≪今日の読み物≫
 
 「官庁御用納め」
 
「御用納め」とは、官公署などにおいて、その年の執務を終わりにすることをいい、一般的には12月28日を指します。「御用仕舞い」とも。
 
 
日本の官公庁では、行政機関の休日に関する法律により、12月29日から1月3日までを「休日」として定めています。
 
 
年明け業務開始日は1月4日となります。1月4日が土曜日、日曜日に当たるときは、それぞれ1月6日、1月5日が御用始めとなります。
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 「納めの不動」
 
毎月28日は「お不動さま」の縁日です。年の最後の縁日を「納めの不動」といい、1年のご利益お礼と感謝の気持ちを込めて参拝します。
 
 
「不動明王」は、密教特有の尊格である明王のひとつで、密教の根本尊「大日如来の化身」、あるいはその内証(内心の決意)を表現したものであるとされ、「お不動さん」と呼ばれ親しまれています。大日大聖不動明王(だいにちだいしょうふどうみょうおう)・無動明王・無動尊・不動尊などとも。
 
 
「明王」(みょうおう)は、密教における仏の称号のひとつ。密教における最高神大日如来の命を受け、宗教に未だ帰依しない民衆を帰依させようとする役割を担った仏を指します。また、全ての明王は大日如来が仏教に帰依しない民衆を、力づくでも帰依させるため、自ら変化した仏であるとも伝わります。
 
 
明王は人間界と仏の世界の間にある天界の「火生三昧」(かしょうざんまい)と呼ばれる炎の世界に住み、民衆を教えに導きながら、人間界の煩悩や欲望が仏界に波及しないよう炎で焼き尽くすと言われます。
 
 
憤怒の相で火炎を背負い、髪は怒りによって逆立ち、法具や装飾品は極力身に付けず、法衣は片袖を破って動き易くし、武器類を手に持った姿で表現されます。
 
 
憤怒の相は単なる怒りを表現したものではなく、仏法に従わない者を教化し、仏敵を退散させる働きを持ちます。煩悩をかかえ、もっとも救いがたい衆生をも、力ずくで救うため憤怒の姿をしているのです。
 
 
一般に炎の神力を以て祈願を行う「護摩法要」の本尊には明王が据えられます。
 
 
千葉県成田市の「成田山新勝寺」の本尊は不動明王。関東三大不動のひとつで「成田不動」または「成田山」と呼ばれ親しまれています。
 
 
成田山では、納め札のお焚き上げ「柴灯大護摩供」(さいとうおおごまく)が行われます。1年間の守護をいただいた御護摩札や御守りを、不動明王の智恵の炎の中にお返しし、感謝の祈りを捧げます。
 
 
御真言は「ノウマク サンマンダ バサラダン センダンマカロシャダヤ ソハタヤ ウンタラタ カンマン」
 
  
七請願(私たちの誓い)に、奴僕の行、羂索のおさとし、磐石の決意、燃えさかる火炎、ゆるぎなきみ心、利剣の智慧、加持力、を掲げます。
 
 
成田山◇千葉県成田市成田1番地
 
◇JR成田線・京成電鉄「成田駅」徒歩10分
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
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≪今日の読み物≫
 
■「選日」 せんじつ
 
暦注の中で、六曜や七曜、十二直に含まれないものを総称して「選日・せんじつ」といい「雑注」とも。
 
選日の多くは「六十干支」の組み合わせによって、その日の吉凶判断を行うものです。
 
 
一般には
 
 八専(はっせん)
 十方暮(じっぽうぐれ)
 不成就日(ふじょうじゅび)
 天一天上(てんいちてんじょう)
 三隣亡(さんりんぼう)
 三伏(さんぷく)
 一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)
 大土(おおつち)
 小土(こつち)
 の九つをさします。
 
★「三隣亡」 さんりんぼうは、もともと保呂風日(ほろぶにち)に代表される「七個の悪日」の一つ。
 
この日に棟上げ、建築を行うと、三軒隣まで焼き滅ぼすといわれる建築に関する凶日とされます。
 
※保呂風日とは、宣明暦(せんみょうれき=中国暦=貞観4年(862)頃)の時代に、伊勢暦などにあった暦注のこと。
 
江戸時代の雑書などには「三輪宝」と記され、「屋立てよし、蔵立てよし」と書かれていて、もともと目出度い日でした。
 
これがいつ頃からか「屋立てあし、蔵立てあし」に変わってしまいました。
 
 
このように由緒のはっきりしない暦注ではありますが、六曜とともに幕末の庶民の間で流行し、明治時代の「おばけ暦」に記載されていました。
 
現在では、どの暦にも「三隣亡」は記載されています。
 
 
三隣亡の日取りは、節切りで決まっています。節切りとは、二十四節気を基にした選日法の一つです。
 
・正月…亥の日 ・2月…寅の日 ・3月…午の日
・4月…亥の日 ・5月…寅の日 ・6月…午の日
・7月…亥の日 ・8月…寅の日 ・9月…午の日
・10月…亥の日・11月…寅の日・12月…午の日
 
