≪今日の読み物≫
 
あなた専用「2011◇年間祐気取り計画表」作成致します。
 
これで1年間の旅行計画は万全です!
 
 
うっかり「悪い方位」へ出かけてしまって、運を落としてしまった…なんて勿体無い。同じ時間とお金を使うのでしたら、せっかくですから「良い方位」へ出掛けて、運のいい人になりましょう。
 
 
対面鑑定をご予約頂いた方で、ご希望の方には無料で作成致します。この機会に是非手に入れて、1年間しっかりご活用されて下さい。
 
 
祐気取りの方法がわからない…という方には、わかりやすくご指導致します(癶▽癶)ノ☆彡
 
 
ご予約・お問い合わせはお早めに☆彡 →info@yunmu.jp
 
 
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≪今日の読み物≫
 
 
本「将棋の日」
 
江戸時代、歴代将軍の中で家康と並ぶ将棋好きの徳川吉宗が、11月17日(旧暦)を「お城将棋の日」として毎年御前対局を実施していました。昭和50年(1975)日本将棋連盟は、11月17日(新暦)を「将棋の日」と定めました。
 
 
将棋の起源はインドです。将棋のルーツ「チャトランガ」が生まれ、後に西方では「チェス」、東方では中国の「象棋」(シャンチー)、日本の「将棋」などに変化してきました。
 
 
平安時代、囲碁・双六・将棋を「三盤」といって貴族の嗜みとされていました。江戸時代初期、徳川家康が将棋と囲碁を好み、この2つを保護したことから大いに隆盛しました。双六は保護を受けなかったために埋没し、江戸時代末期頃にはルールを知る人まで少なくなってしまったとか。
 
 
歴代の将軍は、しばしば「お城碁・将棋」を催しました。当時は「持ち時間」という考え方がないために、対局が時間内に終了しないこともしばしば。そこで事前に半分ほど対局者同士が別の場所で指しておき、お城で続きを指すことが行われるようになりました。ところが、それでも終了しないケースが続いたため、完全に勝負がつくまで事前にやっておき、それをそのまま再現するだけになってしまいました。
 
 
対局者には、大名を歓待する時並みの料理が用意されました。家元は、血筋とは無関係に優秀な人材を発掘し、最も優秀な弟子に家督を譲りレベルを維持しました。養子縁組も武家の養子縁組同様、厳しい審査を経た手続きを要したのだとか。
 
 
極めて卓越した実力を持つ人は「名人」の称号を与えられます。現在では最高位に君臨する人の称号とされ、名人への挑戦は「順位戦」でトップに立った棋士が挑戦する方式になっています。5期名人を務めた棋士は「永世名人」の資格を取得します。
 
 
東京の将棋会館道場では、将棋の日を記念して様々な特別イベントが開催されます。
 
東京将棋会館◇東京都渋谷区千駄ヶ谷2-39-9
 
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本「奈良談山神社例祭」
 
「談山神社」(たんざんじんじゃ)の祭神は「藤原鎌足」(=談山大明神・談山権現)。鎌足の長男・定慧が、鎌足を弔うために建立した妙楽寺にはじまると伝わります。神仏分離以前は、「多武峯寺」(とうのみね)という名称の寺院でした。
 
 
舒明・皇極二代の天皇の世、蘇我蝦夷と入鹿親子の勢力は極まり、国の政治をほしいままにしていました。この時、中臣鎌子(藤原鎌足公)は強い志を抱いて、国家の正しいあり方を考えていました。
 
 
飛鳥の法興寺(飛鳥寺)で、蹴鞠会(けまりえ)が行われたとき、聡明な皇太子として知られていた中大兄皇子(天智天皇)に見舞えることができました。
 
 
大化元年(645)5月、二人は多武峰(とうのみね)の山中に登って「大化改新」の談合を行ったといいます。後にこの山を「談い山」(かたらいやま)「談所ヶ森」と呼び、談山神社の社号の起こりとなっています。鎌足公は真の日本国を発想し、日本国が世界に誇る国家となるため、一生涯を国政に尽くしました。
 
