女は図々しい…クソババア
女という生き物はまことに図々しい。
私の人生で実感している。
昔、ある女流作家も同じことを言っていたし、
私の母も女ほど図々しいものはないと言っていた。
さらに池波先生が「女には過去も未来もない。女は今の事しか考えられない」
と言っていた。
女は理屈を理解しようとしない。理屈を説明しても
「だから何」と平気で言える恐ろしい生物だ。
さらに女はバーゲンセールのカーゴに群がって奪い合うことができる。
男には到底できない技だな。
しかしその図々しさで長生きだな。
さてクソババアの図々しさをご紹介。どこの会社でも同じだろうが…
バイトの面談に行った。
事務所の扉を開けると大きい部屋だった。奥行30mくらいで幅は15mは
ありそうだった。そこにいたのは男女各一人づつ。
私が開けた扉から一番奥に偉いであろう50代の男と、同じく50代のおばさん。
私が「すいませーん」部屋が大きいから大声で言った。大きい声で叫ばねば
聞こえない広さだ。
おばさんは「なんですかー」と座ったまま返した。
この瞬間に私は「あ…ここで働くことはない」
と感じた。あぁここにもいる図々しいババアの臭いを察知した。
くさいんだな。
私はおばさんの問いに答えなかった。なぜなら、こんなに離れた所から
面接に来たと言っても「はいー?」と言われるのが分かっていたから。
ババアはめんどくさそうに立って、こっちに向かってきた。
その道中の途中で再度「なんですか?」と問うてきた。
この距離から言っても確実に「はいー?」と言われるのがわかっているので
私はおばさんが来るまでだまっていた。
で、やっと近くまで来たので「バイトの面接にきました」と言ったら
「はい?」やはり言った。腹立った。
私は再度同じことを言った。するとババアは遠くにいる男に向かって
「バイトの面接だってー。聞いてるー?」
奥にいる偉いであろう男「知らん」と言う意味を表す様に首を左右に振った。
ババアは私に「そこの椅子に座ってて」と言った。
そしてどこかに電話して
「バイトの面談だって、聞いてる?…えっいないよ。…だってもう待ってるわよ」
察するに電話の相手が言ったことは「今忙しい、だれかいないの?」とでも
言ったんだろう。私に丸聞こえの無礼さにも気づかないババアだ。
最初から最後までハラワタが煮えくり返っていた私だった。
さて上記の中でばばあの図々しさを表してるのが偉いであろう人に言った、
「バイトの面接だってー。聞いてるー?」これだ。
どこの会社にもいる、長年勤めてるばばあの上司に対する口の利き方だ。
男性社員は上司に敬語を使うがババアはため口を使うんだな。
ムカついてしょうがないな。
以上腹立つ「くそポンコツババア」をご紹介した。



