ポテトチップス わさびマヨ
パッケージに左下に輝く「100」という数字は、この商品のバリエーションが100個目の印。どんな100種類なんだとカルビーのHPに行ってみたら、専用サイト ができていた(笑)
わさびとかマヨとか言うと、山芳のわさビーフとか湖池屋のマヨポテトとかを想起するけど、これはとてもお上品な味付けだと思う。ほどほどな感じでポテト本来の持っている美味しさを覆い切らないというか、悪い言い方をすると、バリエーションとはいうものの、大した違いがなく感じる・・・みたいな。
色んな味のポテトチップを食べ慣れてない人だと、丁度良く感じるかも知れない。遠藤やミユザベスと一緒に仕事しているおじさんは、「これはうまい!」と食べていた。
遠藤評価:★★★☆☆
ミユザベス評価:★★★☆☆
NHK「日本の、これから」3/21(土)19:30~22:30に出るよ
21日のNHK放送記念日特集番組「日本の、これから~テレビの、これから
」に、テレビの見方が進んでいる一般視聴者として出ることになった。
レコーダーで録画しておいて、早回しで見るのが日常なのだが、通常で3台、重なる場合は6台まで使ってるところが、テレビ放送にとって想定外らしいのだ。PCのハードユーザーの中には、ワンセグチューナーをマルチ使用で全チャンネル全番組録画している人もいるというのに・・・。
生放送だけど、さすがにNHKじゃバカもできないので、マジメな遠藤を見たい人はご覧ください。まぁ、一般人として参加するわけだから、映るかどうかも分からないけどね(笑)
ポテトチップス 塩と胡椒味
カルビーの「ポテトチップス」塩と胡椒味を買ってみた。
シリーズ99作目らしいけど、そんなに新規性が感じられない。
黒コショウのツブツブがそこそこ付いているんだけど、ピリっとした味が出るほどでもない。この系統としては薄味に感じた。
最近どうも山芳の濃厚めんたいとか、湖池屋のマヨポテトとか、結構濃い味系を試すことが多いから、ひきずられちゃってるかな。普通に塩味と比べたら美味しいと思うんだけど、もっとパンチが欲しかったかな、と贅沢言ってみる。
遠藤評価:★★☆☆☆
ミユザベス評価:★★★☆☆
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コメントに出てきたので紹介
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アニメ「ドルアーガの塔」第11話の見どころ
あと残り2話となって、全ての登場人物がギルガメスの周りに集まってきた。第11話は「神をうつもの」。
6話でブラッドと対峙したときに、カーヤがニーバに掛けた補助魔法「ヒートボディ」を、どうやらカイがニーバに掛けるらしい。イシターの第1巫女として最強の力を振るっていた、少女の姿で長いロッドを構えるカイ。ギルガメスと直接刺し違える覚悟かも知れないし、ニーバを利用しているのかも知れない。カイはどう動くのか?
マイトが戦っている。
その相手はギルガメスのようだ。なぜ、マイトがギルと戦うことになるのか?ウラーゴンの指示か、ヘナロの間接命令か、普通に考えるとこの2つだが、ひょっとしたら、マイトにとって大切な存在がギルによって消された反撃の可能性もある。
マイトが何かを伝えようとしている。
「殲滅」なのか?
「動かない」なのか?
「消えた、殺した」なのか?
候補を挙げていくと、何だか誰かが死にそうな予感。1期11話ではアーメイが命を落としているが、はたして2期ではどうなのか?