建築関係者の大凶日とされていますが「高い所へ登ると怪我をする」とか、「引越しは火事になる」とかいわれますので、注意するに越したことはありません。
 
 
★「不成就日」 ふじょうじゅび
 
文字通り「万事に成就しない日」のことで、事を起こすには良くない日とされます。
 
特に、結婚、開店、命名、移転、契約などに凶とされます。また、諸芸始め、思い立ち、願い事も凶とされています。
 
宣明暦時代には、会津暦で採用されていただけで、貞享暦(じょうきょうれき=貞享元年(1684)渋川春海により完成された暦)にも記載されていません。
 
しかし、文政13年(1830)に発行された「選日講訳」に「今世の人官版の御暦を用ひず六曜不成就日など用ゆるは暦乃有無を知らざるが如し」と書いてあることから、幕府の許可なしで出版された略暦などに記載されて、民間でひそかに用いられていたらしい。
 
現在の運勢暦や開運暦の類のほとんどに記載されています。
 
 
不成就日の日取りは、月の十二支と、日の十二支の、五行の組み合わせを基準に八日間隔で配当されます。節切りではなく、月切り(旧暦の月)です。
 
正月・7月…3・11・19・27日
2月・8月…2・10・18・26日
3月・9月…朔・9・17・25日
4月・10月…4・12・20・28日
5月・11月…5・13・21・29日
6月・12月…6・14・22・晦日
 
 
★「一粒万倍日」 いちりゅうまんばいび
 
「いちりゅうまんばいび」「いちりゅうまんばいにち」と読み、単に「万倍」ともいいます。宣明暦時代には「万倍」と記載されていました。
 
また、貞享改暦後は暦注から外されていましたが、新暦普及後には民間の暦に記載されるようになりました。
 
一粒の籾(モミ)が、万倍にも実る稲穂になるという目出度い日で、よろず事を始めるのには良い日とされます。
 
特に、仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに良い日とされます。
 
但し、人に借金したり、物を借りたりすると、後々苦労の種が増えるとされています。借金が万倍では、返済しきれないと考えたのでしょう。
 
現在の市販暦を見ると、一粒万倍日が以外に多い。不成就日に対抗する日であると考えるとわかりやすいかもしれません。
 
一粒万倍日の日取りは、節切りで決められています。
 
・正月…丑と午の日 ・2月…酉と寅の日
・3月…子と卯の日 ・4月…卯と辰の日
・5月…巳と午の日 ・6月…酉と午の日
・7月…子と未の日 ・8月…卯と申の日
・9月…酉と午の日 ・10月…酉と戌の日
・11月…亥と子の日・12月…卯と子の日
 
※一粒万倍日は、他の暦注と重なる場合があります。
 
吉日と重なれば効果が倍増し、凶日と重なれば半減するといわれています。
 
 
一粒万倍日にはお金を使うのがいいです。できれば、いいお金を使って下さい。
 
神社に参拝に行くとか… 人にご馳走するとか…
 
万倍になって返ってきますよ(癶▽癶)☆彡
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 
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≪ 今日の暦 ≫
 
 
12月26日(月)
 
乙卯 きのと・う
 
九紫火気 きゅうし・かき
 
先勝 せんかち
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 
≪今日の凶殺方位≫
 
 
日破殺 酉【西】二黒
 
暗剣殺 離【南】四緑
 
五黄殺 坎【北】五黄
 
定位対冲 震【東】七赤
 
 
※凶殺方位は、どなたさまにとっても悪い方位となりますのでお出掛けの際には十分ご注意下さい。
 
また、この方位に向かっての約束事などは良い結果に至りませんので避けて無難です。

 
 
起こりうる現象は?
 
PC http://www.yunmu.info/
 
Mobile http://www.yunmu.info/m/
 
有料会員専用サイト
 http://yunmu.jp/member/wordpress/
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 
≪あなたの今日の運勢は?≫
 
 ◎◎攻めも守りも好調
 ◎ 攻めて順調
 ○ 守って無難
 △ 謙虚な姿勢で穏やかに
 ▲ おとなしく明日に期待
 ▲▲休養第一早めの就寝を
 
 
一白水星○
 
突然の計画変更はNG。若い新しい人やモノかの中にヒントが!
 
