じじい…お前に話してるんじゃねーわ
田舎の郵便局で、受け付けはじじいと若い女の子の2人
俺は荷物を出しに行って、その女の子に出した。
でもじじいが伝票を受け取って
「明後日ですね」
「は・・・い」
「1650円です」
俺は若い女の子に向かって
「荷物の受け取りって何時までですか」
「4時までです」じじいが答えた。
じじい!お前に言ってるんじゃねー
俺は若い女としゃべりたいのだ。
お前は黙ってろ!と思っていた。
じじいはどこに行っても嫌われる。
俺も同じ、さびしいものだ。
田舎の郵便局で、受け付けはじじいと若い女の子の2人
俺は荷物を出しに行って、その女の子に出した。
でもじじいが伝票を受け取って
「明後日ですね」
「は・・・い」
「1650円です」
俺は若い女の子に向かって
「荷物の受け取りって何時までですか」
「4時までです」じじいが答えた。
じじい!お前に言ってるんじゃねー
俺は若い女としゃべりたいのだ。
お前は黙ってろ!と思っていた。
じじいはどこに行っても嫌われる。
俺も同じ、さびしいものだ。