今日は代休で会社をお休みしました。

死んだように眠り続けてしまったよ。

何だこの罪悪感は・・・(^▽^;)

 
大事な仕事が終わりました。

終わり。 終わり・・・

何事にも終わりがあるんですね。

生きていて、初めて実感しているかもしれません。

とにかく、あとは仕上がりを待つのみです。

そして、新しい仕事が始まります。

後がもうあまりないから、悔いを残さないように、

何をすべきか、よく考えて残り3か月を過ごしたいです。

同じ轍は踏まない。踏んではいけない。

 

 

話は変わりますが、最近気に入っているデザートがあります。

それは、フジッコさんの『フルーツセラピー』。

ゼリーに果実とナタデココが入っているんですが、

もっさ、うまい! もっそ、うまい!DEATHヽ(`Д´)ノ

何気なく買ってみたらクリティカルヒットしました。

味は、グレープフルーツ、バレンシアオレンジ、

アロエ&レモン、アップルマンゴー、ホワイトピーチ、

キャンベルグレープがレギュラー陣としてあって、

グレープフルーツは食べられないので知りませんが、

一番◎なのがバレンシアオレンジかなっと。

期間限定で、ゴールデンパイナップル、

プラム、ラフランス&ペアも出ているようです。

わーん、食べたい食べたい(iДi)

限定品を購入する旅に出ようと思います。

それか、大人買いする旅に出ようかと。

皆さんももし見かけたら食べてくんなんせ。

フルーツセラピーがこの世から消えないように

どうかお願いいたします。

 


Don’t U θink?-バレンシアオレンジ
↑フジッコさん、GJ☆★☆

今日の日記は絶対に「?」だと思います。

読んだら引くでしょう。
笑って見過ごしてください。よろしくお願いします。

 

 

【関連記事】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090503-00000122-bark-musi

 

  

X JAPANのライブに行ってきました。
5/3(日)最終公演の日です。
音楽の精度、バンドのヴルーブ感、
スタッフワーク、ファンのエネルギー……
すべてが日本一だと感じました。
YOSHIKIという人の生き様、TOSHIのヴォーカルも、
CDで聴くより、本物はもっと凄まじかったです。
そして、X JAPANの純粋さ、
それを無敵と呼ぶのだと初めて理解しました。
 
けれど、私にとってはもっと重要なことがありました。
前日の5月2日、HIDEの命日にあたる日のライブで
“X JAPANにSUGIZO正式加入”との発表が

Xのメンバーからありました。(報道は5月1日)
何気なく行くことになったXのライブで、まさかの事態が起こりました。
以前から可能性は示唆されていたし、

Xの“今”と“未来”、そして、求められる力量・経験を考えると
SUGIZOしかいないだろうという思いは頭の片隅にありました。
けれど、ありえないと思い込んでいました。
だから、知った瞬間、信じられなかったです。
はっきりと「嫌だ」と感じました。
なぜなら、私はSLAVE(LUNA SEAファンの呼称)だからです。
“終幕”したと分かっていても、私はもう一度、
その幕が上がることを静かに待っていました。
正直、X JAPANの再生より、LUNA SEAの復活の方が、
今になっても、何倍も何倍も望んでいます。
 
SUGIZOがX JAPANのメンバーになることを選んだのは、
LUNA SEAが蘇る可能性が消えたからなのでしょうか。
私がLUNA SEAの一夜限りの復活ライブ

「GOD BLESS YOU」に行かなかったのは、
かつての楽曲でお祭り騒ぎなど、したくなかったからです。
半死状態のLUNA SEAの音など、まったく聴きたいと思いませんでした。
新しい楽曲でもって、もう一度正面切って、生まれてきてほしい。
初めて聴いた時の衝撃を、もう一度感じさせてほしい。
たかが1ファンの私が、どんなに望んでも叶わないかもしれません。
けれど、私には今も、これからも、LUNA SEAだけが最高のバンドです。
「終幕」とは、解散を意味するのでしょうか?
だとしたら、一夜限りの復活など、なぜするのかわかりません。
その残酷さこそが、LUNA SEAが壊れて戻らない元凶だと今は思います。
比べても意味がないけれど、Xは本当に純粋なバンドです。

ライブを観させてもらって痛感しました。
いつもトラブルばかりだけれど、バンドにとって何が最も大切なのか、
YOSHIKIが独りになっても必死で守り抜いてきたものが何だったのか、
メンバー全員がよくわかっているのだと感じました。
 
批判を恐れず言うなら、

X JAPANは、YOSHIKIとTOSHIのバンドです。
そこに、HIDE、PATA、HEATHという、才覚あるアーティストが
深い縁でもって惹き合ったバンドだと思います。
Xは、YOSHIKIとTOSHIの絆が存在する限り、
何度壊れても蘇ることができるでしょう。
そんなXに、SUGIZOが、HIDEの死によって

