見苦しく、卑しく、鈍い奴ら

コンビニのごみ箱に家庭ごみを捨てる輩が多いせいで、ごみ箱が店内に

設置されて久しいが、近所の店はまだ外にある。

ある晩、その店に行くため駐車場に入ると70才くらいのじじいが

こっそりとした卑屈な動きで、目線は店内のバイトを警戒しながら

ごみ袋をごみ箱の前に置いて立ち去った。

その際、私の視線に気づいて、にらみつけて去っていった。

 

卑しい骨柄

見苦しい…卑しい、卑怯な、ぶざまな、腹の立つ骨柄だな。

こんな奴が自分を棚に上げて他人や政治家を悪く言うんだな。

こういうやつらが世の中から一掃されたらうれしいな。

 

ある店に用事があって行った。

店内にはAとBの女がいて、Aの視線の先には別の人がいて話していた。

私は店の前で「すいませーん」と3度言った。

店内の音楽の音量が大きくて聞こえなかったらしく4度目でAが気づいた。

 

しかしな…私が3度叫んでいる最中、Bは私と3回、目があってるんだよな。

でもBはAに来客を教えなかったな。馬鹿なんだろうな。

自分が優先で他人なんかに気遣いできないんだな。

まさしく今風だな。こんなやつ消えればいいのに。