こんばんは!
昨日は、夕方ごろから、私とほぼ同じタイミングで退社した、同じチームだった元同僚と会って、その後、前職の営業の同僚たち(一部の人たち)と飲み会でした。
ダラダラと2軒目まで行って、大阪に来てたぶん初めて終電で帰りました笑(学生みたいw)
(そんで、今日は朝から登山~♪)
前職を退社して、すでに1か月半。
もっと名残惜しく想うかな、と思ったけど、正直、前職のことはどーでもよくなっている自分がいることがより明確になりました!
今まで、自分が会社に残る立場で、去る人を見送るときには、「会社辞めてしまって大丈夫かな?」みたいなむしろ辞めることでマイナスになるでしょ?という考えがあったけど、今回自分が前職よりも全てにおいて上位互換の会社に入社が決まっている立場で、尚且つ、同じ時期に辞めたAさんの会社はもっと凄い優良企業!!そんな華やかな転職を成功した退職者を見て、見送る立場って、めちゃくちゃ複雑な心境じゃないかな?と思ってしまった。
昨日も、いつもの調子で、前職のやばいやつのパワハラまがいの行為によって、入社2か月足らずで辞職人のこととか、私がやり残した案件で相当揉めて○○さんが隠ぺいしようとした話とか、相変わらずクズの上司が最近ますますルール作りにだけ熱心で生き生きとやりたい放題している話とか、色々聞いていたけど、うん、正直どーでもいいわ、という他人事になっている自分がいたのでした。だって、もう本当に関係ないし!
その会話を聞いて、こちらからできる提案は、「そんなに嫌なら辞めれば?」「世の中にはもっと違う会社あるよ」って話になるけど、今の会社しかない、と思っている彼らには「俺はここでやるしかないから」という、自分で自らの可能性を閉じてしまう発言が多々あって、
前に進めるかどうかって、未来に可能性を感じて、自分を自分で評価できるかどうかが一番大きいんだろうな、と彼らと話していて感じました。
私自身、能力や才能なんてほぼないけど、自分のことはかなり好きな自己肯定感高めのタイプなので、他者にどう評価されようが、正直どうでも良い、と思っているタイプ。(そんなだから、こんな自己満ブログを何年も続けられるんだろうな・・・笑)だから、ここで評価されないなら、別行きます、という考え方を常に持っている感じ。
昨日会った元同僚も、実際に転職活動もしてみたけど、いいところがなくて転職活動自体止めた、みたいな、こと言っている人もいて、「年齢が、、、」とか「俺には能力ないから、、、」「ここしかないから」という否定的な発言多くて、なんか萎えました・・・
本気でそんな風に思っているなら、人間としての魅力ないな、と思ってしまって。。。
ま、おそらく、今の会社でもまだやれることがあるし、ある意味居やすいし、とか別のメリットやポジティブな思考になっているという可能性もありますけどね!
社歴が長い我々が辞めたことによって、空いたポストも増えたでしょうし!
また定期的に集まりましょう、という話もあったけど、正直、そんなに積極的に会いたい気分にはなれないのでした。
私の場合、飲み会=酒の席自体、あまり好きじゃないというのもあるかもしれませんが。
話メインなら、ランチやカフェでいいでしょ、という女子トークの方が好きなので![]()