玉突き人事的にもたらされたのだとしたら、
私はHIDEが亡くなったことを、今まで以上に受け入れられません。
けれど、事の真意はそうではないような気がしてなりません。

HIDEが昔言っていました。「物事には意味がある」と……。
Xのライブで、彼らしくないSUGIZOを観ました。
Xファンのすべてが快くSUGIZOを受け入れてないのも実感しました。
SUGIZOがどんなに才能を発揮して、いずれファンに受け入れられても
XがXらしくある限り、彼が主格になることはかなわないでしょう。
そして、それをSUGIZO自身もよく理解していると感じました。
だったら何のために……彼自身が語った内容は

下記URLに記載されています。

http://sugizo-fc.com/sephirot/home/will/index.html

 


今回の件にひとつだけ光を見出すなら、

ゼロよりも低いLUNA SEA復活の可能性が少し高まったことです。

「え?!どこらへんが……?」と思われるかも知れませんが、

私は結論として、そう捉えました。
今のXにあって、LUNA SEAにないもの。
Xが、大切な“何か”を一度失って、

HIDEさえも失った先に、再び見い出したもの。
そして、LUNA SEAが手放して、今も戻らないもの。
SUGIZOは、Xを通してそれに気づくかもしれません。

もしかしたら、黙っているだけで、もう気づいているかもしれません。
変わった人ですが、昔から余計なことはたくさん言うのに

肝心なことはなかなか言わない人です。
もし気づいているなら、ほかのメンバーにも気づいてほしい。

そして、もう一度、LUNA SEAを生んでください。
LUNA SEAはXと違って、メンバーチェンジができないバンドです。
一人でも欠ければ、どうやっても成り立ちません。
だから、これが最後のチャンスだと思います。
LUNA SEAという存在で、SUGIZOを引き戻してほしい。

SUGIZOがXに加入したことを、ほかのメンバーがどう感じているのか、
インタビューはいらないので、復活で示してほしい。

せめて、解散なら解散と断言してほしい。

一流のバンドなら、そこはファンに託さず、

自らで引き際を示してください。

 

LUNA SEAは、最高のバンドです。

Xとか、BOOWYとか、B-T、GLAY……

いろんなバンドがあって、それらを比べることはできないけれど、

LUNA SEAが最高のバンドだといえる。

今、SUGIZOがXに在る真意。

それはいつかきっと、再び生まれてくるLUNA SEAが証明してくれる。

私はそれを静かに待ち続けます。
 
むちゃくちゃな憶測と執着で、
おかしな記事を書いて失礼いたしました。

次こそ明朗な記事を書きます♪

おやすみなさい☆★☆


Don’t U θink?-MOTHER

Album『MOTHER』 by LUNA SEA

今日は、自分の中でずっと気になっていたことを書きます。
 
日本ではレジに並ぶとき、レジごとに列を成しますよね。
皆さんも経験があると思うのですが、
ずっと並んでいるのに進まなくて、
他のレジに並んだ後着の人が先に会計を終えて
去っていくことがあります。 
こんなとき、日本もレジだけは欧米に倣って
「フォーク型」にすればいいのにと思います。
 
たまに、フォーク型レジのお店があっても
我先にとレジに滑り込んでくる人がいます。
あれを見ると、何だかドッと疲れます。
たとえ、レジごとに並んでいたとしても
先に並んでいた方には「先にどうぞ」と
声をかけるべきだと思うのですが……
私が神経質すぎるのでしょうか?
気持ち良い世の中をつくる第一歩って
こういった人への気遣い(思い遣り)が
不可欠だと思います。
 
去年の夏にニューヨークへ行ってから、
日本人のマナーやモラルについて
疑念を抱くようになりました。
他国民と比べ、日本人は確かに控えめです。
しかし、そういった“現代の日本人らしさ”の多くは、
自己防衛の意識の上に成り立っているように思います。
恥をかきたくない、誤解されたくない……
このような、自身にだけ向けられた思い遣りは、
はたしてマナーと呼べるのでしょうか。
私の中での“日本人らしさ”とは、

「静かな正義」のようなものをいうのだと

信じていたんだけど……。

 

 

画像は、正義=ジャスティスにちなんで、シルクジャスティスです。

その名前のとおり、苛められていた馬(エリモダンディー)を

いつも庇ってあげる男前ホースだったそうです。

(って、まだ生きていますが。)

天皇賞・春はドリームジャーニーでいきます!

父・ステイゴールドがどうしても獲れなかった天皇賞の楯。

もはや、悲願。頑張れ、ドリジャニ!!!

Don’t U θink?-シルクジャスティス