何やら呪文を詠唱しているカーヤ。磔の状態から解放されているのが分かるが、よく見ると死者の館からジルが頭に巻いていた髪飾りをつけている。ついにジルとカーヤは出会うことになるのだろう。
前回クーパに吐露していたカーヤの気持ち、そしてはっきりとしないままのジルの気持ち。2つがどのように絡んでいくのかは注目だ。
何かにショックを受けるジルなのだが、この場面で驚くことと言ったら、やっぱり誰かが・・・というわけで、眼球部分に何か映り込んでないか確かめたんだけど、わからない。「何だよ、もうここから上へは登れないのかよ!」という塔頂者ジルの心の叫びとか、そんなこともなさそうなので。
やけにのんきな雰囲気で風呂に入っているヘナロ。背景からすると、10話の頭でギルが入っていた風呂と同じものだと思われる。とすると・・・ご所望されちゃった以外考えられない。修羅場になる後半のわけないだろうから、アバンかAパートだろうね。でも予告の最後になっているということは、今回で戦闘終了のお疲れ様シーンで、次回は後日談とかを1話掛けてやるのかも知れない。結局オープニング世界の夢落ちだったとか、絶対許さないつもりなんだけど、このヘナロの顔見てると緊張感ないもんなぁ。
耳が尖っているというキシュア族の特徴があるので、これが女性化したジルの線はないだろ!ヘナロなんかよりウトゥはどうした!という反論は聞かない。
biz<ビッツ>ワッフルバニラ
森永の「biz<ビッツ>」ワッフルバニラを買ってみた。

以前紹介したことのあるあずきミルク
に比べても主張が薄い。クランチの入ったホワイトチョコレート的な扱いかな。
ワッフルということなんだけど「ワッフル」感は特になく、不味いわけじゃないけど、同じ味、同じ食感だったら、他に何かありそうな気がする。食べやすいという点では評価できるけどね。
遠藤評価:★★☆☆☆
ミユザベス評価:★★★☆☆
ピザーラ本社でピザを焼いたよ!
今日はピザーラの本社で打ち合わせということで出掛けてきた。先日、26日にニコニコ動画の生放送で、遠藤がピザを焼いてピザーラの偉い人に食べさせるという、無茶苦茶はオファーを受けたのだが、冗談じゃなかったのだな(^_^;)
ことの発端は、インターネットラジオ「音泉」の水曜日のプログラム、「塔聴!ドルアーガ」という番組で、パーソナリティーの2人が「遠藤さんに頼んで、ピザーラにピザ作ってもらおう!」という無茶ぶりだ。それを受けたピザーラの偉いさんが、「遠藤さんが新しいピザメニューを作って、我々が納得したら・・・」という条件を出したらしい。
詳細を詰めるためにピザーラ本社のに行ったのだが、いきなりピザーラのエプロンを着せられて、キッチンでピザ作りの訓練だよ!
何とピザーラの本社には、新しいメニューを開発するための本格的なキッチンがあって、当日はここから遠藤のピザ作りを放送するとのこと。本番前に、ちゃんとピザを焼けるようにマーケティング本部の福崎さんと山本さんが焼き方を教えてくれたんだけど、ピザーラの社員はみんなピザ焼けるらしい。
料理も趣味の遠藤としては、パン生地くらいは扱ったことがあるんだけど、ピザのタネはものすごい弾力で、1つ目は引き延ばす最中にドーナツ型になってしまった。そこでしばらくタネをこねさせてもらった2つ目。福崎さんの教え方も上手だったのか、見事に生地も延びて評価に耐えうるピザが完成!
当日は4種類のピザを作って、デキのいい1つを採用してもらえることとなった。どうすれば食べれるのかはまだ分からないけど、頑張るぞぉ。まずはマーガン肉の仕入れからだぁ!
HRP-4C 人型ロボット
独立行政法人産業技術総合研究所から、人型ロボットの開発に成功したというリリース
が出された。
日本人女性の平均的外観らしいのだが、リアルは不気味なので、ちょっとアニメよりにしてあるとか。上の画像はリリースページのものだが、よく撮れてると思う(笑)。
こんなものを真面目に作ってしまうあたりが日本のスゴいところだと思うんだけど、「ユーザ指向ロボットオープンアーキテクチャの開発」とかでエンターテインメントへの応用が主目的らしい。どんなエンターテインメントを考えればいいのか、ニュース見たとたんに考え込んでしまったので、ちょっとブログに書いてみる。
「萌え」が開発のモチベーションになることは理解できるけど、こんなものが蔓延すると「俺の嫁はちゃんと3Dだ」とか言いはる輩が出てきそうで・・・(^_^;)



