万博が閉幕してしまう前に、私のカメラロールにある、写真をブログで整理させていただいていますw
結構前のことだったりするので、記憶があやふやですが、パソナにも偶然入れたような・・・
面白いネギの作品があったのですが、(これはパソナじゃなかったかな)
なかなか難しいアートの世界。
特に面白かったのが、
「生命進化の樹」の展示。
生命は38億年前に地球に誕生して、人類が現れたのは、わずか約20万年前。
たとえ、人類が絶滅しても、生命の連鎖は絶えることはない。
今から約50億年後、太陽は赤色巨星となり、地球を飲み込む予定。
それでも、生命は宇宙のどこかで再び生まれるだろう。
それが、生命進化の樹。
今は6の段階かな。
やがて、ミツバツが絶命すると、植物がピンチで人類もピンチで、生態系が壊れている・・・
未だ近未来の話だけど、そうやってすべての生命体が絶滅しても、やがて、新しい生命が生まれることになる・・・!!
なんか、とても興味深い話でした。
世界最大級のアンモライトの展示もありました。
そして、最後は映像だったかな。














