こんばんは。

 

昨日は会社の同僚と、有給消化しながら会社のPC持参で、美味しいデザートでも食べながら、一緒に仕事の愚痴言いながら、仕事でもしましょうか!の会だったのですが・・・、

ランチ食べたあと、お腹いっぱいになって、カフェへ入ったのが確か12時くらい、

そこからお喋りときりがいいところまでと言ってダラダラ仕事してたら、17時になっちゃいました凝視

 

ということで、お子様もいらっしゃるワーママの同僚とは、デザートまでたどり着けずにお別れとなっちゃいました泣

 

もうね、やり始めたら、お互い終わらないし、会社の話も終わりがないんです・・・

 

帰り際、口が甘いモノを欲していたので、

 

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成城石井で、抹茶と餡蜜のゼリーだけ購入して、夕食後にいただきましたよだれ

 

 

次回は、ランチ+デザートで一緒の店の方が良いかもな・・・。

一応、次回の日程も決めましたw

 

 

 

彼女の仕事を見てて思ったのは、とにかくやる必要がない仕事が多いのではないか??問題。

わざわざ上司が同行するたびに、上司向けの資料を別で時間を割いて作ったり、承認をもらうために、何往復もするメールのやり取りとか、打ち合わせの言った言ってないの内容の訂正し合いとか、なんの利益も生み出さない仕事をどうにかしないと、これは永遠に仕事終わらないわ、と思ってしまいました。

3分の1は、こんな無利益な業務なのでは?と思わざるを得なかった。

そもそも彼女が今の直属の上司に好かれていないことで、無駄な仕事が増えているというのもあるのかもな。

そして、彼女も折れないので、さらに悪い方向へ・・・

 

私は同姓として、彼女には辞めてほしくないし、同じチームで切磋琢磨これからも楽しく仕事していきたいけど、大丈夫かな??という懸念は全然払しょくされない。

 

私としては、無駄な仕事は徹底的にやらない方向に舵を切りたいと思っています。

この無駄な仕事の位置づけとしては、利益を生まない仕事。

要するに、対顧客と関係ない仕事とでも言いましょうか。

本当にお客さんが望んでいることはすべきだし、検討して、社内稟議でも根回しでもやるべきかと思うのですが、そうじゃない仕事は営業として売上に反映されないのでする必要がないかな、と思います。

売上として、反映できれば、営業ならインセンティブとして跳ね返ってくるので強いては自分のためになるんですよね。

社内政治で出世できるということであれば、私が言う無駄な仕事も、結果的には自分のためになるので、無駄ではないのでしょうけど、私の今いるポジションと、今の会社の特性上そうはならないだろうな・・・

 

だから、顧客のためにならない仕事は、極力手を抜いて、どうにか適切な残業時間でやっていこうかな、と思っているところです。