 
天智天皇8年(669)10月、鎌足公の病が重い事を知った天智天皇は、自ら病床を見舞い、「大織冠」(たいしょくかん)を授けて内大臣に任じ、藤原の姓を賜りました。藤原の姓はここに始まります。
 
 
鎌足公の死後、長男の定慧(僧)は天武天皇7年(678)留学中の唐から帰国。摂津安威の地から多武峰に墓を移し、十三重塔を建立しました。
 
 
天武天皇9年(680)講堂(神廟拝所)が創建され、妙楽寺と称し、後に「談山護国寺妙楽寺」と称しました。大宝元年(701)には、妙楽寺の境内に鎌足の神像を安置する神殿が建立されました。
 
 
平安時代には藤原高光が出家後に入山。増賀上人を招聘するなどして、藤原氏の繁栄と共に発展を遂げました。鎌倉時代には、曹洞宗総本山「永平寺」の二世・孤雲懐奘(大和尚)が参学しました。
 
 
鎌足公の命日にあたる11月17日、例大祭が行われます。本殿石の間では、南都楽所(なんとがくそ)による舞楽が奉納されます。
 
 
談山神社◇奈良県桜井市多武峰319
 
◇JR「桜井駅」バス25分
◇西名阪道「天理IC」国道169南下45分
 
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本「市川中山法華経寺御会式」
 
日蓮宗大本山「法華経寺」(ほけきょうじ)は、鎌倉時代の高僧・日蓮聖人が最初に開いた寺です。
 
 
日蓮聖人の四つの大きな法難の一つ「松葉ヶ谷の焼打の難」の際、大信者である若宮の領主・富木常忍公(日常聖人)と中山の領主・太田乗明公が、この地に聖人を呼び「百日百座の説法御弘通」をお願いしました。聖人は自ら「釈迦牟尼佛」を安置し、開堂入佛の式を挙げ、法華経寺のはじまりとなりました。
 
 
文永元年(1264)日蓮聖人は東条の郷・小松原の地に於て法難に遭い、眉間に疵を負った危急に「鬼子母神」が現れ、その救護によって一命が救われました。
 
 
中山に避難の折、疵の養生のかたわら鬼子母神霊験に深く感じ、その尊像を自ら彫刻開眼。中山の鬼子母神は、天下泰平・五穀豊穣・万民快楽・子育守護等の祈願成就の御尊体として広く信仰を集めるに至っています。
 
 
日蓮死去の際、大地が震動し桜の花が咲いたと伝わります。御会式の際には、仏前に桜の造花を供えます。
 
 
法華経寺◇千葉県市川市中山2ー10ー1
 
◇京成本線「京成中山駅」徒歩10分
◇JR総武本線「下総中山駅」徒歩15分
 
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≪今日の読み物≫
 
ベル来年の運勢(2012年の運勢)は?
 
 
◆一白水星の人は、南方位の「離宮」に回座します。
 
離宮は、南方は太陽が中天に光り輝く方位で、灼熱の 太陽の光と熱を受けて激しく活動する「熱照期」と呼ばれ、明るく活気に満ちた強い運気で、華やかに登り進む年となります。  
 
 
◆二黒土星の人は、北方位の「坎宮」に回座しています。
 
「困難宮」ともいわれ、発展性は皆無で、万事に塞がっていて通じないことが多くなります。気力・体力・財力ともに衰えは厳しく、万事に塞がって運気は最低に落ち込みます。いわゆる「厄年」です。
 
 
◆三碧木星の人は、南西方位の「坤宮」に回座します。
 
南西方は、運気循環して新しい運命周期が起こり、今迄の閉塞された運気が消滅し、徐々に運気が向上してきます。徐々に光りが差してきて気力も前向きになり、希望が湧いてきますが、まだまだ本調子ではありません。
 
 
◆四緑木星の人は、東方位の「震宮」に回座します。
 
震宮は内面から強い刺激を受け、衝動的に行動を起こしたくなるパワーが加わります。雷鳴が広く轟き、山岳が震動するほどの力を持ち奮い立たせます。これまで計画、準備してきた事柄をスタートさせる時です。
 
