バイトを辞めた理由…ポンコツじじばばと馬鹿な50歳
今のバイトもおかしなババ―がいるが前のバイトを辞めた理由を書く。
前のバイトはスーパーのある部門だったが新規開店の店で正社員が4人
パートが6人いた。
仕事は大きく2つに分かれていて俺は毎日一所懸命働いた。
同期のバイトに60代のババ―とじじ―がいたんだが、これがまた絵にかいた
様なポンコツ。
ババ―は仕事は覚えないし、無駄話が多いしって感じで俺は関わらない様に
していたが、ある時
ババ―「これ棚の上にあげといて!」
俺「自分でやればいいじゃないですか。なんで私に言うの?」
ババ―「私は12時で帰るの!」
俺「まだ11時ですよ」
ババ―「…」 怠け者だからなんでも他人にやらせようとする馬鹿ババ―。
ざまあみろ!
じじ―は何考えてるかわからんがある時おれが刃物の掃除をしていると
「まだ汚い!」って割り込んできた。俺はびっくりした。
で、刃物に手突っ込んでケガしてやんの、バカだな。
バイトを初めて半年後、正社員の異動があって、1人別店舗から来た見た目
変な50歳の男
「私は定年まで10年ですのでのんびりやります」って言ってた。
これ50歳で平社員なんだよな。
他の社員は40歳のチーフ以下2,30代だから浮いてるわな。
でもまぁそんなことバイトに関係ないからいいんだが、この男挨拶しても
無視するんだな。感じ悪い奴だったが…
俺の仕事は8時半開始で10時半まで指示されたことをやって
その後は店舗への品出しをする決まりなんだが
品出しは11時にトラック便が来て自分のところの品物をカーゴにのせて
持っていき、さらに台車にわけて出しに行く。
で、戻ってきたら段ボールをカーゴに整理して別の品出しに行くという
繰り返しなんだが、ある時この平社員の50男が普段挨拶もしなければ
口もきいたことないのに段ボールをカーゴに整理している俺に
「お前 この10分どこ行ってた?」っていきなり横柄な口を利くので
驚いたな。
「どこって品出しですけど」って言ったら
「フン!」って言って去っていったな。
お前さ 50になって口の利き方も知らないから平社員なんだぞ!
ほんと馬鹿だな。お前どこの店でも厄介者だから転勤させられてるんだぞ。
それに気づかないからお前は真正馬鹿なんだって。
ほんと馬鹿だな。こんな奴リストラされればいいのにな。
社会に甘えてんじゃないよ!バカ!