読書は、私にとって欠かすことができない趣味の一つです!

 

2024年はブログに記録しているだけでも、38冊読めたみたいなので、結構満足です!

 

因みに、過去振り返ってみると、、、

【2016年】26冊

【2017年】42冊

【2018年】14冊

【2019年】6冊

【2020年】15冊

【2021年】27冊

【2022年】36冊

【2023年】39冊

【2024年】38冊

 

ここ数年は安定的に35冊以上読めているみたいで、来年も35冊以上は読みたいと思いますっ!

 

さて、2024年読んだ本の中で、良かった本BEST5を紹介しておこうと思います。

 

 

 ①名言たくさん『人生の結論』

 

 

 

  ②「私たちが消費しているのは誰かの労働」という話が非常に印象的でした

 

 

日本政府の借金が未来に引き継がれると本当に困るのか?という疑問を、お金の観方を平面ではなく、立体で示してくれる点がとても勉強になりました。

こういう新たな視点を提示してくる書籍が個人的には大好物!

 

 

 

 ③結構好きな類のミステリー小説でした!

 

 

これ関連で、『変な家』も普通に面白かったです~

 

 

 

 

 ④フィクションだけど題材はノンフィクションで名作でした!

 

 

今まで小説は娯楽と思っていたけど、ノンフィクションの要素あると単なる娯楽ではなくて、違う世界を示されるので、程度に読むべきだな、と思います。

 

 

 

 

 ⑤国内小説は、今年はこれが一番面白かったかな。

 

 

ラスト、一行読むたびに、涙がしたたり落ちた経験は、初めてかも。それくらい、感動的なラストでした!

 

 

 

以上、38冊中の、個人的ベスト5でした!

 

2025年は何冊くらい読めるかな~

そして、どんな素敵な本に出会えるか楽しみです。

読書の時間をたっぷりとれる1年にしたいと思います!