 
◆五黄土気の人は、南東方位の「巽宮」に回座します。
 
巽宮は「福禄宮」と呼ばれ、九年周期の運勢の中で一番福運の強い場所です。これまで努力してきた物事がまとまり、成長に一区切りついて形になるところ。万事に慎重さは必要ですが、不決断や迷いはチャンスを失い、信用が薄れることになります。
 
 
◆六白金星の人は、中央「中宮」に回座します。
 
中央の強い土気の作用を受けて、運気は不安定で波乱含みとなりますから警戒が必要。勢いに任せて無理を通したり、高慢な態度で人に接すれば、取り返しの付かない失敗を犯す危険を孕んでいます。
 
 
◆七赤金星の人は、北西の「乾宮」に回座します。
 
乾宮は別名「飛躍期」とも呼ばれ、内部から受ける刺激によって旺盛な意欲が湧き、四方八方活躍して休む暇もありません。これまで努力してきた事柄を完成させる多忙な日常の年となります。
 
しかし、暗剣殺と歳破を伴いますので、いつも以上に周囲への気配りや心配りをし、常に現況把握をする余裕が必要になります。
 
 
◆八白土星の人は、西の「兌宮」に回座します。
 
季節 では実りの秋を象徴するところで、これまでの努力が実り、悦びごとが多く表れ、心も懐も暖かくなり、快適で楽しく順調に過せる年です。 
 
 
◆九紫火星の人は、北東方位の「艮宮」に回座します。
 
艮宮は「変動期」と呼ばれ、さまざまなところに思いがけない変化変動が起こってきます。周囲の環境は勿論のこと、自分の心情や体調にも変化が訪れ、望まなくとも変化が起こり、また自らも変化を起こしたくなります。  
 
 
☆あなたの願いを叶えましょう(癶▽癶)ノ☆彡  
 
「あなたの一年間の運勢を鑑定」し、あなたの願いを叶える為に必要な「気(エネルギー)」を明確にお伝 えします。
 
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≪今日の読み物≫
 
 
晴れ「七五三」
 
「七五三」とは、男3歳と5歳、女3歳と7歳の子供の無事な発育を喜び、いっそうの成長を願って晴れ着を着せ、神社氏神などに詣でる年中行事のこと。
 
 
古くは、男女3歳で「髪置きの祝い」、男児5歳で「袴着の祝い」、女児7歳で「帯解きの祝い」を行ないました。
 
 
もともとこの行事は、日本の農民からごく自然に生まれた風習でしたが、近年ほぼ全国的に行われるようになりました。中世以来、赤ん坊は男女とも頭を青く剃り、3歳の誕生日か11月15日になって初めて髪を伸ばす風がありました。もう赤ん坊ではない、の意で、これを「髪置き」といい、白髪をかぶせて頂にオシロイをつけ、櫛で左右にすいて祝いました。
 
 
江戸時代になると、男児5歳の11月15日に初めて袴をはきました。女児7歳は、それまで紐付きの着物を着ていましたが、本仕立ての着物を着て帯を締めます。これを「紐解き」「帯解き」などといい、7歳になって初めて一人前の人として社会に認められました。
 
 
本来は、数え年に行うものですが、現在では満年齢で行われる場合が多くなっています。

 
 
七五三という数字は「奇数を縁起の良い数」と考える中国思想の影響からきています。11月15日に祝うことになったのは、この日が二十八宿の「鬼宿日(きしゅく)」にあたり、何事の祝いにも「最良の吉日」であったことから。
 
 
また、11月は秋の収穫を産土(うぶずな)の神に感謝する月であり、満月の15日が選ばれるのも、ごく自然の成り行きのようです。
 
 
七五三では「千歳飴」(ちとせあめ)を食べて祝います。水飴を練って固くし、引き延ばして飴の中に気泡を入れて白くしながら棒状に加工します。長寿の願いを込めて細く長くなっています。直径は約15mm、長さ1m程度。
 
