過去のブログ読み返してて、

 

 

昨年、自社の行く末を気にしていました。

 

昨年と比べて、今年の方が、コロナショック!感は世間と同じく、落ち着いている感あるけど、そもそも、うちの会社はコロナ以前に、業績が伸び悩んでいる現状があるわけで。

社員の誰もが、業務に対して、人員が多すぎるのでは?と疑問視している、、、

正直、暇なのであるw

暇にもかかわらず、無意味な仕事を必死で作ろうとしている感!否めませんww

 

高い給料を払っている人から、退職すれば、ちょっとした賞与も出るでしょうな。

 

ただ、ここは日本、いくら外資の会社でも。

ちょっとした年功序列はありますし、上の人ほど辞めないよ。

だって、家庭あるし、家族養わなきゃいけないし、次がすぐに決まる見込みや自分で事業を起こせるほど有能な人はうちの会社にはほぼいません!

結果的に、しがみつくよね。

 

先日、東京で立て続けに(数か月に渡って)3名の女性社員(同年代くらいの)が辞めました。

ポン、ポン、ポン、って。

おそらく3人仲良くて、会社の嫌なこととか共有していたんでしょうね。

そんで、私も、私も、ってなったのかな、と推測。(関わりが全くないから、あくまで推測)

 

私は、会社に友人は作らないので、「○○さんが辞めるなら私も」という精神があまり理解できないのですが、心の友みたいな人が社内にいたら、心強いのでしょうね。

でも、仕事上であまり頼りにすぎると、良くない結末もあるので注意が必要。

 

この辞めた3名は家族を養わなきゃいけないとかいう義務感も無かったはずので、比較的辞めやすかった人たち。

このコロナ禍において、稼ぎがなくても最悪なんとかなる的な、ある種恵まれた人たちですね。

 

ま、私も最悪何とかなる部類ですけど(家族養ってないし)、現職辞めよう!という気持ちが今はないです。

 

会社がつぶれたり、クビ切られたら、諦めますけど、自ら進んで今いる立場を放棄しようとは微塵も思っていないです。

多分、その一つに、営業職になって以来最高の売上目標達成率だからw

来年の年俸、少しは期待させてほしい!笑

ま、年末までトップセールスだとして、年俸の昇給や賞与が僅かなら、この会社の未来は明るくないですね真顔

でも、そんなに仕事バリバリしてないので、全然しんどい思いもしていないから、妥当かな、とも思うかもです。

なんせ、最近は現職への執着度高いですw