 
二黒土星▲▲▲
 
攻守ともに不調。見栄を張れば恥をかかされるので慎重に。
 
 
三碧木星◎
 
相手のことを思い遣って接すれば好結果に。根回しも良好。
 
 
四緑木星▲▲
 
過去に拘れば何を今更と言われ兼ねない。目上との争いに注意。
 
 
五黄土星▲
 
飲食の誘いあるも不安を増すだけ。ひとりの時間を有効に使おう。
 
 
六白金星○
 
迷いあれば勘違いを招きチャンスを逃す。仲間や身内に相談を。
 
 
七赤金星▲
 
邪悪な考えに支配されれば嫌われる。印鑑や文書の取り扱い注意。
 
 
八白土星▲
 
陰気な話や恨み妬みの声が聞こえるも喧嘩は禁物。身辺の整理を。
 
 
九紫火星▲
 
余計な一言をポロリ。金銭感覚もいま一つ。八方敵と慎重に。
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 
≪今日の読み物≫
 
 来年の運勢(2012年の運勢)は?
 
 
◆一白水星の人は、南方位の「離宮」に回座します。
 
離宮は、南方は太陽が中天に光り輝く方位で、灼熱の 太陽の光と熱を受けて激しく活動する「熱照期」と呼ばれ、明るく活気に満ちた強い運気で、華やかに登り進む年となります。  
 
 
◆二黒土星の人は、北方位の「坎宮」に回座しています。
 
「困難宮」ともいわれ、発展性は皆無で、万事に塞がっていて通じないことが多くなります。気力・体力・財力ともに衰えは厳しく、万事に塞がって運気は最低に落ち込みます。いわゆる「厄年」です。
 
 
◆三碧木星の人は、南西方位の「坤宮」に回座します。
 
南西方は、運気循環して新しい運命周期が起こり、今迄の閉塞された運気が消滅し、徐々に運気が向上してきます。徐々に光りが差してきて気力も前向きになり、希望が湧いてきますが、まだまだ本調子ではありません。
 
 
◆四緑木星の人は、東方位の「震宮」に回座します。
 
震宮は内面から強い刺激を受け、衝動的に行動を起こしたくなるパワーが加わります。雷鳴が広く轟き、山岳が震動するほどの力を持ち奮い立たせます。これまで計画、準備してきた事柄をスタートさせる時です。
 
 
◆五黄土気の人は、南東方位の「巽宮」に回座します。
 
巽宮は「福禄宮」と呼ばれ、九年周期の運勢の中で一番福運の強い場所です。これまで努力してきた物事がまとまり、成長に一区切りついて形になるところ。万事に慎重さは必要ですが、不決断や迷いはチャンスを失い、信用が薄れることになります。
 
 
◆六白金星の人は、中央「中宮」に回座します。
 
中央の強い土気の作用を受けて、運気は不安定で波乱含みとなりますから警戒が必要。勢いに任せて無理を通したり、高慢な態度で人に接すれば、取り返しの付かない失敗を犯す危険を孕んでいます。
 
 
◆七赤金星の人は、北西の「乾宮」に回座します。
 
乾宮は別名「飛躍期」とも呼ばれ、内部から受ける刺激によって旺盛な意欲が湧き、四方八方活躍して休む暇もありません。これまで努力してきた事柄を完成させる多忙な日常の年となります。
 
しかし、暗剣殺と歳破を伴いますので、いつも以上に周囲への気配りや心配りをし、常に現況把握をする余裕が必要になります。
 
 
◆八白土星の人は、西の「兌宮」に回座します。
 
季節 では実りの秋を象徴するところで、これまでの努力が実り、悦びごとが多く表れ、心も懐も暖かくなり、快適で楽しく順調に過せる年です。 
 
 
◆九紫火星の人は、北東方位の「艮宮」に回座します。
 
艮宮は「変動期」と呼ばれ、さまざまなところに思いがけない変化変動が起こってきます。周囲の環境は勿論のこと、自分の心情や体調にも変化が訪れ、望まなくとも変化が起こり、また自らも変化を起こしたくなります。  
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
ラブラブ素敵な一日を
 
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≪今日の読み物≫
 
 
 二十四節気「冬至」とうじ
 
12月22日14時30分「冬至」です。旧暦11月、子(ね)の月の中気で、天文学的には太陽が黄経270度の点を通過するときをいいます。
 
 
この日、太陽が南半球の最も遠い点に行くため、北半球では太陽の高さ(南中高度)が一年中で最も低くなります。そのため昼が一年中で最も短く、夜が一番長くなります。「暦便覧」では「日南の限りを行て、日の短きの至りなれば也」と説明しています。
 