 
縁起が良いとされる「紅白」で着色され、鶴亀や松竹梅などの縁起の良いとされる図案の描かれた飴袋に入れられます。
 
 
江戸時代、浅草の飴売り・七兵衛が「千年飴」また「寿命飴」として売り歩いたのが始まりと伝わります。
 
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うり坊「本州四国九州一般鳥獣狩猟解禁」
 
11月15日、本州・四国・九州一般鳥獣狩猟が解禁になります。期間は翌年2月15日までで、期間中は鳥獣保護区や休猟区等禁止区域を除く区域において、ニホンジカ・マガモなどの狩猟鳥獣を対象とした狩猟が行われます。
 
 
狩猟者は十分に注意して安全に猟を行っていますが、事故を防ぐため、住民の方々も山林内では「見通しの良い道」を利用し、鳥獣と見間違われないように「目立つ服装」など、自分の存在を知らせるよう心掛けてください。
 
 
狩猟者が比較的多く出猟する解禁日には、地方事務所職員・鳥獣保護員による安全指導パトロールを実施し、狩猟者へ事故や違反の防止等安全狩猟を呼びかけるとともに、一般住民の方々へ周知及び注意の喚起を行っています。
 
 
狩猟鳥獣は、鳥類28種:マガモ・カルガモ・オスキジ・オスヤマドリ・スズメ等。獣類20種:ニホンジカ・イノシシ・タヌキ・キツネ等です。
 
 
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≪今日の読み物≫
 
 
ヒヨコ「二の酉」
 
「酉の市」は、11月の酉の日に行われる鷲神社(おおとりじんじゃ)の祭礼に立つ市のこと。正式には酉の市と書いて「とりのまち」と読み、酉の祭(とりのまち)、大酉祭とも。「おとりさま」と呼ばれ親しまれています。
 
 
最初の酉の日を「一の酉」次の酉の日を「二の酉」その次の酉の日を「三の酉」といいます。
 
 
本年の「一の酉」は2日(水)。「二の酉」は14日(月)で、「三の酉」は26日(土)です。
 
 
※11月2日「一の酉」を参照して下さい。
 
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≪ 今日の暦 ≫
 
 
11月14日(月)
 
癸酉 みずのと・とり
 
六白金気 ろっぱく・きんき
 
仏滅 ぶつめつ
 
一粒万倍日
 いちりゅうまんばいび
 
 
「二の酉」
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 
≪今日の凶殺方位≫
 
 
日破殺 卯【東】四緑
 
暗剣殺 乾【北西】七赤
 
五黄殺 巽【南東】五黄
 
定位対冲 離【南】一白
 
 
※凶殺方位は、どなたさまにとっても悪い方位となりますのでお出掛けの際には十分ご注意下さい。
 
また、この方位に向かっての約束事などは良い結果に至りませんので避けて無難です。

 
 
起こりうる現象は?
 
PC http://www.yunmu.info/
 
Mobile http://www.yunmu.info/m/
 
有料会員専用サイト
 http://yunmu.jp/member/wordpress/
 
 
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≪あなたの今日の運勢は?≫
 
 ◎◎攻めも守りも好調
 ◎ 攻めて順調
 ○ 守って無難
 △ 謙虚な姿勢で穏やかに
 ▲ おとなしく明日に期待
 ▲▲休養第一早めの就寝を
 
 
一白水星◎
 
受身の態度は恥を掻かされる。若者と積極的に交流を!
 
 
二黒土星○
 
勘違いや手違い生じる。早めに援助を依頼して無難。
 
 
三碧木星▲
 
私利私欲に走れば周囲は裏を勘ぐり人間関係が悪化する。
 
 
四緑木星▲
 
偉そうな言動は嫌われる。奉仕的な仕事の依頼はお断りを。
 
 
五黄土星▲
 
約束事は破れて悪評となり易い。新規の提案にもご注意を。
 
 
六白金星◎
 
内輪や組織の停滞していた事柄に取り組めば解決の方向に。
 
 
七赤金星▲
 
自分の実力を正確に把握しよう。文書の取り扱いに注意。
 
 
八白土星○
 
目上や上司の引き立てあり。有力者に巡り合う可能性も。
 
 
九紫火星▲▲
 
打開策の思案は無駄に。金銭に関わると口論に…慎重に。
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 

ラブラブ素敵な一日を
 
お過ごし下さいませ
 
(癶▽癶)☆彡
 
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