腹立つポンコツババア…悪口楽しい
おじいのバイト面談
ある公共施設の管理人に応募した。
仕事内容を聞きに面接に行った。
担当は50代のおばさん…これがポンコツだった。
会って、挨拶して、衝撃の一言!
「何か質問ありますか?」
私、驚愕! おーい!おーい!おばさんしっかりしてくださいよ!
何か質問ありますか…というのは一通りの説明をした後に言う言葉で
冒頭にいう事ではないですぜ。
「いや、まず仕事に内容を説明してもらえますか?」
「はぁ…鍵の受け渡し、料金徴収です」
「鍵はどこで誰が持ってるんですか、料金徴収はお金を扱うと言う事なので
おつりとか金庫とか領収書とか、どうするとかを説明してください」
(ほらね説明することいっぱいあるでしょ)
「やることいっぱいあるんです」
「だから説明を受けに来たんです。
マニュアルとか業務のリストとかあるはずですよね?」
そしたらおばさん…
「私、現場ではないので詳しい事は知らないです」
おーい!おーい!しっかりしろよ。もはやお前はおばさんなんていう敬称
では呼べない。ババアだ!それもくその付くババアだ。
ポンコツにも程がある。募集してるのに説明できない、知らないは通らんぞ!
ここの人、公務員と思ってたら違うんだって。
共益財団法人っていうんだが、私は公務員だと思っていた。
それはいいが…こんな無能なやつが給料もらってる。
こんな奴、いっぱいいるんだな。
こういうやつに限ってスピ系にかぶれたかの様に
「好きなことだけすればいいのです」って言ってんだろうな。
おい‼くそババア! お前に払う給料なんてない!即刻やめろ!
給料ドロボー!