 
冬至線は「南回帰線」ともいい、南緯23度27分を走る線のこと。太陽は冬至の日に、南回帰線の真上を通過し、以降ふたたび北上します。
 
 
冬至は、冬の季節の中間点で、太陰太陽暦の時代には、冬至を暦の計算の起源として最も重要でした。現在使用している太陽暦では、春分点が重視されます。
 
 
次第に寒さも厳しくなります。年末頃、日本列島を通過する低気圧を「年末低気圧」と呼び、これを境に本格的な冬将軍の訪れとなります。
 
 
昔から、この日を祝う風習があり、宮中では祝宴が行われます。民間でも、小豆粥やかぼちゃを食べ、冷酒を飲み、ゆず湯に入る風習があります。
 
 
「ゆず湯」に入る風習は、「冬至」を「湯治」にかけて風邪を引かないとか、「柚子」は「融通」が利くようにという願いが込められてのこと。柚子には、皮膚を強くする効果があります。
 
 
「南瓜」(かぼちゃ)は、魔除けの意味があり、病気にならないとか。中国では、餃子や湯圓(あんの入った団子をゆでたもの)を食べる風習があります。他に人参・金柑・銀杏など「ん」の付く食べ物を食べると「運」が上がるとか。
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 天文学的にみる「昼」とは
 
地球は、地軸を軌道面と垂直な方向から約23.4度傾けて太陽のまわりを自転しながら公転しています。
 
 
太陽は、天の赤道から約23.4度傾いた黄道上を、1年かけて一周するように見え、太陽の赤緯が変化します。夏至の頃、北半球では昼が最も長くなり、南半球では最も昼が短くなります。反対の冬至の頃には、この逆になるのです。日本が冬至の日は、南半球は夏至ということです。
 
 
昼と夜の長さの変化は、高緯度地域になるほど大きくなり、太陽がまったく沈まず一日中昼となる「白夜」と、太陽がまったく昇らない一日中夜となる「極夜」が生じます。冬至の日は、北極圏全域で極夜となり、南極圏全域で白夜となります。ちなみに、赤道では、昼夜の長さはほとんど変化しません。
 
 
また、日の出、日の入りの定義が「太陽の上端が地平線または水平線に重なった瞬間」であること、さらに地平線や水平線付近では、大気の影響で「太陽が実際よりも上」に見えることから、春分・秋分の日でも、昼と夜の長さは等しくならず、昼が少しだけ長くなります。
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 冬至の南中高度の計算
 
東京の緯度は「北緯35.5度」です。これに地球の傾き23.5度をプラスして、90度を引く。南中高度は31度になります。ちなみに、札幌は23度、沖縄は40度です。
 
 
実際の日照時間は、夏至の頃より冬至の頃のほうが多いのですが、この南中高度による太陽の照射角度のせいで寒いのです。
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 
 「七十二候」
 
◆初候「乃東生」(ないとう しょうず)
◇草木いずれも枯れている中で、夏枯草のみが緑の芽を出し始める時節。乃東=夏枯草(かこそう)の古名。冬に緑の芽を生じ、夏に枯れるのでこの名が付いています。
 
 
◆次候「麋角解」(びかく げす)
◇大鹿が角を落とす。
 
 
◆末候「雪下出麦」(せつか むぎを いだす)
◇いちめん雪に覆われていても、その下では、麦が芽を出し始める時節。
 
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
 
 「ゆず湯」
 
至の日に湯を沸かし、沐浴(髪を洗い、からだを洗うこと)する風習がありました。これが「ゆず湯」の始まりと言われています。
 
 
現在でも、この日に「冬至粥」「冬至南瓜」「冬至蒟蒻」を食べ、「ゆず湯」に入る習慣が受け継がれています。
 
 
南瓜の色素「カロチン」は、体内でビタミンAの働きをし、ゆずなど柑橘類の皮に含まれている「芳香油」の作用は、肌荒れを防止し、湯冷めを防ぎます。
 
 
入浴は、血液の循環を良くし、新陳代謝を促し、疲労回復に大変効果があります。ゆずの皮の芳香油が、湯冷めを防ぐことは科学的に証明されています。入浴は健康のもと。ゆず湯は、冬の美容と健康を考えた生活の知恵です。
 
 
都内の銭湯ではこの日「ゆず湯」を実施しています。
 
:*:--☆--:*:--☆--:*:
 
ドキドキ素敵な一日を
 
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