受け入れやすくなったでしょう。
しかし、毎年続編を作るのはどうでしょう。
TVアニメは既に終了し、続編製作の可能性はほぼ皆無。
新ネタはありません。
映画シリーズの終了までもったとして、その後はどうなるのか。
これも、実は2~3年に1回が妥当なんじゃないでしょうか?
御用牙 Hanzo The Razor
「御用牙」の英国盤DVDを観ましたよ。
英タイトルは、"Hanzo The Razor: Sword of Justice"(かみそり半蔵 正義の剣)です。
1972年 日本映画
主演:勝新太郎
監督:三隅研次
コメントを頂いたので、今日はこれを観ることにしました。
時代劇なのに、のっけからファンキーな音楽でクールですw
そして勝新太郎がカッコいい。
さて、今回は、こうして半蔵がクールでいるために努力している姿を追ってみましょう。
カッコいい男はオフに鍛錬してます。
石のせまくり。
この当時からパンツの中に何か入れていたようですね(ネタが古いな)。
半蔵の風呂場に置かれた謎の板。
この位置。角材で叩いて鍛えるためのものでした。
風呂には米俵も置いてあります。湿気ちゃうよ半蔵。
しかし、半蔵にとっては米俵すらも鍛錬のための道具に過ぎない。
繰り返し突き刺す半蔵。
ヤツは超遅漏に違いありません。
さもなくばどうて(ry
どうて(ryではなかったようです。さすが半蔵。
自らの肉体を拷問用具として作り上げていたのです。
縛って網で吊るした女を拷問する半蔵。
女がくるくるまわったりするんだけど、さすがにこの位置関係では入ってないんじゃないかなあ?
あるいは、角材や米俵で鍛え過ぎた結果、かなり変形してしまっているのかもしれませんね。
恐るべし半蔵。
やっぱり半蔵はすごいや!
英タイトルは、"Hanzo The Razor: Sword of Justice"(かみそり半蔵 正義の剣)です。
1972年 日本映画
主演:勝新太郎
監督:三隅研次
コメントを頂いたので、今日はこれを観ることにしました。
時代劇なのに、のっけからファンキーな音楽でクールですw
そして勝新太郎がカッコいい。
さて、今回は、こうして半蔵がクールでいるために努力している姿を追ってみましょう。
カッコいい男はオフに鍛錬してます。
石のせまくり。
この当時からパンツの中に何か入れていたようですね(ネタが古いな)。
半蔵の風呂場に置かれた謎の板。
この位置。角材で叩いて鍛えるためのものでした。
風呂には米俵も置いてあります。湿気ちゃうよ半蔵。
しかし、半蔵にとっては米俵すらも鍛錬のための道具に過ぎない。
繰り返し突き刺す半蔵。
ヤツは超遅漏に違いありません。
さもなくばどうて(ry
どうて(ryではなかったようです。さすが半蔵。
自らの肉体を拷問用具として作り上げていたのです。
縛って網で吊るした女を拷問する半蔵。
女がくるくるまわったりするんだけど、さすがにこの位置関係では入ってないんじゃないかなあ?
あるいは、角材や米俵で鍛え過ぎた結果、かなり変形してしまっているのかもしれませんね。
恐るべし半蔵。
やっぱり半蔵はすごいや!